スポーツ報知×甲子園歴史館 特別企画 タイガースOB掛布雅之氏によるトークショーを 4月17日(金)に開催!

    イベント
    2026年3月30日 14:45

    阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:久須勇介)が運営する甲子園歴史館では、スポーツ報知協力の下、4月17日(金)の阪神タイガース対中日ドラゴンズの試合前に、阪神タイガースOBで同紙の評論家である掛布雅之(かけふまさゆき)氏によるトークショーを開催します。

    今回のトークショーは、スポーツ報知と甲子園歴史館による特別企画で、ゲストの掛布雅之氏に2025シーズンの阪神タイガースの戦いぶりや今シーズンの展望などについて、大いに語っていただきます。チケットは、3月31日(火)からオンラインで販売を開始します。

    トークショーの概要は次のとおりです。


    【阪神タイガースOB掛布雅之氏によるトークショーの概要】


    1 開催日時:4月17日(金) 16:00~17:00(予定)


    2 ゲスト:

    スポーツ報知評論家

    阪神タイガースOB 掛布雅之氏


    3 開催場所:甲子園歴史館多目的ホール(甲子園プラス3F)


    4 参加料金:

    おとな4,000円、高校生3,500円、こども(4歳~中学生)3,000円

    (いずれも税込)

    ※甲子園歴史館入館料(当日1回限り)が含まれます。

    トークショーの前後いずれかでご入館ください。

    ※歴史館倶楽部会員は割引があります。専用URLからご購入ください。

    ※別途、システム利用料・発券手数料がかかります。


    5 人数:156名(予定)


    6 内容:

    (1)トークショー、質疑応答

    (2)掛布雅之氏のサイン色紙プレゼント(参加者全員)

    (3)阪神タイガース現役選手のサインボールプレゼント(抽選で3名の方)

    ※選手をお選びいただくことはできません。

    ※サイン色紙・サインボールの転売はご遠慮ください。

    (4)甲子園歴史館入館(当日1回限り、自由見学)

    ※イベント前後のいずれかにご入館が可能です。トークショーのチケットを甲子園歴史館受付(甲子園プラス2F)にご提示ください。

    ※甲子園歴史館は一度出られると再入館はできません。

    ※当日の甲子園歴史館の営業時間は10時~18時(最終入館17時30分)です。


    7 購入方法:「ローソンチケット」からご購入ください。

    《ローソンチケット》 https://l-tike.com/koshienrekishikan-0417/

    《受付期間》3月31日(火)10:00~4月17日(金)15:59

    ※購入には、ローソンWEB会員(無料)の事前登録が必要です。

    ※購入は先着順です。

    ※オンラインでのみ購入可能です。

    ※1回に2名さままで購入可能です。

    ※支払方法は、クレジットカード、ローソン・ミニストップ店頭決済からお選びいただけます。

    ※ローソン・ミニストップ店頭決済の詳細は、下記URLをご参照ください。

    https://l-tike.com/guide/paymentloppi.html

    ※購入後のキャンセル、払戻しはできません。

    ※定員に達し次第、受付を終了します。


    《ご注意》状況により、イベントを中止する場合や内容を変更する場合があります。


    【掛布雅之氏のプロフィール】

    1955年5月9日生まれ、千葉県出身。

    習志野高校から1973年にドラフト6位で阪神タイガースに入団。高卒1年目から一軍に定着し、翌年からは三塁手のレギュラーを獲得。タイガースの主砲として、ホームラン王3回、打点王1回、ベストナイン7回、ダイヤモンドグラブ賞6回、オールスターゲームMVP3回などの成績を残すとともに、1985年には球団初となる日本一にも貢献。「ミスタータイガース」の愛称でファンに親しまれる。

    1988年に現役を引退後は、野球解説者としてテレビなどで活動し、2014年には阪神タイガースのGM付育成&打撃コーディネーターに就任。2016年にファーム監督に就任。現役時代と同じ背番号31を付け、若手選手の育成やベテランの指導に尽力し、2017年オフに2年間の契約を満了。その後、オーナー付シニアエグゼクティブアドバイザー(SEA)として活動し、2019年10月、2年間の契約を満了。現在は野球評論家として、様々なメディアに出演しており、2024年11月には阪神タイガースOB会 会長に就任した。2025年にエキスパート表彰で野球殿堂入りを果たした。


    阪神グループは、「“たいせつ”がギュッと。」のブランドスローガンの下、これからも一人ひとりのお客様の“たいせつ”と向き合い、グループ一丸となって阪神らしいブランド体験を提供し続けることで、その信頼と期待に応えてまいります。



    阪神電気鉄道株式会社 https://www.hanshin.co.jp/


    甲子園歴史館 https://koshien-rekishikan.hanshin.co.jp/


    リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/2026/03/6a929d22714a2c61fddbf7e59998e29a3afbc0c9.pdf


    発行元:阪急阪神ホールディングス

        大阪市北区芝田1-16-1

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