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各勤怠管理システムと連携!PCログオン&ログオフ情報収集ツール 『ez-PCLogger』により“客観的な記録”を取得し、法改正に対応!

株式会社ニッポンダイナミックシステムズ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:平山 武司)は、法改正への対応にあたり必要となる“客観的な記録”の一つとしてPCログオン&ログオフ情報収集に特化したツール『ez-PCLogger』を販売しており、本ツールの活用事例を紹介いたします。


▼PCログオン&ログオフ情報収集ツール『ez-PCLogger』製品ページ

https://www.nds-tyo.co.jp/ez-pclogger/



■概要

2019年4月、労働安全衛生法の改正により健康管理の観点から、管理監督者及び裁量労働制適用者を含むすべての労働者の労働時間を客観的に把握することが、企業に義務付けられました。

原則として、自己申告以外での労働時間の確認・記録が求められる中で、やむを得ず自己申告により労働時間を把握する場合は、“客観的な記録”との間に乖離がないかをチェックする必要があります。

そこで“客観的な記録”の1つとして活用できるPCログオン&ログオフ情報の取得に特化したツール『ez-PCLogger』をご紹介します。


連携イメージ図


※勤怠システムの種類よってはインポートできない場合がございます。その場合は活用事例1のようにExcel上で突き合せて確認が可能です。


当ツールは特化された機能により、低コストでご利用いただけます。また、柔軟なフォーマット変換機能により、ご利用中の勤怠管理システムと容易に連携できるため、より実態に即した勤務時間の把握や、労働時間の妥当性チェックが可能となります!



■参考価格

100名のPCログオン&ログオフ情報を取得する場合、6,500円/月となります。

※特に利用人数には上限はございません。費用につきましてはお気軽にお問い合わせください。



■活用事例1

【課題】

・客観的な記録としてPCのログオン・ログオフ情報を使用したいが取得する手段がない。

・ツール導入を検討も不必要な機能が含まれる高額なツールばかりで予算が合わず導入できない。

・現在使っている勤怠管理の仕組みにはPCのログオン・ログオフ情報は取り込めない。


【解決事例】

・PCのログオン・ログオフ情報取得に特化していたため、低価格で導入できた。

・稼働中の勤怠システムの管理情報に合わせて、出力パターンを選択することができたので、Excelにより簡単に自己申告との乖離を検出することができるようになった。



■活用事例2

【課題】

・社内PCの8割はADサーバによりログオン・ログオフ情報を取得できるが、残り2割は社内ネットワークへの接続が1~2回/月のため、同サーバの情報だけでは足りない。


【解決事例】

・社内ネットワークに接続していない状況でも、日々のログオン・ログオフ情報を取得(保存)できるため、ADサーバの情報と合わせて漏れのない記録ができるようになった。

・出力パターンが多数あるため、利用していた勤怠システムへの連携も簡単に行うことができた。



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https://www.nds-tyo.co.jp/ez-pclogger/



■会社概要

商号 : 株式会社ニッポンダイナミックシステムズ

代表者: 代表取締役社長 平山 武司

所在地: <本社>

     〒154-0015 東京都世田谷区桜新町2-22-3 NDSビル

     <札幌オフィス>

     〒060-0005 北海道札幌市中央区北5条西5丁目2番地12

     住友生命札幌ビル4F

設立 : 1969年8月

URL  : http://www.nds-tyo.co.jp/

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