報道関係者各位
    プレスリリース
    2026年10月21日 09:00
    KONDOSOFT

    AIの創造する「究極のオープンワールド」一生遊べるテーブルトークRPG「GenisLlm(Windows版)」発売

    広告なし。月額料金なし。追加課金なし。無限のシナリオと自由な冒険がここにある。

    KONDOSOFTは、本日2026年10月21日、AIを搭載した自由なテーブルトークRPG「GenisLlm(Windows版)」を発売いたします。

    広告なし。月額料金なし。追加課金なし。インターネット接続すら不要。
    AIが創造するオープンワールドで、無限のシナリオと制限ない自由な物語を楽しむことができるRPGです。

    シンプルで無駄のないゲーム画面

    シンプルなゲーム画面
    シンプルなゲーム画面

    GenisLlmは非常にシンプルです。文字しかありません。
    だからこそ小説を読むかのように物語のイメージを膨らませることができます。

    全てが可能なオープンワールド

    全てが可能なオープンワールド
    全てが可能なオープンワールド

    GenisLlmはどこへでもいけます。究極のオープンワールドです。
    深淵の洞窟でも、火山の麓でも、氷河の割れ目の奥底でも。

    「ここでこの行動をしたら?」
    「今こんなことを発言したら?」

    何でもできます。読むだけの物語ではない。自分の文字が、行動が、次のシナリオに繋がります。

    無限の世界と無限のシナリオ

    ファンタジー世界ではない普通の高校生活も可能
    ファンタジー世界ではない普通の高校生活も可能

    RPGはRole Playing Game。Role(役割)をPlaying(体現)するGameです。GenisLlmでは本当の意味でのRPGを楽しめます。

    最初に名前と職業、世界観を入力したらゲームスタート。その内容次第で、どんなRPGになるかが決まります。

    例1)職業:冒険者(転生者) 世界観:魔法と魔物が存在する異世界

    お約束の異世界ファンタジーRPG。最強スキルで無双しても良いし、のんびり異世界田舎暮らしも可能です。

    例2)職業:高校2年生 世界観:現代日本(平和な日常高校生活ができる世界)

    学園ものの日常世界。平和な高校生活で、友達と遊び、恋人を作るのも良いでしょう。

    少しだけ変えて ……

    世界観:現代日本(裏で異能力者同士の戦いや怪異事件が頻発する世界)

    とすれば、もう少し刺激的な高校生活も楽しめます。

    例3)職業:野良猫 世界観:のんびりとした下町の港町

    ちょっと変わった設定をすれば、猫目線のスローライフも実現。日々ご近所を散策して餌を貰うだけの日々も悪くないのです。

    常に最新・最高の頭脳

    GenisLlmはAI(ローカルLLM)を使います。AIは、いつでも、何にでも、自由に入れ替え可能です。

    Google公式の優秀なAIを使えば、知的で規律正しい物語が構築されます。
    有志が作った制限解除(検閲解除)版AIを使えば、普通のAIでは描写できない非常識な物語を楽しむこともできます。

    日々進化するAI。GenisLlmはその進化に対応可能です。 もちろん追加課金なしで。

    必要動作環境

    OS : Windows10(64bit)/Windows11(64bit)
    CPU : intel 第三世代(Ivy Bridge)以上
    MEMORY : 16GB以上
    GPU : NVIDIA GeForce GTX 900シリーズ以上 ※
    VRAM : 合計16GB以上 ※
    STORAGE : 20GB以上

    ※VRAMはNVIDIA製GPUを2枚使い、合計16GB以上にしても動作します。

    古いGPUにも対応。昔使っていた思い出のGPUを組み合わせ、最新のAIを楽しむことができます。

    価格と購入方法

    広告なし。月額料金なし。追加課金なし。
    一生遊べるテーブルトークRPG。
    GenisLlm(Windows版)

    1,500円(税込)

    BOOTHにて販売中です。
    https://kondosoft.booth.pm/items/8936342

    【本件に関するお問い合わせ先】
     KONDOSOFT(担当:近藤)
     URL:https://www.kondosoft.jp
     Mail:contact@kondosoft.jp

    ※お問い合わせや取材のご依頼は上記ホームページ内のお問い合わせフォーム、またはメールにてお願いいたします。