~春の高校野球大会期間中、甲子園駅限定~ 3月23日(土)から「世界に一つだけの花」が 甲子園駅の列車接近メロディになります

    イベント
    2019年3月8日 16:45

    阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:秦雅夫)では、3月23日(土)から開催予定の第91回選抜高等学校野球大会(主催:毎日新聞社・日本高等学校野球連盟)に合わせ、同日から大会終了日までの間、甲子園駅の列車接近メロディを、「世界に一つだけの花」(作詞作曲:槇原敬之)に変更します。

    本大会の入場行進曲には、「どんなときも。」と「世界に一つだけの花」が選ばれましたが、今回は、そのうち「世界に一つだけの花」を、この列車接近メロディのためにアレンジし、使用します。

    なお、甲子園駅列車接近メロディを高校野球大会関連曲に変更するのは、春の大会では、今回が5回目となります(夏の大会では2013年~2018年に実施)。




    1 内容 列車接近時に「世界に一つだけの花」のサビの部分を約10秒間放送します。

    (注)当社線の各駅では、現在「線路は続くよ どこまでも」を接近メロディ(編曲は向谷実氏が担当)に使用しており、甲子園駅以外の駅の接近メロディは、大会期間中も変更しません。

    2 期間 3月23日(土)始発~大会終了日(4月3日(水)(予定))の終電

    3 場所 当社「甲子園駅」







    阪神電気鉄道株式会社 https://www.hanshin.co.jp/


    リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/file_sys/news/6656_4b8a5d9a37ebf862136aa31c39479910ceeca912.pdf


    発行元:阪急阪神ホールディングス

        大阪市北区芝田1-16-1


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