報道関係者各位
    プレスリリース
    2016年4月12日 10:30
    四谷生薬株式会社

    新宿の名産「内藤とうがらし」 を活用した薬湯(薬用入浴剤)を開発 「新宿内藤とうがらしフェア(春)」にて限定発売

    生薬を通じて人々の健康と地域に貢献する 四谷生薬株式会社(本店所在地:東京都新宿区四谷、代表取締役:阿部 哲也)は、江戸東京野菜の一つで地元・新宿の名産である「内藤とうがらし」を含む10種の生薬100%の薬湯(薬用入浴剤)『新宿の薬湯【内藤とうがらし湯】』を開発しました。

    新宿御苑で2016年4月29日(金)から5月8日(日)まで開催される「新宿内藤とうがらしフェア(春)」にて限定販売します。


    ■『新宿の薬湯【内藤とうがらし湯】』開発の想い
    「内藤とうがらし」を食材としてだけではなく「生薬」としても活用したい、先人たちの知恵の宝庫である生薬をもっと「使って」「知って」「残して」いきたい、という想いから、この薬湯(薬用入浴剤)を開発しました。食事からお風呂まで“内藤とうがらしのある生活”を提案します。

    今回の商品は、江戸東京野菜を活用した薬湯の第一弾です。今後は、他の江戸東京野菜も活用する予定です。新宿(=内藤とうがらし)から、東京(=江戸東京野菜)を元気にしたいと考えています。

    商品名 : 新宿の薬湯【内藤とうがらし湯】
    商品価格: 1包 630円(税込)
    使用方法: 袋のままお湯に入れ、よくもみほぐしてご利用ください
    商品区分: 医薬部外品 (腰痛・肩こり・神経痛などに効果的)
    現地販売: 「内藤とうがらしプロジェクト」
          ( http://togarashinet.oishiimizu-taishikan.net/ )

    とうがらしは生薬名を「バンショウ」といいます。
    使い終わった生薬は、内藤とうがらしを栽培する肥料としてもご利用頂けます。


    ■新宿内藤とうがらしフェア(春) 開催概要
    開催場所:新宿御苑(新宿御苑インフォメーションセンター前広場)
    開催期間:2016年4月29日(金)~5月8日(日) 9:00~16:00


    ≪会社概要≫
    四谷生薬株式会社は各種の不調・症状に応じた生薬100%の薬湯(薬用入浴剤)を提案しています。

    社名 : 四谷生薬株式会社
    所在地: 〒160-0004 東京都新宿区四谷四丁目19番地3-306
    URL  : http://yotsuya-shoyaku.com/