あのホワイトハウスと同じ世界標準型ホームページシステム 「システムB」によるホームページ制作サービスを7月4日に開始

    ~大特価「独立記念日キャンペーン・ホームページ制作7万4千円」を実施~

    サービス
    2010年7月2日 15:00
    ダイレクトマーケティング事業を行う株式会社光林舎(本社:東京都港区、代表取締役社長:山崎 隆)は、米国ホワイトハウスが昨年10月から採用しているホームページシステムと同一のシステムでホームページを制作するサービス「システムB ベーシックプラン」を新しく開始いたします。これを記念しまして、大特価キャンペーン「独立記念日キャンペーン・ホームページ制作7万4千円」を7月4日よりスタートいたします。
    詳細URL: http://www.kando-hp.com/1001/1024.html

    このホームページシステムは、オープンソース系CMS(コンテンツマネジメントシステム)と呼ばれるソフトウェアの中のひとつで、無料で手に入る上に、改良、再頒布が許されているソフトウェアです。これをホワイトハウスが採用したことから、世界中で人気が高まりました。またこのホームページシステムは、デザイン性にも優れています。当社では、この高信頼性、高デザイン性、低価格という優れた特徴を持つホームページシステムを「システムB」と命名し、日本でも普及させることを目指して、サービスを開始いたします。

    キャンペーンは、米国ホワイトハウスが採用したホームページシステムということにちなんで、米国独立記念日である7月4日からスタートし、価格も7万4千円といたします。


    <キャンペーン概要>
    キャンペーン名:「独立記念日キャンペーン・ホームページ制作7万4千円」
    対象サービス : システムB ベーシックプラン
    価格     : 74,000円(税込)*通常価格199,500円(税込)
    定員     : 74名(先着順)
    受付期間   : 2010年7月4日から2010年7月10日
    サービス概要 : 制作ページ数30ページ
             ロゴデザイン費込み
             サーバ1年契約費込み
             独自ドメイン 1年契約費込み
    詳細URL    : ▼感動サービス キャンペーン特設ページ
             http://www.kando-hp.com/1001/1024.html
             ▼感動サービス メインページ
             http://www.kando-hp.com

    ■ホワイトハウスも格安がお好き? オープンソースとは
    ホワイトハウスのホームページが昨年10月から採用しているのは、オープンソース系CMSです。
    オープンソースとは、だれでも自由に入手することが出来る上に、再頒布することも許されたソフトウェアのことです。
    オープンソースとすることで、世界中のソフトウェア開発者が容易にそれを入手し、改良を加えていくという環境が生まれます。その結果、オープンソース系のソフトウェアは高性能化していくのです。
    ホワイトハウスは決して、安く手に入るから、という理由だけでこのシステムを採用したのではありません。セキュリティ性を高めるためにこのシステムを採用した、とのことです。

    ■「セキュリティ性に期待した」と関係者の談
    当時のAP通信の記事によると、ホワイトハウス関係者は、「ホワイトハウスのウェブサイトがより安全になることを期待して」このオープンソース系CMSを採用したと語っています。
    関連URL: http://www.huffingtonpost.com/huff-wires/20091024/us-obama-web-site/
    ※「THE HUFFINGTON POST」より引用

    ■デザインもすごい、30種類のテンプレート
    ホワイトハウスが採用したからといって、決して取り扱いが難しかったり、硬派な印象のホームページ向きというわけではありません。むしろ、ホームページのデザインの柔軟性に富んだホームページシステムとして、従来から人気のあったものでした。
    しかし、デザインの自由度が高いからといって、お客さまごとにゼロからデザインを作り上げていったのでは、制作費が高くなってしまいます。
    そこで当社では、「システムB ベーシックプラン」という今回の新しいサービスを用意しました。
    このサービスでは、あらかじめデザインテンプレートを約30種類(テンプレート3種類×スタイル約10種類)用意しておき、それをベースにホームページを制作することで、制作費の大幅な削減を実現しています。

    ■日本での普及はこれから
    このオープンソース系CMSの正式名称は「Drupal」といいます。当社では、この「Drupal」という名称が日本では馴染まないと考え、日本向けサービス名称として「システムB」と命名しました。

    「Drupal(=システムB)」は、米国で開催された「2009 Open Source CMS Award」の2部門で優勝しました。
    関連URL: http://www.packtpub.com/award
    ※「PACKT PUBLISHING」より引用

    当社は、この高信頼性、高デザイン性、低価格の「システムB」をより多くの企業に採用して頂き、企業のホームページ運営コストの削減に寄与していきたいと考えております。

    【初年度の目標契約数:500件】


    【会社概要】
    会社名 : 株式会社光林舎
    所在地 : 東京都港区北青山3-6-7 青山パラシオタワー11階
    設立  : 2006年7月10日
    代表者 : 代表取締役社長 山崎 隆
    資本金 : 300万円
    URL   : http://www.korinsha.co.jp
    事業内容: リスクマネジメント事業、ダイレクトマーケティング事業
    カテゴリ
    テクノロジー
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