借金問題に詳しいアディーレの弁護士が質の高い情報を発信借金で...

借金問題に詳しいアディーレの弁護士が質の高い情報を発信 借金でお困りの方のためのブログ「弁護士が教える借金と債務整理」開設!

弁護士法人アディーレ法律事務所(東京都豊島区、代表社員 弁護士 鈴木淳巳、以下アディーレ)は、これまで借金でお困りの方々の再スタートを応援すべく、任意整理を始めとする債務整理分野で、多くの方々のお悩みを解決してまいりました。そしてこのたび、経済的な理由で不安を抱えている皆さまのお役に立てるよう、借金でお困りの方のためのブログ「弁護士が教える借金と債務整理」を開設いたしましたのでお知らせいたします。


■日本国内における多重債務の動向

国内の多重債務の動向として、消費者金融の貸付残高や自己破産の件数は、近年減少傾向にありました。しかし平成29年は、貸付残高は11年ぶり、自己破産件数は13年ぶりに、増加に転じています。また、全国の消費生活センターに寄せられた「多重債務」に関する相談件数は年間2万5千件以上にまでのぼっています。借金でお悩みの方から多くのご依頼をいただく当事務所としても、借金問題はいまだ根深く社会に残り、人々の生活を脅かしているものであると実感しております。

参考:貸付残高の推移 (1)消費者向、事業者向別の貸付残高(各年度末) (金融庁)

   多重債務者対策を巡る現状及び施策の動向(金融庁/消費者庁/厚生労働省/法務省)


■弁護士による、質の高いコンテンツを提供、「弁護士が教える借金と債務整理」

国民総ネット時代とも言われるように、インターネットの発達で生活の疑問などを即座に検索することが可能になりました。しかし、誰でも簡単にアクセスできる利便性の反面、不正確、あるいは古い、偏っているなど、誤った情報がインターネット上には氾濫しているように見受けられます。


そこで、アディーレはこのたび、本当に必要な方のために、質の高い情報をお届けするため、「弁護士が教える借金と債務整理」というブログを開設いたしました。


(1)法律の専門家である弁護士が記事を執筆

特に高度な専門知識が必要とされる法的分野において、専門家によるチェックもなく法的な知識を公開しているブログなどが多数見受けられます。アディーレ法律事務所が開設したブログ「弁護士が教える借金と債務整理」は、借金でお困りの方に正しい情報をお届けするため、所属弁護士が、責任を持って執筆しています。


(2) 1人の偏った視点でなく、複数の有資格者で記事をチェック!良質なコンテンツを目指しています

法律の専門家である弁護士が記事の執筆を行うのはもちろんのこと、公開前に複数の弁護士が記事を確認しています。偏った内容や誤った情報がないことはもちろん、「専門的になりすぎていないか」などの点についてもチェックし、コンテンツ発信には細心の注意を払っております。


(3)アディーレ法律事務所が直接運営

本ブログは、アディーレ法律事務所が直接運営しています。設立当初から借金問題を取り扱ってきた当事務所は、実に14年以上も借金でお悩みの方に向き合ってきました。また、全国に支店を展開(2019年3月時点で全国69拠点)しており、地方ごとの運用の違いや、金融会社による対応の差なども熟知しているため、さまざまな情報をお届けすることが可能です。    

 

<やさしく分かりやすい、借金でお悩みの方のためのブログ「弁護士が教える借金と債務整理」>

https://www.adire.jp/blog/


 

【弁護士法人アディーレ法律事務所】

2004年10月創立、代表社員:弁護士 鈴木淳巳(愛知県弁護士会所属)。アディーレとはラテン語で“身近な”の意味を持つ言葉で、「弁護士をより身近な存在に」という理念の下、債務整理・交通事故の被害・夫婦問題・労働トラブル・B型肝炎の給付金請求などの法律トラブルの解決にあたっています。相談実績50万人以上、弁護士145名以上、国内最多の全国69拠点を構えるまでに成長。日本最大級のネットワークを持つ法律事務所として各地域に根を張り、皆さまのご相談に対応しております。

また、「土日祝日も休まず朝10時から夜10時まで受付」や「ご相談は何度でも無料」をはじめ、「プライバシーマーク」の取得、「無料駐車場」の全拠点完備、「キッズスペース」の設置など、ご相談しやすい環境づくりに取り組んでおります。


※アディーレの相談実績、所属弁護士、拠点数は2019年3月時点。


[関連リンクURL]

<アディーレ法律事務所 ホームページ>

  https://www.adire.jp/

<ブログ  弁護士が教える借金と債務整理>

https://www.adire.jp/blog/


カテゴリ:
サービス
ジャンル:
法律(国内) 社会(国内)
報道関係者向け お問い合わせ先

お問い合わせの際はリリース番号「180438」を
担当にお伝えください。

  • 会社情報