無料会員登録

あなたもヨガの先生として活躍できる! 関西のヨガスタジオ「YOGA VINI」が業界全体を幅広く解説  『ヨガ資格を取得するための初心者ガイド』を公開

オンライン時代が追い風に! ステイホームの時間でヨガインストラクターになろう!

2021.08.12 17:30

Live Love Yoga株式会社(所在地:大阪府中央区)が運営するヨガスタジオ「YOGA VINI(ヨガビニ)」は、「ヨガの先生になるためにはどんな方法があるの?」という疑問に対して、わかりやすく解説する記事をWEBサイトに公開いたしました。ヨガ指導者資格の種類、費用、取得方法などを詳しく解説しております。



コロナ禍による影響で、多くの人が健康維持のために様々な方法を取り入れています。その中でもヨガは人気で、健康効果にも改めて注目が集まっています。オンライン時代の追い風を受け、家からもクラス発信が出来る環境が充実し、今後これまで以上にヨガを教えることを仕事にできるチャンスが増えるはずです!

そのような背景も踏まえ、「ヨガインストラクターになるためには、どのような資格が必要か」という内容をまとめました。


『ヨガ資格を取得するための初心者ガイド』ヨガ講師の需要は増加傾向


『ヨガ資格を取得するための初心者ガイド』 目次は以下の通りです。


■ヨガインストラクターの資格が必要な理由は?

・ヨガ資格が有効な事例

・資格取得にかかる時間はどのくらい?


■資格取得の流れ

・資格取得までのプロセス

・取得できる資格の種類

・どのヨガ資格が自分に向いているか

・ヨガの資格取得後にできる仕事

・ヨガインストラクターの収入の見込み


日本は、ヨガの人気が急速に進んでいる国のひとつです。ヨガジャーナルによる2017年の調査( https://asia.nikkei.com/Life-Arts/Life/Independents-feel-chill-in-Japan-s-hot-yoga-market )によると、日本には770万人のヨガ練習者がいて、2020年には倍になると予想、とありました。よって、現在の日本のヨガ練習者は、推定約1,600万人に上り、このコロナ禍による健康志向の高まりによりさらに増えていくことが予想されています。そして、ヨガ人気が増すにつれて、ヨガインストラクターの需要は増えていきます。

この記事では、インストラクターとして活動するためのステップや必要なことを徹底解説。「ステイホームの時間を自分のスキル向上のために使いたい!」や「いつか私もヨガの先生として活躍してみたい!」という想いをお持ちの方にも是非読んでいただきたい記事です。


なぜ資格が必要なのか?いくつかの理由があります


まずは、インストラクターとして活躍するための資格について解説します。そもそも、なぜ必要なのか、どんな場面で資格が有効なのかなどについて具体的な事例を用いてご紹介いたします。資格を取ることを目的とせず、なぜ資格が必要なのかという理由を正しく理解し挑戦することが重要です。


次に、資格取得修了までに必要な時間について解説。短期コース(3~4ヶ月)と長期コース(3ヶ月~2年)大きく2つのパターンに分けられますが、その内容の違いについて説明しております。


★記事ページリンクはこちら

https://yogavinijapan.org/yoga-qualification


資格取得達成までには大きく2つのパターンがあります


ヨガの資格は、インストラクター養成コースを提供する養成学校に通い、試験に合格することで取得できます。その学校を選定するまでの流れや、資格取得後のステップなどを整理。そして、複数ある資格の種類(全米ヨガアライアンス認定、インド政府認定資格、日本国内ヨガグループ認定、個人ヨガスクール認定資格)それぞれの特徴などを一覧にまとめ、あなたに合った資格の種類の選び方についても解説しています。


「資格取得後、どこで仕事を得ることができますか?」

「資格を持つヨガインストラクターになった後、いくら稼ぐことができますか?」など資格取得後の活動イメージもつかみやすいようにご紹介しています。


★記事ページリンクはこちら

https://yogavinijapan.org/yoga-qualification



(まとめ)

コロナ禍の影響によりヨガ人気は改めて上昇していることを背景として、ヨガインストラクターとして活動の場は広がっています。ヨガ初心者でも、このような資格取得のステップを踏み、丹念に練習を重ねれば、人気のヨガインストラクターになるチャンスが必ずあります。


非常に多くの種類があるヨガ資格は、情報がたくさんあり混乱する可能性があります。この記事によって、資格の内容、費用、期間を全体的に把握し、自分自身のライフスタイル、およびそれをどのように活用したいかというご自身の希望を整理することによって、自分に最適な資格を見つけることができれば資格をより有効に活用できることと思います。


★記事ページリンクはこちら

https://yogavinijapan.org/yoga-qualification

報道関係者向け
お問い合わせ先

@Press運営事務局までご連絡ください。
ご連絡先をお伝えいたします。
お問い合わせの際はリリース番号「271168」を
担当にお伝えください。