「GREEN×EXPO 2027 COUNT DOWN FES VOL.2 with ヨコハマニシグチOPEN PARK #02 トオリ」を開催【横浜西口エリアマネジメント】
5月30日(土)・31日(日)GREEN×EXPO 2027連携イベント
開催まであと300日!カウントダウンでワクワクの輪をさらに広げて
(一社)横浜西口エリアマネジメント(所在地・横浜市西区、代表理事・左藤 誠)は、5月30日(土)・31日(日)に、GREEN×EXPO 2027連携イベント「GREEN×EXPO 2027 COUNT DOWN FES VOL.2 with ヨコハマニシグチOPEN PARK #02 トオリ」(以下、同イベント)を開催します。
同イベントは、2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)(以下、GREEN×EXPO 2027)の開催まで300日を切り、「いよいよ始まる」というワクワク感を来街者の皆さまと共有し、GREEN×EXPO 2027への関心を高めることを目的に開催します。また、今回は公共空間を活用した社会実験「ヨコハマニシグチOPEN PARK #02 トオリ」を同日に開催し、将来の横浜駅西口の公共空間の在り方や、活用方法を検証します。
【主な内容】
■GREEN×EXPO 2027 COUNT DOWN FES VOL.2
〇フラワースポット
横浜市観光協会が展開する観光ブランディング「花の港」との連携企画として、思わず写真を撮りたくなるフラワースポットを設置。フラワースポットの写真をSNSに投稿いただいた方先着100人にお花を一輪プレゼントします。

〇デジタルスタンプラリー
各スポットにスタンプラリー用二次元コードとARフォトスポットを設置。来場者が回遊を楽しみながら、参加体験価値を深めることができるスタンプラリーです。コンプリートした方、各日先着300人に花のタネをプレゼントします。
〇フラワークルーズ(動力船)
「花の港」との連携企画として、横浜駅西口の南幸橋から象の鼻パーク間をフラワークルーズが運航します。
※横浜駅西口の乗船場は仮設桟橋となるため、乗船・下船時には、梯子の乗降となります。
※乗船の対象は、原則、中学生以上です。
■ヨコハマニシグチOPEN PARK #02 トオリ
〇居心地の良い空間
公共空間に芝生や植栽、椅子などを配置することで、来街者が自由に滞在できる「居心地の良い空間」を創出します。
〇青空図書館
「居心地の良い空間」の一部で、自由に本を手に取り、屋外で読書を楽しめる環境を創出します。
横浜西口エリアマネジメントでは、今後もさまざまな取り組みを実施し、横浜駅西口エリアの活性化や芸術文化の醸成など、魅力あふれる街づくりに取り組んでまいります。
「GREEN×EXPO 2027 COUNT DOWN FES VOL.2 with ヨコハマニシグチOPEN PARK #02 トオリ」の概要
1.日時
2026年5月30日(土)10:00~20:00
5月31日(日)10:00〜17:00
※ヨコニシ屋台のみ22:00まで実施します。
※雨天決行・荒天中止、開催時間は、状況により前後する場合があります。
※開催の可否は、当日の7時までに横浜西口エリアマネジメントの公式ウェブサイトやフェイスブックにてお知らせします。
2.内容
【GREEN×EXPO 2027 COUNT DOWN FES VOL.2】
(1)目的
開催300日前という節目に、「いよいよ始まる」というワクワク感を来街者と共有し、GREEN×EXPO 2027への関心を高めるため。
(2)会場
幸川橋周辺(横浜ビブレ前)、みなみ西口(横浜駅相鉄口)、帷子川周辺(南幸橋を含む)
(3)内容
■フラワースポット
会場:幸川橋周辺・みなみ西口(2カ所)
内容:横浜市観光協会が展開する観光ブランディング「花の港」との連携企画として、思わず写真を
撮りたくなるフラワースポットを設置。指定のハッシュタグ「#花の港」を付けて参加者ご自身
のSNSに写真を投稿し、投稿画面をスタッフへご提示いただいた方、先着100人にお花を一輪
プレゼントします。対象SNSはInstagram、X、Facebookです。
■横浜市によるGREEN×EXPO 2027 PRブース/EXPO PRゲート
会場:幸川橋
内容:横浜市による公式PRブースを設置し、来場者する皆さまへ認知拡大と機運醸成を図ります。
■デジタルスタンプラリー
会場:会場内5カ所のスポット
内容:各スポットにラリーポイントを設置し、二次元コードのスタンプラリーを実施します。会場内数カ所にARフォトスポットも設置しARによる記念撮影もお楽しみいただけます。コンプリートした方、各日先着300人に花のタネをプレゼントします。
■ヨコニシ屋台
会場:みなみ西口
内容:横浜駅西口商店会連合会によるお洒落なコンテナ屋台が出現。ヨコハマニシグチOPEN PARK #02トオリの「居心地の良い空間」と連動し相乗効果を図ります。
協力:横浜駅西口商店会連合会
■フラワークルーズ(動力船)
会場:帷子川周辺
内容:横浜市観光協会が展開する「花の港」と連動し、ハマフェス開催期間と合わせ、横浜西口から象の鼻パーク間を運行します。料金は500円(税込み)です。
運航時間:1便 10:00-10:30 横浜駅西口(南幸橋)→象の鼻
2便 10:45-11:15 象の鼻→横浜駅西口(南幸橋)
3便 11:30-12:00 西口周遊
4便 12:15-12:45 西口→象の鼻
【ヨコハマニシグチOPEN PARK #02 トオリ】
(1)目的
将来の横浜駅西口の公共空間のあり方や、活用方法を検証するため。
(2)会場
幸川橋(横浜ビブレ前)、みなみ西口(横浜駅相鉄口)、帷子川周辺(南幸橋を含む)、
パルナード通り(ドン・キホーテ前)
(3)内容
■居心地の良い空間
会場:幸川橋、みなみ西口、帷子川周辺、パルナード通り
内容:公共空間に芝生や植栽、テーブルや椅子を配置することで、来街者が自由に滞在できる「居心地の良い空間」を創出します。
■青空図書館
会場:パルナード通り
内容:「居心地の良い空間」の一部では、自由に本を手に取り、屋外で読書を楽しめる環境を創出します。
■フラワーゲート・くまのトピアリー
会場:南幸橋(30日)、幸川橋(31日)
内容:30日(土)は、横浜市が実施する交通転換に関する社会実験の一環として、南幸橋上を一時的に車両通行止めにします。同橋上において、フラワーゲートとOPEN PARK #01でも人気を集めたくまのトピアリーを展開することで、単なる規制にとどまらず、人々の回遊や滞留を生み出す「賑わいの入口」として、「居心地の良い空間」を創出します。
3.その他
○各イベントの詳細・タイムスケジュールなどは、公式ウェブサイトをご確認ください。
・一般社団法人横浜西口エリアマネジメント
https://www.yokohamanishiguchi.or.jp/
・FUTURE PUB’LIC ヨコハマニシグチ(横浜西口エリアマネジメント 公式フェイスブック)
https://www.facebook.com/FPyokohamanishiguchi/
○内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
○同イベントにおける駐車場の割引サービスはありません。
○イベントの様子を静止画や動画で撮影し、後日ウェブサイトやポスターなどに使用する場合がございます。ご参加の皆さまには、その旨をご了承いただいているものとします。
4.主催
都市再生推進法人 一般社団法人横浜西口エリアマネジメント
5.共催
横浜市都市整備局
6.後援
公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会
エキサイトよこはまエリアマネジメント協議会
7.協力
横浜駅西口商店会連合会・南幸自治会
OPEN PARK 企画・運営協力:パシフィックコンサルタンツ株式会社
OPEN PARK 企画協力:一般社団法人Park Line 推進協議会
8.お問い合わせ
都市再生推進法人 一般社団法人 横浜西口エリアマネジメント
https://yokohamanishiguchi.or.jp/contact-01





















