プレスリリース
製造業の制御・基幹から公共インフラまで幅広く支える 創業56年の独立系ソフトウェア企業 東海ソフトが11月5日「OSHIKABU LIVE」に登壇!
2029年5月期売上高150億円以上を目指す 新中期経営計画「VISION2029」と第1四半期決算を尾上社長が解説
ソーシャルワイヤー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:矢田峰之、証券コード:3929)が運営する個人投資家向けIRライブ配信サービス「OSHIKABU LIVE(オシカブライブ)」は、2026年11月5日(木)14時より、東海ソフト株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:尾上 雅憲、証券コード:4430)の「VISION2029 説明会 & 2027年5月期第1四半期決算報告」をライブ配信いたします。

東海ソフト株式会社は、1970年創業の独立系ソフトウェア開発企業です。製造・流通分野のシステム開発や自動車・産業機器向けの組込みソフトウェア開発、金融・公共関連システムの開発など、幅広い領域で事業を展開しています。長年培ってきた技術力と業務知識を強みに、製造現場から社会インフラまで、さまざまな分野のデジタル化を支えています。
同社は2026年8月、新たな中期経営計画「VISION2029 AI時代における持続的成長への戦略投資」を発表しました。2029年5月期に売上高150億円以上、営業利益率10%以上、ROE12%以上を目標に掲げ、製造DXや製品開発、公共・社会インフラ領域での事業拡大に加え、AI活用による競争力強化や人的資本への投資を推進しています。
また、2027年5月期第1四半期決算では、売上高31億円(前年同期比6.3%増)、営業利益3億7,800万円(同10.6%増)と増収増益を達成しました。
今回の配信では、代表取締役社長の尾上 雅憲氏より、新中期経営計画「VISION2029」で掲げる成長戦略や重点施策をはじめ、第1四半期決算の概要、今後の事業展望について、個人投資家の皆さまに向けてご説明いただく予定です。
配信概要
開催日時:2026年11月5日(木)14:00開始
説明会名称:VISION2029 説明会 & 2027年5月期第1四半期決算報告
登壇者:東海ソフト株式会社 代表取締役社長 尾上 雅憲氏
内容:新中期経営計画「VISION2029」、2027年5月期第1四半期決算、今後の事業展望など
対象:個人投資家、株主、東海ソフト株式会社に関心をお持ちの方
参加費:無料
配信形式:Zoomウェビナーによるライブ配信
東海ソフトをもっと知る
個人投資家向け企業情報メディア「OSHIKABU」では、東海ソフト株式会社の事業内容や業績、創業からの歩みなどをわかりやすく紹介しています。
説明会とあわせてご覧いただくことで、同社の事業や強みへの理解をより深めていただけます。



東海ソフト株式会社 企業理解ページ(続きはこちら)
東海ソフト株式会社について

東海ソフト株式会社は、1970年創業の独立系ソフトウェア開発企業です。製造・流通及び業務システム関連事業、組込み関連事業、金融・公共関連事業を展開し、幅広い産業分野のシステム開発を手がけています。
会社名:東海ソフト株式会社
所在地:愛知県名古屋市中村区則武二丁目16番1号
代表者:代表取締役社長 尾上 雅憲
設立:1970年5月30日
上場市場:東京証券取引所 スタンダード市場、名古屋証券取引所 プレミア市場(証券コード:4430)
事業内容:ソフトウェア開発
URL:https://www.tokai-soft.co.jp/
OSHIKABU LIVEについて
「OSHIKABU LIVE」は、上場企業と個人投資家をつなぐIRライブ配信サービスです。
決算説明会や会社説明会のライブ配信に加え、アーカイブ動画、書き起こし記事、企業理解コンテンツの制作など、個人投資家に向けた情報発信を幅広く支援しています。企業の事業内容や成長戦略をわかりやすく届けるとともに、配信後も継続的に企業理解を深められるコンテンツとして蓄積し、上場企業のIR活動を支援します。
現在、サービス立ち上げに伴い、上場企業向けに配信・掲載サービスを無償で提供しています。ご利用に関するお問い合わせも受け付けています。
OSHIKABU LIVE:https://live.oshikabu.jp/
OSHIKABU:https://oshikabu.jp/
本件に関するお問い合わせ先
ソーシャルワイヤー株式会社 OSHIKABU LIVE運営事務局
担当 :佐藤佳世子
携帯 :070-1319-3228
メール:ksato@socialwire.co.jp