近鉄沿線の地域商品ブランド「irodori kintetsu」第14弾の新商品 奈良の地酒「純米吟醸しずくかな 銀ラベル」を新発売!!

~吉野産米「吟のさと」を使用し、美吉野醸造(株)が醸造した「made in 吉野」の地酒~

 近鉄リテーリングでは、当社と近鉄沿線の生産者などと連携して地域の特色を備えた独創的な地域商品ブランド「irodori kintetsu(いろどり・きんてつ)」を展開しており、今般、第14弾商品となる「純米吟醸しずくかな 銀ラベル」を本年5月24日(金)から数量限定で販売します。

 同商品は、吉野産の酒米「吟のさと」を全量使用し、奈良吉野で伝統製法による酒造りにこだわる美吉野醸造(株)が醸した、純米吟醸酒です。肉料理などにもぴったり合う、酸が織りなすナチュラルで力強い味わいを、新たな「made in 吉野」の日本酒として是非お楽しみ下さい。

 「しずくかな」のラベルデザインは、米から連想した「大地」と「実りの秋」をイメージしております。2018年発売の「純米吟醸しずくかな」に続くしずくかなシリーズの第2弾です。

 販売箇所は近鉄駅ナカお土産店「GOTO-CHI」の奈良店・京都店です。今後、観光特急「青の交響曲(シンフォニー)」車内や、当社が運営するレストラン店舗でも、ご提供いたします。

 これからも、「irodori kintetsu」では、近鉄沿線の地域の特色を備えた新商品を開発し、沿線の魅力を発信して参ります。

 詳細は、別紙のとおりです。

別紙 https://www.atpress.ne.jp/releases/184199/att_184199_1.pdf

プレスリリース添付資料

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