那覇・国際通りの中心に、宿泊×商業の新たなランドマーク 「JMFビル沖縄国際通り01」が誕生!
日本都市ファンド投資法人は、年間数百万人の観光客が訪れる沖縄県那覇市のメインストリート「国際通り」において、複合施設「JMFビル沖縄国際通り01」を2026年4月23日(木)にオープンいたします。※一部店舗は順次オープン予定。

JMFビル沖縄国際通り01
■施設概要

施設概要
■デザインコンセプト
本物件は、店舗とレジデンスが共存する複合施設であり、沖縄・国際通りという「文化・観光・人流」が集中する立地特性を最大限に活かし、「沖縄カルチャーの“交差点”となる、ローカル×グローバルのハイブリッド拠点」を建物全体のコンセプトとして企画・デザインされています。観光客と地域住民、短期滞在者と長期滞在者といった多様な人々が自然に交わり、365日稼働する都市型ミックスユースビルとして、入居者の利用価値と建物の持続的な魅力を創出することを目指しています。
■フロア情報 ※下記は2026年4月23日時点のもので、今後変更となる場合がございます。
【1F】ビックカメラSelect那覇国際通り店 ※沖縄エリア初出店
業態:物販

ビックカメラSelect那覇国際通り店
ビューティー家電やカメラ、オーディオといったビックカメラならではの商品に加え、菓子類や雑貨、モバイルバッテリーなど、旅行中に役立つ商品も幅広く取り揃え、さらに沖縄ならではの魅力を感じていただけるよう、オリオンビールTシャツをはじめとした沖縄モチーフの商品や沖縄土産など、地域性を取り入れた品揃えを強化し観光客の皆さまの多様なニーズにお応えいたします。
【2F】一風堂 沖縄国際通り店
業態:飲食(ラーメン)

一風堂 沖縄国際通り店
1985年福岡市・大名で創業したとんこつラーメン店「一風堂」。
とんこつの風味、旨味をしっかり抽出した、まろやかでなめらかなスープに、心地よい噛み応えの細麺を合わせた「一風堂」のとんこつラーメンは、日本国内のみならず世界中の方に愛されています。
看板メニューは、原点の一杯「白丸元味」とコクと深みの革新派「赤丸新味」。
他にもラーメンとよく合うサイドメニューもご用意しております。
ぜひ日頃のランチやお買い物の際等、さまざまなシーンでご利用ください。それは常に“一杯のラーメンを、一人のお客さまに”お出しする姿勢を頑なに守り続けるということです。
未来の老舗、一風堂。将来、立派な老舗と認めていただけるように、一風堂は「変わらないもの」を見つめ、そのために日々変わり続けます。
※2026年5月下旬のオープンを予定しております。
【2F】大衆とり酒場 とりいちず 那覇国際通り店
業態:飲食(居酒屋)

大衆とり酒場 とりいちず 那覇国際通り店
本格的な鶏料理を気軽に楽しめる大衆酒場です。
看板メニューの水炊きや今治焼鳥、かわ串、あてチキをはじめ、お酒に合う多彩な一品料理を、手頃な価格でご提供します。
日常使いから気軽な飲み会まで、ふらっと立ち寄れる“ちょうどいい距離感”の酒場として、地域に根ざした店舗づくりを目指します。
【3F】Cat Cafe MOFF 沖縄国際通り店
業態:飲食(猫カフェ)

Cat Cafe MOFF 沖縄国際通り店
『Cat Cafe MOFF』は、ねこたちと同じ空間で過ごしながら、少しずつ距離を縮めていける場所です。自由にくつろぐ姿を見守り、その気持ちを感じること。無理に近づくのではなく、ねこのペースを大切にする時間が、本当の“仲良くなる”という特別な体験を連れてきてくれるはずです。
【3F】東京月島 もんじゃ酒場 だしや 那覇国際通り店
業態:飲食(居酒屋)

東京月島 もんじゃ酒場 だしや 那覇国際通り店
「もんじゃ」と「大衆酒場」を掛け合わせ、鉄板を囲みながら楽しめる空間を提供する居酒屋です。
種類豊富なもんじゃに加え、名物の今治焼鳥など、お酒と相性の良い料理も取り揃えています。
鉄板を囲むことで自然と会話が生まれる、そんな時間を気軽に楽しめる場所として、日常に寄り添う店舗を目指します。
【4F~10F】matsuri technologies ※沖縄エリア初出店
業態:宿泊施設

matsuri technologies
客室は4~8階が1LDK(約35m2)、9~10階が2LDK(約54m2)の全45戸で構成されており、ファミリー・グループ旅行から個人旅行まで幅広いゲストニーズに対応します。全室にキッチンを完備した滞在型の設計により、数泊から数週間にわたる中長期滞在にも対応できる居住性を備えています。
※2026年6月下旬のオープンを予定しております。
■事業者概要

日本都市ファンド投資法人 概要

一建設 概要


























