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早朝に搾った“縁起酒”をその日のうちに楽しむ「立春朝搾り」  立春の日である2月4日(土)に全国35都道府県43蔵で一斉開催!

2023.01.11 10:00

株式会社岡永が主宰する、早朝に搾った“縁起酒”をその日のうちに楽しむ特別な体験ができる「立春朝搾り」を令和5年2月4日の“立春の日”に全国35都道府県43蔵で一斉開催いたします。


令和5年「立春朝搾り」参加銘柄集合写真


●2月4日 立春を祝う縁起酒

「立春朝搾り」は「日本名門酒会」(主宰:株式会社岡永(東京都中央区))が全国の協力蔵元に呼び掛け、地元の加盟酒販店と協力して令和5年は2月4日に行う地域ネットワーク共感活動です。

蔵元では立春当日に合わせて最高の状態で酒搾りができるよう、「大吟醸より神経を使う」杜氏泣かせの仕込みが行われます。そして立春の日の朝に搾り上がった生原酒を地元の神社でお祓いしていただき、造る人・届ける人・飲む人…「立春朝搾り」に関わる全ての人の無病息災、家内安全、商売繁盛、そして今年も疫病退散を祈願した「縁起酒」です。さらに、その日のうちに飲んでいただくため、早朝酒販店が蔵元に訪れ、予約分を車に積み込み、お客様の待つ店舗に持ち帰ります。今年も1本の『立春朝搾り』をとおして大切な人と『繋がる』ため、全国35都道府県43蔵元で開催します。



●1日で27万本を出荷!

平成10年にたった一蔵で取り組み約4,000本(720ml換算)でスタートして以来、年々参加蔵元・参加酒販店を増やし、令和4年には271,996本(720ml換算)を出荷。近年は類似企画も多く見受けられるようになりましたが、日本名門酒会の「立春朝搾り」は令和5年に26年目を迎え、35都道府県43蔵で開催。28万本(720ml換算)を超える出荷を予定しています。

※「立春朝搾り」は登録商標です。



●令和5年は全国43蔵で開催(以下詳細)

【立春朝搾り 資料(1)】

https://www.atpress.ne.jp/releases/341191/att_341191_1.pdf

【立春朝搾り 資料(2)】

https://www.atpress.ne.jp/releases/341191/att_341191_2.pdf



●発売日:令和5年2月4日(土)



●価格:720ml ¥1,800(税込¥1,980)

※純米吟醸 もしくは 特別純米 生原酒



【商品に関するお問い合わせ先】

「立春朝搾り」が予約できる(買える)店

https://www.meimonshu.jp/modules/xfsection/article.php?articleid=377



【日本名門酒会本部】

〒103-8380 東京都中央区日本橋馬喰町1-7-3 株式会社岡永 内

TEL:03-3663-0330

https://www.meimonshu.jp/

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