報道関係者各位
    プレスリリース
    2026年4月24日 14:00
    株式会社G.Oホールディングス

    自炊のハードルである「洗い物」もPowerArQ DuoPotなら解決する説

    ひとり暮らしの自炊が続かない理由を分解すると、料理をすること以外にも宿っていることに気づく。何よりも面倒なこと。それは、洗い物。

    材料を切って、火にかけて、味を整える。その時間は案外たのしくて、自分のために手を動かしている感覚は嫌いじゃない。でも、洗い物はただただ面倒。やらなくていいのであれば、やりたくない時間。

    だから、食洗機をヘビーユースしている。これだけでQOLが半端ないことになる。洗い物をしなくてすむだけで、生活が一変すると言っても過言ではない。逆に言うと、洗い物をしないといけないと厳しい。

    一人暮らしの食洗機は皿なら洗える。でも、フライパンは使えないサイズ感だったりする。少なくとも、自分はそうだった。油でぎとついたフライパン、ソースがこびりついた鍋、泡立たないスポンジ、そんな光景を頭の中に思い浮かべた瞬間、「今日はデリバリーでいいか」とさえ感じてしまう。そう。自炊をあきらめさせているのは、料理そのものではなく、そのあとに控えている片づけの重さだったのだ。

    食洗機に、ぽんと入れられる鍋という発想

    もし、そこがボトルネックになっているのだとしたら、PowerArQ DuoPotは画期的な提案となる。なんせ、PowerArQ DuoPotは1.2Lの鍋と0.48Lのフライパンのセットでコンパクト。食洗機にも対応しており、どちらも一人暮らし用の食洗機で洗えるのだ。
    DuoPotであれば、自炊のいちばん面倒な工程をまるごとアウトソースできる安心感は、使ってみると想像以上に大きい。

    「片づけがラク」は、自炊が続く最大の理由

    ひとり暮らしの自炊が続くかどうかは、料理の腕前ではなく「片づけのハードルの低さ」だと思う。食事のあとの洗い物タイムが短ければ短いほど、次の日もまた自分で作ろうという気持ちが芽生える。

    使用時サイズは173×170×223mm、重さは1.0kg。だから、お皿と一緒にフライパンや鍋も洗える。この体験は一度経験すると、もう戻ることができない。少なくとも、一人暮らしの自炊と考えたら、これで十分。

    そもそも汚れがつきにくい、フッ素コーティング

    そもそもDuoPotはお手入れがしやすい。内側はフッ素樹脂コーティングで、焦げつきにくく、汚れを落としやすい。こびりつきを落とすために熱湯を張って放置する、あの不毛な時間も減らすことができる。料理によっては、キッチンペーパー1枚で一拭きしたら、そのまま食洗機に入れる、で十分となる。

    洗い物が軽い自炊は、暮らしそのものを軽くする

    コンビニ弁当もデリバリーも便利だ。でも、家計のことを考えたら絶対に自炊の方がいいし、普段の自炊は短い時間で済ませられるのであれば、それにこしたことはない。PowerArQ DuoPotは、そんなミニマリストの調理家電のお供としても活用できる一品だ

    ◾️製品情報

    ポータブルクッキングポット PowerArQ DuoPot

    消費電力500W以下、鍋とフライパンがセットで重量1.0kg
    ポータブル電源とこれ一台で調理をより手軽に

    容量(鍋): 1.2L
    容量(フライパン): 0.48L
    定格電圧: 100V〜120V
    定格電力: MAX500W(100V使用時 約347W)
    素材(鍋・フライパン): アルミニウム合金
    素材(蓋): PP素材
    コーティング: PTFE
    本体サイズ(使用時): 173×170×223mm
    重量: 1.0kg
    カラー: コヨーテタン
    価格: ¥7,920(税込)
    販売元: 加島商事株式会社

    ■ブランド概要

    『PowerArQ』(パワーアーク)/アウトドアグッズブランド

    冒険に、あなたらしさを
    こだわりのギアと出かけるキャンプ。仲間や家族と楽しむアウトドア。

    毎日の生活から離れ、花鳥風月に親しみ。日常では味わえない空間や思い出を創り出す。

    初めての場所でも、馴染みの場所でも あなただけのひとときを過ごす事ができる。

    冒険は価値あるもの。さあ、一緒に駆け出そう。

    【本リリースに関するお問い合わせ先】

    株式会社G.Oホールディングス 広報PR担当
    E-mail:press@go-hd.jp