新宿に駅弁約300種類が集結する百貨店の物産展で最大級の催事...

新宿に駅弁約300種類が集結する百貨店の物産展で最大級の催事 「第54回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」 京王百貨店新宿店で開催

会期:2019年1月9日(水)~22日(火) 会場:京王百貨店新宿店 7階大催場 営業時間:10時~20時 <15日(火)は17時、最終日は18時閉場>

株式会社京王百貨店(本社:東京都新宿区、取締役社長:駒田 一郎)は、新宿店において、百貨店の物産展としては最大級の規模を誇る年に1度の新宿店の名物催事「第54回 元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」を、2019年1月9日(水)から開催します。

約35の駅弁調製元による「実演販売」と全国から航空便や自動車便などを駆使して運ぶ「輸送駅弁」を合わせた、44都道府県の駅弁約300種類が集結いたします。


食べくらべ四大かにめし



<平成最後の駅弁大会となる第54回大会の概要>

◇あれこれ食べたい欲張りさんへ、一折で“4度”おいしい「四味食べ比べ対決」!

◇各地のブランド牛肉が主役の「新作ブランド牛肉対決」!

◇食材の豊富さや華やかさは肉に負けない「新作海鮮弁当対決」!

◇肉と海鮮の復刻駅弁:今はもう食べられない・・・あの駅弁が再び。「復刻駅弁」!

◇実演初登場の駅弁:駅弁ファン待望の人気駅弁がいよいよ実演販売に初登場!

◇実演・輸送あわせて約300種類の駅弁を展開!スイーツから惣菜までがそろう「うまいもの」は約70店が出店



■歴史・規模・集客、いずれも当社ナンバーワンの名物催事!

約2週間で売上高およそ6億円という百貨店の物産展としては最大級の規模を誇る、年に1度の新宿店の名物催事「元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」(以下、駅弁大会)を、1月9日(水)~22日(火)の14日間、新宿店7階大催場にて開催します。約35の駅弁調製元による「実演販売」と全国から航空便や自動車便などを駆使して運ぶ「輸送駅弁」を合わせた、44都道府県の駅弁約300種類が集結。全国の「うまいもの」とともに展開します。

1966年2月に開催した第1回大会以降毎年1回の開催を重ね、54回続くロングヒット催事となりました。当社において歴史、規模、集客いずれにおいてもナンバーワンを誇るイベントです。



〔第54回大会特集〕(1)

■「四味食べ比べ対決」

※「対決シリーズ」とは・・・

第33回大会(1998年)から実施している、日本全国から駅弁が集まる当大会ならではの人気企画。同種の素材や類似したイメージの食材をクローズアップし、その地域の特徴とこだわりを感じる駅弁の実演を見比べながら、食べ比べを楽しんでいただこうというという企画です。


一折の中で複数の味を楽しめる駅弁は、駅弁大会の中でも人気が出る要因の一つ。そこで、カニ、牛肉、アナゴといった人気食材を使用し異なる調理法や味が楽しめる、折箱を4つに区切った“一折で4度おいしい”駅弁を集めました。

多くの駅弁と見比べ、食べ比べながら、一折の中でも食べ比べが楽しめる ― 平成最後の駅弁大会のメイン特集は、「対決シリーズ」の趣旨が詰まった企画です。


カニ:食べくらべ四大かにめし

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牛肉:味くらべ牛肉どまん中

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アナゴ:四味 穴子重

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●北海道 宗谷本線 稚内駅「食べくらべ四大かにめし」1,400円[各日1,000食販売予定][リニューアル]

<4種類の「カニ」を食べ比べ>

第48回(2013年)大会の「贅沢三昧 えび・かに対決」で初登場。同大会では「いかめし」に次いで実演販売駅弁の販売個数が2位となった、日本最北に位置する稚内駅の調製元・稚内駅立売が手掛ける人気駅弁です。タラバガニ、毛ガニ、ズワイガニ、花咲ガニと4種類を食べ比べできるカニづくしで、味付けはそれぞれのカニ本来の味を引き立たせるように甘酢を使用。ご飯もカニによって酢飯(タラバガニ・花咲ガニ)と茶飯(毛ガニ・ズワイガニ)を使い分けています。


●山形県 奥羽本線 米沢駅「味くらべ牛肉どまん中」1,500円[各日1,000食販売予定]

<4種類の「味」を食べ比べ>

1999年の山形新幹線開業に合わせて誕生、第35回大会(2000年)で初登場以来、実演販売で毎回販売個数の上位に入り続ける新杵屋の「牛肉どまん中」。第51回(2016年)大会で、定番の特製ダレ(しょうゆベース)に、しお、みその味付けをプラスした「三味牛肉どまん中」が登場しましたが、今回はさらにカレー味を追加し、バージョンアップしています。ご飯には冷めてもおいしい、地元山形県産の「どまん中」を使用。


●兵庫県 山陽本線 姫路駅「四味 穴子重」1,350円[各日1,000食販売予定]

<4種類の「調理法」を食べ比べ>

アナゴを使った駅弁に定評のある、まねき食品の新作駅弁。調製元が1949年から手掛けている、和風だしに中華麺を合わせた姫路駅名物「えきそば」のだし汁で炊き上げた“オリジナルだし飯”を使った酒蒸しアナゴのあなご飯と炙り煮アナゴのあなご飯のほか、1尾分盛り付けられた焼きアナゴのちらし寿司、刻みアナゴのいなり寿司と、異なる調理法のアナゴが楽しめます。



〔第54回大会特集〕(2)

■「新作ブランド牛肉対決」

肉系駅弁の高まりを受けて、2013年から始まった肉好きの方に向けた企画「肉好きのための新作駅弁」が、今回はブランド牛使用でアップグレード。肉系駅弁に定評のある調製元が作る、ブランド牛肉を堪能できる新作が登場します。


常陸牛:常陸牛厚切りカルビ焼肉弁当

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松阪牛:松阪牛よくばり弁当

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佐賀牛:佐賀牛ロースステーキ三昧弁当

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鹿児島 黒毛和牛:薩摩牛4%の奇跡 牛肉弁当

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●茨城県 常磐線 水戸駅「常陸牛厚切りカルビ焼肉弁当」1,600円[各日800食販売予定]

前回の第53回(2018年)大会で実演に初登場した調製元・しまだフーズの新作駅弁。常陸牛のカルビを厚切りにして仕上げた焼肉の下には、同じく常陸牛のそぼろをぎっしり敷き詰めました。ご飯には茨城県産コシヒカリを使用、焼肉に合う副菜のナムルにも茨城県産の小松菜を使用するなど、地元産の食材にこだわった新作です。


●愛知県 東海道本線 名古屋駅「松阪牛よくばり弁当」1,890円[各日800食販売予定] 実演初出店

1922年創業の老舗・松浦商店が当社駅弁大会に初出店。駅弁大会担当者の「抜群の知名度を誇る松阪牛を使った駅弁の実演販売をお客様に楽しんでもらいたい」という思いが、今回形になりました。松阪牛の上品な香りが引き立つようにサッと焼き上げた焼肉、肉の甘みを引き出すすき煮、そぼろと3種類の味わいが楽しめます。金色に輝くスリーブも目を引く駅弁です。


●佐賀県 佐世保線 武雄温泉駅「佐賀牛ロースステーキ三昧弁当」1,998円[各日1,000食販売予定]

JR九州主催の「九州駅弁グランプリ」3連覇の実績を持つカイロ堂の新作肉駅弁。ブランド牛の中でもトップクラスの肉質基準を満たした佐賀牛の駅弁は、駅弁大会の中でも高額ながら毎回好評です。今回の新作は、風味豊かなロースステーキに、旨味が引き立つローストビーフ、柔らかく煮込んだバラ肉のスライスをぜいたくに盛り付けました。


●鹿児島県 九州新幹線 出水駅「薩摩牛4%の奇跡 牛肉弁当」1,500円[各日800食販売予定]

鹿児島県産の黒豚や黒毛和牛を使った駅弁が人気の松栄軒が手掛ける新作。鹿児島の選ばれた肉牛生産者のみ作ることができる、「4%の奇跡」*と呼ばれる鹿児島黒毛和牛のプレミアム牛肉を使い、鹿児島醤油と鹿児島伝統の調味料として使われる地酒「高砂の峰」から作った割下で甘辛い風味のすき焼きに仕上げました。


*薩摩牛の中でもA5等級で特定の基準値を満たし、なおかつ牛の肥育から食肉の加工・販売などを手掛ける鹿児島の企業(カミチク)の目利きにより選ばれたブランド牛肉。「4%」とは、ブランド立ち上げ当初は和牛全体に占める当該牛肉が4%しか取れなかったことにちなんでいる。



〔第54回大会特集〕(3)

■「新作海鮮弁当対決」

ここ数年は肉系駅弁の人気が高まっていますが、カニやイクラ、ウニなど、味だけでなく見た目にも華やかな海鮮駅弁の人気はまだまだ健在。海鮮系駅弁の中でも人気の高い食材をメインに据えた新作駅弁が登場します。


ウニ&アワビ:うに貝焼きあわび弁当

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ノドグロ&エビ:のどぐろ天麩羅と海老づくし弁当

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カニ&甘エビ:越前甘えび×かに合戦

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カキ&アナゴ:牡蠣あなご寿し

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●福島県 常磐線 いわき駅「うに貝焼きあわび弁当」1,580円[各日800食販売予定]

前回の第53回(2018年)大会で初出店した小名浜美食ホテルが今年も新作を携えて登場。ホッキ貝の貝殻にウニを盛りつけ蒸し焼きにした、ウニの旨みが凝縮されつつもあっさりとした味わいが特長の郷土料理「ウニ貝焼き」と醤油漬けにしたアワビを折箱の中心に据えました。イクラやカニ身、錦糸玉子で彩りも豊かな仕上がりです。


●新潟県 信越本線 新津駅「のどぐろ天麩羅と海老づくし弁当」1,380円[各日500食販売予定]

駅弁大会では常連の「のどぐろとサーモンといくらの弁当」を手掛ける神尾商事が、人気食材「ノドグロ」を使った新作で対決企画に臨みます。昆布茶で炊き込んだご飯の上には、“白身のトロ”とも称される脂の乗ったノドグロの天ぷらをメインに、エビを使った姿煮、エビしんじょう、エビそぼろを盛り付けました。


●福井県 北陸本線 福井駅「越前甘えび×かに合戦」1,380円[各日1,000食販売予定]

「越前かにめし」でおなじみ、福井を代表する老舗調製元である番匠本店の新作。軽く酢締めした紅ズワイガニのほぐし身と錦糸玉子を酢飯にトッピングしてカニちらし寿司風に。さらに、色鮮やかな紅ズワイガニの二本爪と福井県産の甘エビ素揚げをあしらいました。揚げた甘エビは殻ごと頭から食べられ、その香ばしさもあわせて楽しむことができます。


●広島県 山陽本線 広島駅「牡蠣あなご寿し」1,300円[各日800食販売予定]

広島駅での駅弁販売を始めて100余年の調製元、広島駅弁当の看板駅弁「しゃもじかきめし」と「夫婦あなごめし」のメイン食材であり、広島名物として知られるカキとアナゴを使った新作駅弁です。口に含むと磯の香りが広がるカキは広島産を使用、アナゴは香ばしく炙ってシンプルに仕上げました。箸休めには、「日本三大菜漬け」としても有名な広島菜漬が添えられています。


<MEAT or SEAFOOD? あなたはどっち派!?>

直近5年(2014~2018年)の肉系駅弁と海鮮系駅弁の売上高シェアは以下の通り。5年前に約10ポイントあったその差は、僅差になりつつあります。環境変化などで漁獲量が減少するケースもある海鮮に対し、地域活性策としてご当地肉を強化する動きもその要因の一つです。平成最後の駅弁大会、今回はどちらが上回るのか!?あなたは肉派?海鮮派?


      第49回(2014) 第50回(2015) 第51回(2016)

肉系駅弁  26.5%    32.1%    31.1%

海鮮系駅弁 36.3%    33.9%    35.4%


      第52回(2017) 第53回(2018)

肉系駅弁  33.9%    31.9%

海鮮系駅弁 33.4%    36.4%



■復刻駅弁

交通網の発達で乗車時間が短縮され「車内で食べる駅弁ニーズ」は減少、厳しさを増す駅弁業界。そのような中でも、新しい駅弁を生み出したり、各調製元が創意工夫して盛り上げようと努力を続けていますが、残念ながら消えゆくものもあります。人気を集めたものの現在では販売されていない駅弁、海鮮系と肉系1種類ずつが駅弁大会でよみがえります。


花咲港のかに便り

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モ~牛牛づめ弁当

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●北海道 根室本線 釧路駅「花咲港のかに便り」1,380円[各日400食販売予定]

当社駅弁大会には、第41回(2006年)大会で初登場。当時は根室駅で調製元の釧祥館と地元の水産会社とで共同販売を行っていましたが、ロシアの漁業規制による売上減少などの影響で水産会社が倒産。水産会社が持っていた花咲ガニの炊き込みご飯のレシピも使えなくなってしまったことに加え、花咲ガニの漁獲量も減少したことで、やむなく販売中止となりました。

今回復刻する駅弁は、上記の炊き込みご飯を茶飯に変更しているものの、その他は可能な限り当時のものを再現した復刻版。国内では根室半島の一部など限られた場所でしか獲れない、希少な花咲ガニの身をたっぷりと盛り付け、さらにイクラ、トラウトサーモン、カニ入りシューマイも彩りを添えています。


●兵庫県 山陰本線 和田山駅「モ~牛牛づめ弁当」1,580円[各日600食販売予定]

当社駅弁大会には、輸送駅弁として第32回(1997年)大会で初登場。ダイヤ改正によって和田山駅に特急が止まらなくなり、乗降客数も年々減少したことで駅弁の販売量が大きく減ってしまい、調製元の福廼家は販売終了を余儀なくされました。

今回の復刻にあたっては、同じ兵庫県の調製元・まねき食品が福廼家をサポートします。目を引く牛型の容器、フタを開けると「モ~モ~」と鳴くウシの声がインパクト大の駅弁。ご飯にはサフランライスを使用し、牛カルビ焼肉・牛バラ肉・牛肉ゴボウ煮と、中身も牛肉づくしです。



■実演初登場の駅弁


上州の朝がゆ(1週目のみ)

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えび千両ちらし(実演は1週目のみ)

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蟹のドリア

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●群馬県 高崎線 高崎駅「上州の朝がゆ」450円[各日300食販売予定] ☆1週目のみ

1884年の創業から130年以上続く調製元の高崎弁当が、第40回(2005年)大会以来の実演販売に登場。現地でも朝7時~9時の時間限定、さらに販売数量も1日あたり約60食という入手の難しさから、駅弁ファンの中では“幻の駅弁”とも言われる「上州の朝がゆ」を実演で初めて販売します。全国でも珍しいおかゆの駅弁としても知られ、新幹線通勤のビジネスパーソンなどの朝食としても人気。じっくり煮込んだおかゆの上にはむきエビと栗が乗ったシンプルな見た目ながら、別添えになっている練り梅やダイコンの味噌漬け、塩を使って味の変化を楽しむこともできます。

※高崎弁当のもう1つの看板商品「だるま弁当」(1,000円、各日500食販売予定。2週目は輸送駅弁として販売)も実演販売します。


●新潟県 信越本線 新潟駅「えび千両ちらし」1,380円[各日500食販売予定] ☆1週目のみ実演販売、2週目は輸送駅弁として販売

2002年に新潟の新発田三新軒が販売開始。JR東日本主催の「駅弁味の陣2017」で、最も高い評価を受けた人気駅弁がついに実演販売で初登場(輸送駅弁としては販売実績あり)。厚焼き玉子の下には、ウナギ、コハダ、イカ、エビが隠れていて、ウナギは蒲焼きのタレ、コハダは酢で締めてわさび醤油、イカは一夜干し、エビは酢通しして醤油と、異なる味付けで仕上げています。寿司飯の上にはとろろ昆布が一面に敷かれ、細かく刻んだ味付けカンピョウをご飯に混ぜ込むこだわりも。パッケージの一部が絵葉書になっているのも、駅弁ファンの心をくすぐるポイントです。


■第54回記念 特製どんぶり企画

●石川県 北陸本線 加賀温泉駅「蟹のドリア」1,500円[各日150食販売予定]

第50回(2015年)大会から続く記念丼企画の第5弾。その年の干支をモチーフにした丼のデザインと底面に入った駅弁大会ロゴが特徴で、中身も毎年変えて販売しています。今回は、駅弁大会史上でも初めての試み、「ドリア」の駅弁。手掛けるのは創業明治29年、北陸線(開業当時の名称)で初めて駅弁を販売したという老舗・高野商店です。

紅ズワイガニ入りのかにめしに、漁期も短く、獲れ高も少ない希少な「香箱ガニ*」が入ったホワイトソースを使用。彩り野菜を合わせたドリアです。

*北陸地方で獲れるメスのズワイガニのこと

※各日予定数終了後は通常容器(1,200円)で販売



■全種類同時販売は駅弁大会だけ!「特急列車ヘッドマーク弁当」

●「特急列車ヘッドマーク弁当」各2,160円[8種ともお1人様各1点まで] ※輸送

懐かしの在来線特急をテーマにJR東日本リテールネットが企画、中身は沿線の調製元などが監修・製造。容器は蓋に特急のヘッドマークをプリントした再利用できるランチボックスで、2017年7月から現在まで8種類を販売。思わず集めたくなる駅弁として好評を博しています。現在は購入できない全種類を、駅弁大会で限定販売します。


     商品名  監修

第1弾  ひばり  牛たん炭焼 利久(宮城県)

第2弾  あさま  荻野屋(群馬県)

第3弾  あずさ  丸政(山梨県)

第4弾  ひたち  しまだフーズ(茨城県)

第5弾* 北斗星  まるい弁当(北海道)

第6弾  とき   新潟三新軒(新潟県)

第7弾  かいじ  丸政(山梨県)

第8弾  つばさ  新杵屋(山形県)

*第5弾は「寝台特急テールマーク弁当」


〔参考資料:前回大会「第53回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」の実績〕

https://www.atpress.ne.jp/releases/174152/att_174152_1.pdf



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京王百貨店 新宿店

TEL:03-3342-2111(大代表)

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