ありそうでなかった「贅沢茶漬け 紀州南高梅添え」を4月17日...

ありそうでなかった「贅沢茶漬け 紀州南高梅添え」を4月17日に新発売!  ~お客様の声から1袋1食の個包装型で提供~

株式会社勝僖梅(読み:しょうきばい、本社:和歌山県和歌山市、代表取締役社長:細川 竜二)は、手軽に本格茶漬けが楽しめる「梅干専門店の贅沢茶漬け 紀州南高梅添え」を、2014年4月17日(予定)に販売開始します。

勝喜梅贅沢茶漬けイメージ画像
勝喜梅贅沢茶漬けイメージ画像

「勝僖梅」
http://www.shoki-bai.co.jp


【「梅干専門店の贅沢茶漬け 紀州南高梅」開発の背景】
勝喜梅はこれまで主に贈答梅干の開発を行ってきました。それらの商品についてお客様より「いつ」「だれが」「どんな時」喜ばれるのかと質問を頂くことがありました。これを踏まえ、今回は「具体的なシーン」をテーマに企画の考察を開始しました。米離れが進む昨今ですので、まずはその理由を調査。結果、米を炊くのが面倒(若者の意見)や、おかずの準備がたいへん(主婦層の意見)などの意見を頂き、その上で具体的にお茶漬けについて聞いてみたところ、朝食や夜食で手軽に食べると答えた人が非常に多く見受けられました。またその中でも梅茶漬けは人気の味の1つという意見を得る事も出来ました。調査した情報の中でもう1つ大切な情報として、世帯当たりの家族数が減少しているため、少量分封型(個包装)が重宝するという意見も聞かれたため、今回の商品はお茶漬けの素と紀州南高梅を各1袋1食分にした個包装型商品としました。


【「梅干専門店の贅沢茶漬け 紀州南高梅添え」の特長】
1.紀州南高梅そのまま1粒を添える
梅茶漬けといえば、フリーズドライにされた梅のチップを想像されるかと思いますが、この商品はフリーズドライではなく、梅干1粒をそのまま個包装にして添えております。

2.茶漬けの素
北海道産の昆布をベースに、海鮮から贅沢にだしをとったお茶漬けの素です。

3.1食ずつに小分け
今回の開発テーマは「小分け」です。手軽さや1世帯あたりの家族数が減少する背景より考えました。


【「梅干専門店の贅沢茶漬け 紀州南高梅添え」の概要】
名称   : 梅干専門店の贅沢茶漬け 紀州南高梅添え
発売開始日: 2014年4月17日(予定)
販売料金 : 250円/個(税別)
       ※2個セット500円・10個セット2,500円の詰合せ商材を発売予定
サイズ  : 縦140mm×横119mm(単品)
カラー  : 赤、黒、白
販売店  : 本店(和歌山市西高松)・近鉄百貨店和歌山(自社店舗)・
       Webサイト(自社・楽天)
URL    : http://www.shoki-bai.co.jp/


■一般の方からのお問合せ先
株式会社勝喜梅
TEL:073-436-5555


■会社概要
商号  : 株式会社勝僖梅
所在地 : 〒641-0051 和歌山市西高松1丁目-5-24
代表者 : 代表取締役社長 細川 竜二
設立  : 1988年5月
事業内容: 梅干及び梅関連商品の製造販売
資本金 : 6,270万円
URL   : http://www.shoki-bai.co.jp/

カテゴリ:
商品
ジャンル:
フード・飲食
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