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iPhoneで撮影した写真をその場でプリントアウト! ポケットサイズの夢のプリンター「PRYNT POCKET」  Makuakeで先行予約を開始 写真はAR動画で再生可能

ワイヤレスオーディオ機器やIoT機器の輸入販売を行うバリュートレード株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役:土山 裕和)は、米国・PRYNT(プリント)社の新しいコミュニケーションツール『PRYNT POCKET』をクラウドファンディングプラットフォーム“Makuake(マクアケ)”にてオーダー受付を2017年5月31日に開始いたしました。

PRYNT POCKET




「Makuake」プロジェクトページURL: https://www.makuake.com/project/prynt_pocket/

『PRYNT POCKET』: https://www.prynt.co/#/?_k=us58e3


『PRYNT POCKET』は、シャッターを押してからおよそ20秒たらずで写真をプリントできる夢のガジェットです。さらに、拡張現実(AR)による10秒間のムービーも撮影できます。


<『PRYNT POCKET』とは>
『PRYNT POCKET』はその名の通り、インスタント写真が「プリント」できる「ポケット」サイズのプリンターです。iPhoneに取り付けるだけで、まるでインスタントカメラのように、簡単に写真がプリントできます。専用ペーパーでインクいらず。iPhoneにPryntアプリをインストールして『PRYNT POCKET』とドッキングすれば、細かい設定も必要が無く、シャッターボタンを押すだけで、目の前のシーンを切り取ることができます。
さらに『PRYNT POCKET』のユニークな点は、プリントした写真をPryntアプリでスキャンすると、拡張現実(AR)による動画再生が可能になることです。
例えば「友達との集合写真」「お子さんと遊んでいるとき」や「誕生日などのサプライズ」など、写真をその場でプリントできる手軽さや、参加者全員でPryntアプリをいれて動画を観るなど、新たしいコミュニケーションが楽しめます。

[詳細画像]
https://www.atpress.ne.jp/releases/129757/img_129757_2.png


<商品構成>
ケース本体にはグリップ、シャッターとズームダイヤル、そしてストラップホールが付いています。手に良く馴染む形状。しかもラバーの質感が高いので、プリンターというよりは、まるで高級一眼レフカメラのような使い心地です。

本体サイズは、横8cm x 縦11.5cm (カートリッジ込み) x 奥行き5cmで、重さはペーパーカートリッジ込みで僅か210g。バッテリー内蔵なのでiPhoneからの電源供給は不要です。フル充電1回で約20枚の写真をプリント可能。本体充電は付属のmicroUSBケーブルを使用。約180分の充電で満タンになります。
対応するiPhoneはLightningコネクタの「iPhone 5/5s/SE」「iPhone 6/6s」「iPhone 6/6s Plus」「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」です。

本体パッケージには予め専用のZINKプリント用紙が10枚同梱されています。「ZINK Sticker Paper」は、米国・ZINK社が開発したインクを使わないプリント用紙で、ゼロ(Zero)・インク(Ink)の略です。
実際にプリントされる時間は1枚約20秒です。『PRYNT POCKET』はiPhoneに直接接続できるので、煩わしいペアリングなどの設定が一切必要なく、データの転送も速いので、その分プリント時間も短くなっています。

[装着画像]
https://www.atpress.ne.jp/releases/129757/img_129757_3.png
[印刷イメージ]
https://www.atpress.ne.jp/releases/129757/img_129757_4.png


<Pryntアプリを使った加工・編集>
『PRYNT POCKET』は「撮って即プリント」が基本的な使い方になりますが、過去に撮影した画像をPryntアプリで加工してからプリントすることもできます。
多機能なPryntアプリは、画像の調整や補正はいうまでもなく、効果、フレーム、ステッカー、テキストなどの追加が可能。じっくりと加工して、個性あふれるイメージをプリントできます。
Pryntアプリは『PRYNT POCKET』を接続しなくても使えます。当然、撮影も可能。その場でプリントする必要が無いのであれば、Pryntアプリでじっくり加工編集してからプリントすることもできます。

[写真イメージ]
https://www.atpress.ne.jp/releases/129757/img_129757_5.png


<拡張現実(AR)機能>
『PRYNT POCKET』でプリントした写真をPryntアプリで映すと、Pryntアプリ内で拡張現実(AR)による映像の再生が可能です。Pryntアプリの簡単な操作で、10秒の動画を撮影し、プリントした写真をPryntアプリでスキャンするとAR動画が再生されます。
ちなみに、iPhoneにPryntアプリをインストールすれば、『PRYNT POCKET』を持っていなくても動画機能を楽しむことができます。1枚の写真をみんなのiPhoneでスキャンすれば盛り上がること間違いなしです。

[使用イメージ]
https://www.atpress.ne.jp/releases/129757/img_129757_6.jpg


<まとめ>
スマホがあっという間にインスタントカメラへ変身。難しい設定いらずで、撮影からプリントまで、誰でも簡単に使いこなせるのが『PRYNT POCKET』です。
スマホで撮ったイメージを共有する手段はたくさんありますが、いざプリントしようとなると何かと敷居が高いと感じる方も多く、また自宅のプリンターを使うにしても、店頭のプリントサービスを使うにしても、面倒くさいと感じる人も多いはずです。
『PRYNT POCKET』はその場でプリントできるので手軽に思い出が共有できます。用紙も小さいので、手帳や日記へのスクラップも簡単です。しかもZINKペーパーは、裏の紙を剥がすとそのままステッカーになりますので、紙だけでなく、例えばデスクのパーティションや携帯ケースなどへ自由に貼り付けることができます。

また自撮り写真を渡して自己アピールするなどということにも使えます。出張など記録が必要になる業務などにもご使用いただけます。動画付きの写真は、レポートの説得力を大幅にアップしてくれるはずです。

[加工イメージ]
https://www.atpress.ne.jp/releases/129757/img_129757_7.jpg


■商品概要
商品名       : PRYNT POCKET/プリントポケット
販売予定価格    : 18,880円(税抜)
カラーバリエーション: 「Cool Gray(クールグレー)」「Graphite(グラファイト)」「Mint(ミント)」
URL         : https://www.makuake.com/project/prynt_pocket/

[カラー]
https://www.atpress.ne.jp/releases/129757/img_129757_8.png


■本体
サイズ   :(H)115mm(ペーパーカートリッジ含む) x (W)80mm x (D)50mm
質量    :210g
フル充電時間:180分(20枚の印刷が可能)
バッテリー :リチウムイオンバッテリー


■付属品
ペーパーカートリッジ
ZINK Sticker Paper:10枚
microUSBケーブ  :1本


【メーカーについて】
PRYNT社は2014年6月にフランスのパリにて設立しました。創造性と写真への情熱を持つエンジニアたちが集まり、現物感のある「写真」にデジタルコンテンツを共有する方法を考案しました。それは、今までのコミュニケーションの方法を一新するほど革命的なプロダクトです。


■会社概要
商号  : バリュートレード株式会社
代表者 : 代表取締役 土山 裕和
所在地 : 〒170-0013 東京都豊島区東池袋2-27-17
設立  : 2014年1月
事業内容: 1) ワイヤレスオーディオ機器、IoT機器の輸入販売
      2) モバイルアクセサリーの輸入販売
      3) 海外ブランドの国内販売マーケティング
      4) 自社ECサイトの運営
資本金 : 600万円
URL   : http://www.v-trade.co.jp/
報道関係者向け
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