「どの部活がモテるか」をアフリカンミュージカルで表現した狂気...|

「どの部活がモテるか」をアフリカンミュージカルで表現した 狂気過ぎていろいろヤバい動画が公開

~突如始まるミュージカルにカオスが止まらない~

 株式会社カヤック(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役CEO:柳澤 大輔、東証マザーズ:3904、以下「カヤック」)は、スマホゲーム『ぼくらの甲子園!ポケット』のスペシャルコンテンツ『どの部活がモテるかの歌』を8月9日に公開しました。


どの部活がモテるかの歌


【動画URL】

https://youtu.be/kI-8DpZMcYE


 本コンテンツは、中学の時にイケてない日々を過ごしてしまった主人公を中心にストーリー展開。高校に入学したばかりの主人公は、帰り道に「とにかくモテたい。モテるためにはどうすべきか」と深刻に悩みます。すると突然、赤いドレスを着た女性シンガーに肩を叩かれます。その女性シンガーは、主人公の目の前で「モテたければ、どの部活に入るかが大事~♪」とスワヒリ語で歌い始め、ミュージカルがスタートします。ミュージカルの中では、サッカー部やバスケ部など様々な部活の「モテ度」が次々に紹介されていきます。


 様々な部活のモテ度を紹介した後に、主人公にある疑問が生まれます。


 野球部のモテ度が気になった主人公。その後、女性シンガーの雰囲気が一変。音楽もアフリカンミュージックからゴスペルロック調に切り替わり、野球部が「モテるかどうか」を壮大なスケールで歌い始めます。


 最終的に、主人公はどの部活に入部するのか。

 コミカルな内容ながら、最後は野球や甲子園の魅力が凝縮された映像になっています。ぜひご視聴ください。



■アーティストプロフィール

Melinda Doolittle(メリンダ・ドゥリトル)

 アメリカ出身のシンガー。あの人気番組「アメリカン・アイドル」のシーズン6で堂々の3位。

審査員のサイモンは大会後、“メリンダが勝つべきだった”と述べている。現在はアメリカを拠点に、世界中でライブパフォーマンスをし活躍している。



■『ぼくらの甲子園!ポケット』概要

 シリーズ累計600万ダウンロードを超す「ぼくらの甲子園!」シリーズの最新作。プレイヤーは高校球児となり、同じチームのメンバーと切磋琢磨しながら甲子園出場、そして優勝を目指します。共に試合を戦う9人(ベンチのメンバーも参戦できるので最大15人)の仲間とのチームワークを体感できるのが醍醐味です。また、カスタマイズで愛着を持ちながら育成できるキャラクターや、サイコロで楽しみながら続けられる練習モード、相手チームとの臨場感ある駆け引きの試合モードといった演出も楽しみの一つです。


【『ぼくらの甲子園!ポケット 』基本情報】

ジャンル    : 共闘型スポーツRPG

ダウンロード  : Google Play

          https://play.google.com/store/apps/details?id=com.kayac.koshien_pocket

          App Store

          https://itunes.apple.com/jp/app/id830062153?ls=1&mt=8

対応OS     : Android 4.1、iOS7.0以上

価格      : 無料(アプリ内課金あり)

          ※アプリのご利用にはパケット通信料が必要です。

企画・開発   : カヤック

ゲーム公式サイト: https://koshien-pocket.kayac.com/



■クリエイタープロフィール

【平野俊介】

面白法人カヤック所属のプランナー / 映像ディレクター。過去に芸人経験もある異質クリエイターで、お笑い系バズムービーが得意。

最近の実績は、「KIRINプラズマ乳酸菌~SPECIAL STUDENT~」「中小機構~社畜ミュージアム~」「フジテレビ 世にも奇妙な物語~6月6日6時6分~」「auビデオパス~ENTAI RYOKIN~」など。

https://www.kayac.com/team/hirano-shunsuke


【辻本祐希】

1988年生まれ、和歌山県出身のフリーランス映像ディレクター。CM / VP / MVなど幅広く活躍。代表作は、「UVERworld / PLOT」「倖田來未 / PARTY」「KEN☆Tackey / 逆転ラバーズ」など。

プレスリリース動画

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