一瞬の美しさを目で見て、味わって「あじわうさくら」フェア 食と雑貨のセレクトショップ「日本百貨店」店頭で3月6日より開催
日本全国のこだわりの食品や雑貨を販売する株式会社日本百貨店(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮ケ谷 祥)は、食と雑貨のセレクトショップ「日本百貨店」の店頭で「あじわうさくら」フェアを2026年3月6日(金)から2026年4月9日(木)まで開催します。

「あじわうさくら」フェア
冬が終わり、やわらかな春の気配を感じる季節。
今年も、桜の季節が巡ってきました。
ふくらむ蕾、満ちる花びら、そして散りゆく姿まで――。
さまざまな表情で、私たちの心を楽しませてくれる桜。
そんな一瞬一瞬の美しさを映したような、春のお菓子とお茶を揃えました。
今しか出会えない味わいを、どうぞお楽しみください。
<フェア開催情報>
開催期間:2026年3月6日(金)~4月9日(木)
開催店舗:日本百貨店にほんばし總本店、日本百貨店しょくひんかん、
日本百貨店おみや、日本百貨店あかれんが
詳細 :https://www.nippon-dept.jp/shop/pg/1sakura26/
【春の気配を感じはじめたら】

Rain 桜ピスタチオパウンドケーキ
■Rain 桜ピスタチオパウンドケーキ 498円
札幌・円山のパウンドケーキ専門店「Rain」が作る、北海道素材にこだわったしっとり食感のパウンドケーキ。桜がふんわり香る生地に、ホワイトチョコのやさしい甘さと香ばしいピスタチオの食感がアクセント。桜の季節にだけ味わえるパウンドケーキです。
【春が満ちていくころに】

風の菓子 虎彦 さくら破れ饅頭
■風の菓子 虎彦 さくら破れ饅頭 1,000円
宮崎県延岡市で長く親しまれてきた「風の菓子 虎彦」の代表銘菓「破れ饅頭」から、桜がほんのり香る春限定商品が登場。山芋と米粉を合わせた伝統の皮で小豆のつぶ餡を包み、ふっくらと蒸し上げました。やさしく広がる甘さとともに、春が満ちていくような味わいです。
【花ひらく、春のひととき】

宇治田原製茶場 京玄米茶 上ル入ル(さくら茶)
■宇治田原製茶場 京玄米茶 上ル入ル(さくら茶) 1,300円
宇治煎茶に香ばしい炒り餅を合わせた玄米茶に、塩漬けの八重桜を添えました。お湯を注ぐと、桜の花がゆっくりと開き、目と香りで春を感じる贅沢な一杯に。春の贈りものやお祝いの席にもおすすめの、季節限定の逸品です。
【舞い散る桜のように】

岡伊三郎商店 フルーツ寒天 さくらミルク
■岡伊三郎商店 フルーツ寒天 さくらミルク 550円
桜の花から抽出したシロップを使った、この季節だけの琥珀糖。さくら味とコンデンスミルク味のやさしい彩りが重なり、光を透かす姿は、舞い散る花びらのよう。表面はシャリッと、中はぷるりとした食感の違いもお楽しみいただけます。
【春の名残を味わいながら】

京菓子司大黒屋 福福しるこ さくら
■京菓子司大黒屋 福福しるこ さくら 570円
ふぐの形をした最中の皮に、桜の葉を練りこんだ即席しるこ。香ばしく焼き上げた最中にお湯を注ぐと、やさしい甘さと桜の香りがふわりと広がります。縁起物として親しまれる“福”のかたちとともに、春の名残をゆっくり味わえる一杯です。
※商品は全て税込価格となります。
【株式会社日本百貨店について】
「ニッポンの百貨をおもしろく。」をコンセプトに、日本全国47都道府県のこだわりの食品や雑貨を発掘し、直営店舗をはじめ、オンラインショップやポップアップ「出張!日本百貨店」で販売を行う食と雑貨のセレクトショップです。今までにはない新しい切り口でのオリジナル商品開発や、長年の店舗運営で培ったノウハウを活かし、業態を超えたパートナー企業様との新しいお取り組みも積極的に行っています。
【会社概要】
会社名: 株式会社日本百貨店(読み方:にっぽんひゃっかてん)
所在地: 東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング21F
代表者: 代表取締役社長 浮ケ谷 祥
WEB : https://corp.nippon-dept.jp
【店舗(直営店)】
・日本百貨店にほんばし總本店(日本橋)
・日本百貨店しょくひんかん(秋葉原)
・日本百貨店あかれんが(神奈川県・横浜)
・日本百貨店おみや(埼玉県・大宮)
【オンラインショップ(一時販売停止中)】




























