冬こそ導入!「氷のいらないかき氷機 純雪機」ウェビナー開催 ~温浴施設・ホテル向け客単価UP革命~

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    2026年1月7日 11:00

    株式会社Fujitaka(所在地:京都市下京区東塩小路町606 三旺京都駅前ビル7F、代表取締役:髙井茂行)は、2026年1月28日(水)に温浴施設・ホテル向けウェビナー「【冬の客単価・満足度UP】液体から製氷!次世代かき氷機『純雪機』のご紹介~温浴施設・ホテル向け専用レシピを大公開!~」を開催します。
    SNSで話題沸騰中の「氷のいらないかき氷機 純雪機」を活用した、冬季の収益アップ戦略と施設独自のメニュー開発について、ご紹介します。

    次世代かき氷機「純雪機」がもたらす冬季の新たなビジネスチャンス

    冬季は温浴施設やホテルにとって、集客と客単価の向上が大きな課題となる時期です。多くの施設で限定メニューやプロモーションを展開していますが、既存のホットメニューだけでは競合との差別化が難しく、高付加価値な収益源の創出に苦慮しているのが現状です。
    こうした状況を打破するソリューションとして、SNSで話題の「純雪機」が注目されています。液体を直接製氷する革新的な技術により、パウダースノーのような新食感のかき氷を簡単に提供でき、冬季の常識を覆す魅力的なメニューを実現します。
    本ウェビナーでは、この最新技術を活用した冬季の客単価向上策と、温浴施設・ホテルならではの強みを活かした独自のメニュー開発について詳しく解説します。

    「純雪機」が実現する3つの革新

    本ウェビナーでは、「純雪機」がもたらす以下の3つの革新的なメリットについて詳細に解説します。

    低コスト・高利益モデルの実現

    原材料費を抑えながらも、1,000円以上の価値を感じるメニュー構成方法をご紹介します。一般的なかき氷と差別化できる高付加価値メニューの作り方や、価格設定の考え方について具体的な事例と共に解説します。

    効率的な運用とシンプルなオペレーション

    純雪機は、従来のかき氷機では必須だった「氷の仕入・管理・保管」が一切不要になります。液体を機械に注ぐだけでふわふわかき氷ができる効率性は、人手不足に悩む施設にとって大きなメリットとなります。また、専門技術が不要で誰でも簡単に操作できる点も、現場の負担軽減に貢献します。

    施設独自の付加価値創出

    地酒や地元特産のジュースなど、施設独自の強みとなる素材をそのまま「雪」に変える活用術をご紹介します。温浴施設やホテルだからこそ提供できる、他では味わえない特別なメニュー展開について、具体的なレシピと共に解説します。

    今回のウェビナーでは、冬季における「純雪機」の効果的な活用方法を中心に、参加者の皆様の施設に合わせたメニュー開発のヒントをお伝えします。

    ウェビナー概要

    開催日時: 2026年1月28日(水) 15:00~
    開催方法: Zoomオンラインセミナー(PC・スマートフォンから参加可能)
    内容:氷のいらないかき氷機「純雪機」の特徴と活用法
      温浴施設/ホテル向け新メニュー提案と実演
      質疑応答
    対象: 温浴施設・ホテルの経営者・運営責任者様
    参加費: 無料(事前申込制)
    申込方法:下記専用フォームからお申込みください
    https://www.fujitaka.com/event/detail/post-9542/

    会社概要

    会社名:株式会社Fujitaka
    所在地:京都市下京区東塩小路町606 三旺京都駅前ビル7F
    代表者:代表取締役 髙井茂行
    事業内容:「省人化・ロボット化・次世代化」をテーマに、コインランドリーや時間制洗車場などの無人ビジネスの開業支援、券売機や入退場ゲートシステムなどによる施設の省人化、商業施設の設計・施工や各種業務用機器のメンテナンスなど、時流に合った商品・サービスでトータルソリューションを提供しています。
    URL:https://www.fujitaka.com/

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