レックアイが「業種別ITソリューション市場2019年版」にて...

レックアイが「業種別ITソリューション市場2019年版」にて 不動産売買仲介システムで市場占有率1位を獲得

買取再販システム「RMS」導入企業も増加

株式会社レックアイ(所在地:東京都豊島区、代表取締役:鈴木 徳之)は、株式会社富士キメラ総研が発行する「業種別ITソリューション市場2019年版~業種特化のITソリューション動向を徹底調査~」の「不動産業売買仲介システム」の「市場占有率」において、2016年版に続き1位を獲得しました。


市場占有率の表と円グラフ


レックアイは、2010年に不動産売買仲介支援システム「BMS(ビーエムエス)」エンタープライズ版の提供を開始しました。現在、ユーザー数200名以上の企業で10社ご利用をいただいており流通大手のシェアは約30%となっております。

「BMS」は、「謄本管理」「物件管理」「顧客管理・営業支援」「契約管理」など業務に必要な全ての機能をパッケージ化し、内部統制を踏まえた大手特有の組織階層に合わせた細かい権限設定や、ワークフローにも対応。情報の一元管理を行う基幹系パッケージシステムとして、業務適合率と機能網羅性についてご評価をいただいております。


「BMS」は、買取再販システム「RMS(アールエムエス)」との連携により、ユーザーが買取再販事業へ拡大する際も、情報の統合化が図れるよう製品開発を実施しており、買取再販を主軸とする企業への導入も進めております。

各社のセキュリティポリシーに柔軟に対応できるよう、オンプレミスでもクラウド型サービスでもご利用いただけます。


また、売買仲介支援システム「BMS」の必要な機能だけを選択して使える『クラウド版』の提供により、店舗数・ユーザー数に応じたサービスを展開、ご採用の実績も200店舗を超え、集客のためのWEB(自社サイト)との連携を強化しています。


「BMS-cloud」詳細URL: https://www.bms.jpn.com/

「BMS-WEB」詳細URL : https://cms.bms.jpn.com/


今後も、「住産業に携わるすべての方々の業務効率を向上」させるために、サービスの拡充を進めてまいります。

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