札幌駅総合開発株式会社が、商業施設における ショップの売上・賃料分析に特化した 「戦略会議NEXT デベロッパーマネジメントシステム」を導入!

    企業動向
    2026年5月19日 10:45

    商業施設や小売業向けにSaaS型クラウドサービスおよびパッケージソフトウェアの企画・開発・販売を行う、株式会社リゾーム(本社:岡山県岡山市、代表取締役:中山 博光)が提供する「戦略会議NEXT デベロッパーマネジメントシステム」が、札幌駅総合開発株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役社長:島津 勝一)に導入されたことをお知らせいたします。


    戦略会議NEXT デベロッパーマネジメントシステム(DMS)

    戦略会議NEXT デベロッパーマネジメントシステム(DMS)


    札幌駅総合開発株式会社が運営する、札幌駅の複合商業施設「JRタワー」は、多種多様な施設を備えた北海道内最大規模のショッピングセンターとして、国内外から多くのお客様が訪れています。新たな「まち」の価値創出を掲げ、現在のお客様のみならず、未来のお客様や地域社会からも評価され、選ばれ続けるJRタワーを目指し、進化を続けています。


    これまで同社では、売上・賃料管理やデータ分析、報告資料作成に多くの時間と手間を要しており、情報の分散による活用のばらつきも課題となっていました。


    こうした課題の解決に向けて、このたび、商業施設におけるショップの売上・賃料分析に特化したマネジメントパッケージ「戦略会議NEXT デベロッパーマネジメントシステム」を導入いただきました。

    既にご活用いただいている「戦略会議NEXT 顧客分析」のデータとあわせて、「館」全体の情報を一元管理し、分析業務の効率化と営業力の向上につなげていく取り組みを進められています。


    株式会社リゾームは、今後もユーザー様のデータ活用・ショップ支援をサポートするため、戦略会議NEXTの機能充実、分析ソリューションの更なる深化を図ってまいります。



    ■札幌駅総合開発株式会社

    https://www.jr-tower.com


    ■JRタワー

    https://www.jr-tower.jp/


    ■「戦略会議NEXT デベロッパーマネジメントシステム(DMS)」の製品情報

    https://www.rhizome-e.com/solution/sk_next_dms.php



    【株式会社リゾーム について】

    株式会社リゾームは、「気づきを“かたち”に未来をITでリードする」をミッションとして掲げ、商業施設やショップ向けに、分析・リーシング・運営業務・販売促進の4つの分野にわたるソリューションを展開しています。顧客情報の集計・分析や、売上・賃料分析を支援する「戦略会議NEXT」、全国の商業施設6,400施設と約25万ショップ・ブランドを登録したショップ出退店データベース「SC GATE(エスシーゲート)」、商業施設の運営業務を一元管理し、効率化を支援するクラウドサービス「BOND WORKS(ボンドワークス)」、生成AIがリーシング業務をMicrosoft・Azureのセキュアな環境で支援するクラウドサービス「商業施設リーシングAI/PROCOCO(プロココ)」などを主要なソリューションとして提供しています。


    会社名  : 株式会社リゾーム

    所在地  : ≪本社≫

           〒701-0165 岡山県岡山市北区大内田675 テレポート岡山5F

           ≪東京オフィス≫

           〒104-0042 東京都中央区入船1丁目5-11 弘報ビル4F

           ≪大阪オフィス≫

           〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島5-14-10

          新大阪トヨタビル7F

    代表者  : 代表取締役 中山 博光

    資本金  : 5,545万円

    Webサイト: https://www.rhizome-e.com/

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