プレスリリース
PFAS対応技術を中心に紹介 20年超の浄化実績を持つエンバイオ・エンジニアリングが土壌・地下水浄化技術展に出展
当社子会社であり、主力事業会社の土壌・地下水汚染調査および対策工事を手掛ける株式会社エンバイオ・エンジニアリング(代表取締役:西村実、本社:東京都千代田区、以下「EE」)は、2026年9月16日(水)~18日(金)に東京ビッグサイトで開催される「土壌・地下水浄化技術展」に出展します。
EEは、20年以上にわたり土壌・地下水汚染対策に取り組み、原位置浄化をはじめとするさまざまな浄化技術を培ってきました。これまで蓄積してきた知見を活かし、PFASをはじめとする新たな環境課題への対応にも取り組んでいます。
2026年4月には水道水質基準の項目にPFOS・PFOAが追加され、水質汚濁防止法に基づく全国的な調査でも指針値を超過する地点が相次いで報告されるなど、PFAS問題への社会的関心と規制対応の必要性はかつてないほど高まっています。こうした状況を受け、事業者による自主的な調査・対策への取り組みも求められていく中、EEは、本展示会への出展を通じて、土壌・地下水汚染への対応について、技術や取り組みを広く発信してまいります。

■展示内容
・PFAS汚染への対応技術・取り組み
・土壌・地下水汚染対策技術
・原位置浄化技術 など
■展示会概要
展示会名:土壌・地下水浄化技術展
公式サイト:https://www.sgrte.jp/
会期:2026年9月16日(水)~18日(金)
会場:東京ビッグサイト
ブース:東第2ホール G-29
来場事前登録:公式サイトへアクセスの上、ご登録をお願いします。
【プレスリリース発信元】
会社名: 株式会社エンバイオ・ホールディングス
Webサイト: https://enbio-holdings.com/
YouTube公式チャンネル: https://www.youtube.com/@enbiogroups
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株式会社エンバイオ・ホールディングス
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