報道関係者各位
    プレスリリース
    2026年10月9日 13:00
    (株)キョードーメディアス

    いよいよ10月11日(日)開催! 「石田組」大阪城ホール公演のグッズ発表!

    クラシックの精鋭たちが、ジャンルの境界を超えて放つ、唯一無二のサウンド。 “組長” 石田泰尚のもとに、第一線で活躍する演奏家たちが集結。緊張感みなぎるクラシックから、ロック、映画音楽まで、魂を揺さぶる演奏で全国の客席を熱狂させてきた「石田組」が、ついに10月11日(日)大阪城ホールに登場します。このたび、会場で販売されるオリジナルグッズが発表されました。

    大阪城ホール公演では、これまでのツアーグッズに加え、石田組のロゴを大きくあしらった「ブルゾン」と大阪城ホール公演ならではの「石田泰尚のぼりタオル」が新登場!インパクト抜群で圧倒的な存在感を放つグッズを身につけて、一緒に盛り上がりましょう!

    <「石田組」大阪城ホール公演 グッズ販売について>

    販売開始時間:14:30
    販売場所:大阪城ホール北口 グッズ販売所
    *グッズ売場でのお持ち帰り用の袋のご用意はございません。

    <「石田組」大阪城ホール公演 当日券販売について>

    販売開始時間: 16:00
    販売場所:当日券売場

    【大阪城ホール公演 公演概要】

    ■タイトル:石田組 大阪城ホール公演
    ■開催日:2026年10月11日(日)17:30開演(16:30開場)
    ■会場:大阪城ホール
    ■チケット料金:
    S席一般:12,000円/S席U17:6,000円 A席一般:9,000円/ A席U17:4,500円
    後方席一般:10,000円 後方席U17:5,000円
    後方サイド席一般:8,000円 後方サイドU17:4,000円
    本公演はステージ後方を含めて360度客席となります。未就学児入場不可。
    ★来場者全員プレゼント:公演日入りオリジナルリストバンド (5色ランダム)

    ■チケット販売先:
    キョードー東京 https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo 0570-550-799(平日11:00-18:00土日祝10:00-18:00)
    チケットぴあ https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/ 
    ローソンチケット https://l-tike.com/ishida-gumi/ 
    CNプレイガイド https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/
    e+ https://eplus.jp/ishidagumi-os/

    ■お問い合わせ:キョードーインフォメーション 0570-200-888(12:00~17:00※土日祝は休み)
    ■主催:キョードー東京/キョードー大阪
    ■公式HP:https://ishida-gumi.jp

    <大阪城ホール 石田組 組員>
    ソロ・ヴァイオリン:石田泰尚
    1st ヴァイオリン:佐久間聡一、塩田脩、山岸努、林周雅
    2nd ヴァイオリン:ビルマン聡平、竹内弦、丹羽洋輔、後藤康
    ヴィオラ:須田祥子、木下雄介、生野正樹、鈴村大樹
    チェロ:辻本玲、西谷牧人、北口大輔、髙木慶太
    コントラバス:米長幸一、菅沼希望、矢内陽子

    <⽯⽥組>
    ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。 

    <⽯⽥泰尚(いしだ・やすなお)>プロフィール
    神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。2025年12月より川崎市市民文化大使に就任。使⽤楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。