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書籍内容が20倍オモシロク、生々しくなること必須!? プログラミング&SF書籍の著者 米村 貴裕が 10/10・10/17の「fm GIG」にて博士な秘話を告白!

書籍『小学生と親が楽しむ初めてのプログラミング』と SF電子版『ビースト・コード』の2つの書籍について! 著者はペナルティとなるか――

2020.10.09 10:15

デジタル情報と執筆講演活動を行う有限会社イナズマ(本社:大阪府吹田市、取締役:米村 貴裕)は、書籍『小学生と親が楽しむ初めてのプログラミング』とSF電子版『ビースト・コード』の著者、米村 貴裕がfm GIG(所在地:京都府/ https://www.fm-gig.net/ )のラジオ番組「飛び出せ!ラテンキラーズ」に2020年10月10日(土)午後8時30分放送と翌週10月17日(土)午後8時30分の放送回のゲストとして参加し直近の著書について鋭くお話します。


ネットラジオで語る2書籍


【特徴】

2020年度から教育現場でも「プログラミング教育」が必須化されました。

その現場で即座に役立つよう、書籍『小学生と親が楽しむ初めてのプログラミング』<米村 貴裕:著/秋田 恵微:イラスト/株式会社さくら舎(所在地:東京都千代田区)発行・発売>は、イラスト満載かつ優しい説明で、大人の方のスキルアップにつながる本として綴られています。


一方のSF電子版『ビースト・コード』<米村 貴裕:著/R.E.C:イラスト/リーダーズノート株式会社(所在地:東京都北区田端)発行・発売>は、物語の創出から科学的考証まで、博士(工学)号を持つ著者自身が行いました。


エンタメ作品として読めてまた、科学的な話題にも興味が惹かれる内容に仕上がっています。技法を凝らした挿絵も多く、心に何か響いて欲しいと願い、そのままカタチになりました。


異なるジャンルの秘話と小ネタまで、著者が「fm GIG」ネットラジオ番組にてトークを繰り広げます。これで累計65冊、66冊目となる両書籍ですが「売れないと返本!」、そして電子書籍のSFは「売れたら紙媒体化!」とのシビアな展開が待ち受けているため、著者の死に物狂いなトークが聞きどころ(!?)です。


イラスト多数の書籍内容


【書籍について】

『小学生と親が楽しむ初めてのプログラミング』

発行  :2020年6月

定価  :1,800円+税

判型  :B5判並製/176ページ

ISBN  :978-4-86581-246-6

販売場所:全国書店およびネット書店


『ビースト・コード』

発行     :2020年10月

定価     :800円+税/249ページ

電子書籍/ISBN:978-4903722825

販売場所   :各インターネット書店



【放送局「fm GIG」について】

番組名「飛び出せ!ラテンキラーズ」

https://www.fm-gig.net/ (その他、ネット配信サイトにて。無料)

2020年10月10日(土曜日)午後8時30分から30分、2回目は10月17日(土曜日)午後8時30分から連続放送。再放送は翌日午後3時から放送(インターネットで全国対応しています)。



【有限会社イナズマ】

2001年和歌山オフィス・スタートアップ事業、近畿大学「発+初」の学生ベンチャーとして起業。デジタル情報関連、ペーパークラフト、教育、執筆講演、2018年に産学連携プロジェクト事業等を展開中。


名称 :有限会社イナズマ

代表者:取締役 米村 貴裕

所在地:大阪府吹田市

創設 :2001年8月13日

資本金:3,000,000円

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