【雪印メグミルク】「第9回 雪印メグミルク杯ジュニアサマージ...

【雪印メグミルク】 「第9回 雪印メグミルク杯ジュニアサマージャンプ大会」に協賛します

2019年7月31日(水)札幌市 荒井山シャンツェにて

 雪印メグミルク株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:西尾 啓治)は、

2019年7月31日(水)に札幌市で開催される「第9回 雪印メグミルク杯ジュニアサマージャンプ大会」(主催:公益財団法人札幌スキー連盟、公益財団法人北海道スキー連盟)に協賛し、スキージャンプの振興とジュニアジャンパーの育成を応援します。




 「雪印メグミルク杯ジュニアサマージャンプ大会」は、小中学生の活躍する場をより多く提供し、ジュニアジャンパーの育成に貢献したいとの願いから、2011年より開催し今年で9回目となります。

 

 本大会は北海道で今夏行われる、他のジュニア大会を含めた総合ポイントによる「北海道シリーズトータル賞」を表彰することから、参加選手にとってシリーズを締めくくる大会にもなっています。




 ジュニアジャンパーが元気に翔ぶ様子を取材にご来場ください。

 

 今年は初の試みとして、ジュニアジャンパーに向けて、雪印メグミルクの管理栄養士による「食育ミニセミナー」を開催するとともに、指導者・保護者の皆様に向けて、成長期やスポーツ時における食事や栄養に関するアドバイスをおこなう「食育ブース」を出展いたします。

 

 雪印メグミルクは、スキージャンプを通じて、子どもたちの健やかな成長を応援してまいります。


【大 会 概 要】

 

● 大 会 名     第9回 雪印メグミルク杯ジュニアサマージャンプ大会


● 主  催     公益財団法人札幌スキー連盟、公益財団法人北海道スキー連盟


● 協  賛     雪印メグミルク株式会社


● 日  時     2019年7月31日(水)

                 8時30分~ 開会式・国旗掲揚

                 9時00分~ 試技開始(小学生1部より開始)

                 9時30分~ 競技開始


● 会  場     札幌市荒井山シャンツェ


● 組  別    小学生1部(1~4年生)  (スモールヒル K=25m)

                    小学生2部(5~6年生)  (スモールヒル K=25m)

                    中学生男子の部          (ミディアムヒル K=55m)

                    中学生女子の部          (ミディアムヒル K=55m)


● 表  彰  (1)小学生1部、小学生2部、中学生男子の部は1位~6位

                (2)中学生女子の部は1位~3位

                (3)各組の最長不倒賞


● 北海道シリーズトータル賞

5つのジュニア大会の総合ポイントにより、「北海道シリーズトータル賞」を贈呈します。

小学生1部(1~4年生)、小学生2部(5~6年生)、中学生男子の部、中学生女子の部(各1~3位) 

【北海道シリーズ】

7月25日(木)第5回クラレ高梨沙羅カップジュニアサマージャンプ大会

7月27日(土)第23回全日本ジュニア&レディースサマージャンプ朝日大会

7月29日(月)第20回余市町全日本ジュニアサマージャンプ大会

7月30日(火)第16回札幌市長杯荒井山ジュニアサマージャンプ大会

7月31日(水)第9回雪印メグミルク杯ジュニアサマージャンプ大会

 

●雪印メグミルク特別賞

「北海道シリーズトータル賞」に入賞した選手のうち、中学生男子の部、女子の部の6選手は、2020年2月に開催される「第61回 雪印メグミルク杯全日本ジャンプ大会」(札幌市大倉山ジャンプ競技場)に参加料なしで出場できます。


●食育ミニセミナー(選手向け)

 ジュニアジャンパーにとって、将来の身体づくりのために、日々の食習慣が大切です。特に、補食の重要性や牛乳・乳製品を摂取することのメリット等、身体づくりのための食選択についてミニセミナーを開催します。


●食育ブース(指導者・保護者向け)

 成長期のジュニアジャンパーにとって、特に重要なのが食事です。「食育ブース」では、成長期やスポーツ時に必要な栄養と牛乳・乳製品摂取のメリットやその活用方法について、アドバイスをおこないます。


カテゴリ:
企業動向
ジャンル:
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