任意団体はじまりの場所が支援する八丈島の復興支援 野球のチャリティーマッチのクラウドファンディングが 2026年1月20日まで締切迫る
~『練馬×八丈島』若者が描くチャリティーマッチを。 “野球”で繋ぐ青春ドキュメンタリー~
任意団体 はじまりの場所の下で活動するウェスタンウィナーズは、八丈島の復興支援プロジェクトとして【『練馬×八丈島』若者が描くチャリティーマッチを。“野球”で繋ぐ青春ドキュメンタリー】のクラウドファンディングを2025年12月6日(土)~2026年1月20日(火)までクラウドファンディングサイト「Syncable」にて実施中です。
「Syncable」クラウドファンディングサイト
https://syncable.biz/

実施背景
島には海が望める野球場があり、八丈高校野球部が甲子園を目指して練習していました。しかし、今は廃材置き場となってしまい、思うように練習ができないという現状にあります。
野球の力で島に元気と希望を届けたいとの思いから、練馬の若者と八丈高校野球部による『チャリティー交流戦』を開催します!
島民の皆さんのお力になるために、クラウドファンディングのご支援を募集しております。


特徴
*八丈島の台風被害を受けて実際に聞き取り調査を。
私たちは、八丈島の台風被害を受けて、このプロジェクトを開始することを決心いたしました。
台風被害を受けた島民の方々から「リアル」な声を聴き、今、八丈島には何が必要なのかを島民の方々と一緒に話し合い、考え抜きました。
*「八丈高校野球部」にフィーチャー
島には海が望めるきれいなグラウンドがあります。しかし、そんな美しいグラウンドは台風被害の廃材置き場に。そんな彼らは練習を制限される他ありませんでした。「八丈高校野球部」は島の方々にとっての希望そのものでした。そんな彼らがもう一度輝ける場所を創り上げたい。そんな思いが私たちにはあります。

*練馬と八丈島の交流
八丈高校野球部は、練習試合を組むのも一苦労。普段は島の野球ができる“大人たち”を相手に試合をするしか選択肢がありません。飛行機で海を越え、東京本土に来てライバルたちと競い合うのは、経済的にも肉体的にも苦労がいります。そこで私たちが旅費を負担し、彼らに無償で本土に来ていただき、練習試合をし、甲子園出場という夢に寄り添います。
*映像制作会社「FIVE PLUS」が後援企業
八丈高校野球部のドキュメンタリー映画、『島の光(きぼう)』を撮影した「FIVE PLUS」様が後援企業としてついてくださっております。企画や広報、さらには返礼品の映像を制作していただきました。
リターンについて
5,000円 :主催者、ウェスタンウィナーズからお礼のメッセージをお送りいたします
10,000円:5,000円の内容+八丈高校野球部からのお礼をお送りいたします
30,000円:10,000円の内容+試合内容を詰め込んだハイライト動画をお送りいたします
50,000円:30,000円の内容+プロジェクト制作時や、試合の舞台裏などを詰め込んだスペシャル動画をお送りいたします
プロジェクト概要
プロジェクト名:『練馬×八丈島』若者が描くチャリティーマッチを。“野球”で繋ぐ青春ドキュメンタリー
~287kmを超える物語が今、動き出す。~
期間: 2025年12月6日(土)9:00~2026年1月20日(火)
URL : https://syncable.biz/campaign/9240
団体概要
団体名 :任意団体 はじまりの場所
代表者 :代表 市橋 宗一郎
設立 :2020年12月
事業内容:居場所作り・地域社会貢献活動
URL :はじまりの場所: https://hajimarinobasho.com/contact
PROJECT HAJIMARI: https://project-hajimari.studio.site/







