アウトソーシングテクノロジー、ビッグデータ活用展【秋】へ出展

アウトソーシングテクノロジー、ビッグデータ活用展【秋】へ出展

株式会社アウトソーシングテクノロジー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:茂手木 雅樹、以下 アウトソーシングテクノロジー)は、2018年10月24日(水)~26日(金)に幕張メッセにて開催される『ビッグデータ活用展【秋】』に出展いたします。

ブースでは、オンライン上のデジタルリスクをAIで発見する「Digital Shadows(デジタルシャドウズ)」、デバイスやユーザーの振る舞いでユーザー認証を実現する「Callsign(コールサイン)」、社内セキュリティ対策を1台に集約した「SonicWall(ソニックウォール)」など、最新のテクノロジーを活用したソリューションの展示を行います。


ビッグデータイメージ


1.オンラインに潜むデジタルリスクをAIで発見、早期に対策「Digital Shadows SearchLight(TM)(デジタルシャドウズサーチライト)」

Digital Shadows社が提供するデジタルリスク保護サービスSearchLight(TM)は、企業の担当者では調査が困難なダークウェブや、インターネットに潜む膨大な情報を収集し、AIを活用してサイバー攻撃の兆候や情報漏洩を特定し、その影響や対策方法を利用者に報告します。

これにより、


・顧客情報や企業機密情報の漏洩

・特定の企業を狙ったサイバー攻撃計画

・フィッシングサイト(偽サイト)


…など、これまでは見えなかった様々なデジタルリスクを正確に把握し、迅速な対応をとることができます。


2.デバイスやユーザーの振る舞いをAIが学習、ユーザーに負荷をかけずにセキュアな認証を提供するソリューション「Callsign(コールサイン)」

ユーザー名とパスワードを基本とした現在の認証技術の世界では、パスワードそのものの管理に苦労するだけでなく、秘密の質問と答え、認証用のハードウェアの管理など、セキュリティを強化することでユーザーに与える負担が増えているのが現状です。

Callsignは、端末、位置情報、そしてユーザーの振る舞いデータを組み合わせた膨大な情報をAIが解析することで、操作しているユーザーが本人であるかを特定するソリューションです。

既存の認証ソリューションと組み合わせが可能なため、現在利用している認証(PCやVPNログイン認証など)を強化する目的にも利用可能です。


3.セキュリティ機能を1台に集約、高性能かつ安価な「SonicWall(ソニックウォール)」

次世代ファイアウォール「SonicWall(ソニックウォール)」は、ファイアウォール、アンチウイルス、侵入防止、サンドボックス、Webフィルタリングなどの幅広いセキュリティ機能を、1台のアプライアンス製品により提供します。


・あらゆるサイバー攻撃対策を1台で簡単に実現したい

・セキュリティ対策コストを削減したい

・日本語ベースで、運用しやすいセキュリティ製品が欲しい


…など、お客様のセキュリティに関する多様なご要望にお応えします。



■展示会のお知らせ

当日は、上記3製品を始め、多数の製品を展示しております。実際の製品・サービスをご覧いただける内容も用意しておりますので、ご来場の際にはぜひブースへお立ち寄りください。


2018 Japan IT Week 秋『ビッグデータ活用展【秋】』

公式ホームページ: http://www.data-m.jp/Home_aki/

会期      : 2018年10月24日(水)~26日(金)10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)

場所      : 幕張メッセ

ブース番号   : 要確認

ご来場の方へ  : 事前に以下のページより無料招待券をお申し込みください。

          ※招待券をお持ちでない場合、入場料 5,000円/人が必要です。


【ビッグデータ活用展【秋】/お問い合わせ】

http://www.data-m.jp/aki/inv/



■このプレスリリースに関するお問い合わせ

株式会社アウトソーシングテクノロジー

担当:アドバンストテクノロジー課

TEL :03-3286-7887


メールでのお問い合わせは下記よりお願いいたします

https://www.ostechnology.co.jp/inquiry/#ost

報道関係者向け お問い合わせ先

お問い合わせの際はリリース番号「168202」を
担当にお伝えください。

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