プレスリリース
【取材案内】サイバー脅威インテリジェンスのKELA Group 新製品記者発表会のお知らせ
3月17日(火)11:00〜 ステーションカンファレンス東京 能動的サイバー防御を規範とする新時代のセキュリティ戦略を提唱
KELA株式会社 (東京都千代田区、執行役員社長 兼 COO 廣川 裕司)は、この度、「能動的サイバー防御(ACD)」を新時代のセキュリティ規範とするべく、企業が自社のセキュリティステータスを直感的に把握して意思決定することを可能にする新しいソリューションパッケージ製品を発表します。
昨年5月に「能動的サイバー防御法(通称)」が成立しましたが、「能動的サイバー防御 (ACD)」というアプローチは、同法に該当する組織のコンプライアンスの問題ではなく、すべての企業・組織が新しい規範とするべきセキュリティ戦略です。
DXが進展に伴いデジタル資産は増え、攻撃対象となるITシステムの脆弱性も爆発的に増加する一方、攻撃者は脆弱性を発見してから早ければ15分で攻撃コードを完成させ、遅くても5日で攻撃システムを構築して狙った企業に仕掛けます。従来の受動的な対策を変えない限り被害は避けられません。
KELAは、「能動的サイバー防御 (ACD)」を改めて再定義し、新しい時代のセキュリティ戦略を提唱するとともに、グループ総力を挙げて開発した新しいソリューションを提供開始します。
つきましては、下記の通り記者会見を開催いたしますので、ご多用中とは存じますが、是非ご出席いただけますようお願いいたします。ハイブリッド形式で開催いたしますので、オンラインでのご参加も可能です。
※当日は、執行役員社長 廣川によるプレゼンテーションのほか、新製品のデモンストレーション、およびフォトセッションの時間を設けております。
お手数ながら、3月13日(金) までに以下フォームより出欠のご連絡をいただければ幸いです。
Press Meeting 参加登録フォーム:https://info.ke-la.com/japan-20260317-press
【開催概要】
■日時:2026年3月17日(火)11:00〜12:00
■場所:ステーションカンファレンス東京 5F 503-D
東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー TEL:03-6888-8080
https://www.tstc.jp/tokyo/access.html
JR 東京駅「日本橋口」直結
※オンライン(Zoom)での参加も可能です
■登壇者:
執行役員社長 兼 COO 廣川 裕司 ほか
■発表内容
・最新の脅威動向と能動的サイバー防御について
・新製品紹介 ほか
■参加登録フォーム:https://info.ke-la.com/japan-20260317-press
■お問合せ
KELA株式会社
マーケティング担当:池田
Mail: jp-pr@ke-la.com / TEL: 03-6634-7837