超高速開発ツールの最新版をリリース開始旧バージョンからの移行...

超高速開発ツールの最新版をリリース開始 旧バージョンからの移行性を高め、UXを向上

 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区以下:マジックソフトウェア)は、ビジネス・アプリケーション開発・実行プラットフォーム「Magic xpa Application Platform」(以下:Magic xpa)の新バージョン「Magic xpa 3.1」を、6月28日よりリリースいたします。

Magic xpa 3.1
Magic xpa 3.1

【 Magic xpa Application Platformについて 】
30年の実績が示す、「高生産性」と「高保守性」を誇るビジネス・アプリケーション用の超高速開発・実行プラットフォームです。国内800社以上の開発パートナーに活用されており、様々な業種に向けた300種以上のパッケージソフトウェアや、個別開発の業務システムが、3万5000社以上の企業に導入されています。
https://www.magicsoftware.com/ja/magic-xpa-application-platform


■ Magic xpa 3.1の主な特長と機能拡張
Magic xpa 3.1は、過去バージョンとの互換性に注力しており、「今までで最もアップグレードが容易な製品」を目指して開発されました。また、新たに様々な機能を追加・拡張しております。

・ 後方互換性の向上と、アップグレード作業を支援する「アップグレードマネージャ」
・ PCおよびモバイルUIと機能の拡張
・ エンドユーザー機能の向上
(エンドユーザが画面デザインをカスタマイズできる”実行時フォームデザイナ“ 等)

■ 参考動画
Magic xpa 3.1への新しいアップグレード処理 https://youtu.be/9IquOqj9MhA
Magic xpa 3.1新機能 実行時フォームデザイナ https://youtu.be/G4aUc_F3Mxk


■ Magic xpa 製品紹介セミナー開催決定 (7月1日/東京)
「どこまでできる?超高速開発 ー Magic xpaを全部見せ
   ~実行エンジン型で販売実績No.1の開発ツールの全貌を明らかに~」
<開催概要詳細・お申込み : https://www.magicsoftware.com/ja/xrad_xpa


■マジックソフトウェア・ジャパンについて
http://www.magicsoftware.com/ja
イスラエル本社を中心に、全世界50カ国以上のビジネスネットを持つマジックソフトウェア・エンタープライゼス(NASDAQ:MGIC)の100%出資による日本法人です。ビジネス・アプリケーション開発・実行フレームワーク「Magic xpa」と、サービス指向のシステム連携プラットフォーム「Magic xpi」の開発・販売を核に、さまざまなソリューションとサービスを提供。
現在、東京(本社)、札幌、仙台、信越、名古屋、大阪、岡山、広島、福岡の全国主要9都市に拠点を構え、全国800社以上のパートナーを通じて製品を販売し、サポートおよびコンサルティング・サービスの提供を行っております。

Magic、およびMagic xpa、Magic xpiは、マジックソフトウェア・ジャパン株式会社の登録商標です。その他、本文中に記載のすべての社名および製品名は、各社の商標です。

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