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アウトソーシングテクノロジー、Interop Tokyo 2018へ出展  AIやブロックチェーンを活用した 最新セキュリティソリューションを展示

株式会社アウトソーシングテクノロジー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:茂手木 雅樹、以下 アウトソーシングテクノロジー)は、2018年6月13日(水)~15日(金)に幕張メッセにて開催される『Interop Tokyo 2018』に出展いたします。

ブースでは、社外の脅威をAIで発見する「Digital Shadows(デジタルシャドウズ)」、Webサービスの情報漏えい対策「ShiftLeft(シフトレフト)」、産業向けIoTデバイス認証を管理する「Xage Security(ゼイジセキュリティ)」など、最新のテクノロジーを活用したセキュリティソリューションの展示を行います。


Interop Tokyo 2018 ロゴ


■展示内容

1.社外に潜むセキュリティリスクをAIで発見、

  早期に対策「Digital Shadows SearchLight(TM)(デジタルシャドウズサーチライト)」

Digital Shadows社が提供する脅威インテリジェンスサービスSearchlight(TM)は、企業の担当者では調査が困難なダークウェブや、インターネットに潜む膨大な情報を収集&AIにより自動解析し、サイバー攻撃の兆候や情報漏えいの痕跡を管理画面上で通知します。


これにより、


・顧客情報や企業機密情報の闇取引

・特定の企業を狙ったサイバー攻撃計画

・フィッシングサイト(偽サイト)


…など、様々なセキュリティ被害の発生前に対策し、被害を最小化します。


2.Webからの情報漏えいを防ぐ、WAFに代わる新たなアプローチ「ShiftLeft(シフトレフト)」

アプリ内部のフロー解析により、従来のWAF(Web Application Firewall)では困難であった、未知の攻撃や情報漏えいを検知します。また、サービスの変更に追随し、効率的に運用できます。さらに、脆弱性が見つかった場合、その場所をコードレベルで開発者に指摘し、修正を行うことができます。


3.産業向けIoTデバイス認証を管理する、

  ブロックチェーン型セキュリティ基盤「Xage Security(ゼイジセキュリティ)」

膨大なデバイスがリモート接続される、産業向けIoTネットワークでは、従来の中央集約型のセキュリティ管理方法では、効率的かつ充分な運用は困難になります。

Xage Securityは、ブロックチェーンを活用することで、自律分散型の、リアルタイム性が高くセキュアな認証認可基盤を提供します。



■展示会のお知らせ

展示会では、実際の製品・サービスをご覧いただける内容もご用意しております。ご来場の際にはぜひブースへお立ち寄りください。



■Interop Tokyo 2018

公式ホームページ: https://www.interop.jp/

会期      : 2018年6月13日(水)~15日(金)

          13日(水) 10:30~18:00、

          14日(木) 10:00~18:00、

          15日(金) 10:00~17:00(受付時間:全日9:00~)

場所      : 幕張メッセ(国際展示場/国際会議場)

ブース番号   : 6F15 : Security World

ご来場の方へ  : 事前に以下のページよりご登録ください。

          ※事前ご登録がない場合、入場料 5,000円/人 が必要です。


【Interop Tokyo 2018 展示会・基調講演事前登録ページ】

https://reg.f2ff.jp/public/application/add/679?lang=ja



■このプレスリリースに関するお問い合わせ

株式会社アウトソーシングテクノロジー

担当:アドバンストテクノロジーグループ

TEL :03-3286-7887


メールでのお問い合わせは下記よりお願いいたします

https://www.ostechnology.co.jp/inquiry/#ost

報道関係者向け
お問い合わせ先

@Press運営事務局までご連絡ください。
ご連絡先をお伝えいたします。
お問い合わせの際はリリース番号「158417」を
担当にお伝えください。