報道関係者各位
    プレスリリース
    2003年1月14日 12:00

    ANA国内線チケットやastyle商品を、Web上で独自に設定したポイントと交換できるサービスを販売開始

    プレスリリース 報道関係者各位                              2003年 1月14日                        株式会社アエルプランニング ===================================== 営業マンのインセンティブや販促キャンペーンの プレゼントなどをポイント化し、 ANA国内線チケットや、ANAのショッピングサイトastyleの商品 と交換できるWebサービス「Change a Go Go !」の販売を開始 ===================================== 株式会社アエルプランニング(本社:東京都中央区築地6-4-10、社長:甲田展子)は、 全日本空輸株式会社(以下、全日空)ならびに全日空商事株式会社(以下、 全日空商事)と業務提携し、営業マンのインセンティブや販促キャンペーンのプレゼ ントなどをポイント化し、インターネット上で全日空国内線チケットやANAのショッ ピングサイトastyle(全日空商事)(*1)商品などと交換することを可能にする Webサービス「Change a Go Go !」の販売を1月15日より開始いたします。 従来、企業や組織が営業マンや販売チャネルに対して行うインセンティブや、 販促プロモーションなどにおけるポイントプログラムは、その交換対象品の 選択肢の少なさや、システム開設・運用に費やす時間やコスト等において様々な 問題を抱えて参りました。 本サービスをご利用いただくことによって、ポイントプログラムを従来よりも 少ない時間とコストで導入することができるようになります。 また、既にポイントプログラムを運営されている企業や組織は、運用コストの 削減と、交換対象賞品の幅を広げることができます。 本サービスは、既に某大手IT系メーカー様にて、販社様に対するインセンティブ 提供プログラムとしてご活用いただいており、販社様のモチベーションアップに 好評を博されております。この度、機能を拡張し汎用版として市場導入する運び となりました。 「Change a Go Go ! 」は、特に複数の販売チャネルを持つメーカーと、 複数メーカー商品を扱う販売店との間におけるインセンティブシステムとして、 ビジネスを強力にバックアップするサービスとしてご利用いただけます。 *1 astyle(全日空商事)ホームページ:http://www.astyle-shop.co.jp/ ■販売開始日:2003年1月15日 ■標準サービス利用価格:150万円より(3ヶ月間/事務局サービス含む) ■Change a Go Go ! WebサイトURL:http://www.change55.com/ ■Change a Go Go ! の特長 ◇Change a Go Go ! は、多様なビジネスシーンに合わせて様々な用途でご利用 いただけます。 <想定されるニーズ> ◆営業マンや販社などの業績に対するインセンティブに これまでのビジネスシーンにおけるインセンティブシステムは、一定期間内に 決められたレベルの業績をクリアすると何らかの報酬が与えられるというものが 一般的でした。 Change a Go Go ! をインセンティブシステムとして導入することにより、導入 企業様のビジネスを支える全ての方々のモチベーションを高めることができます。 ◆一般消費者に対する販促キャンペーンの賞品に 一般消費者の年齢層や性別、ライフスタイルの領域が広い場合、商品として何を 用意すれば喜ばれるのか迷ってしまうものです。Change a Go Go ! を導入して いただければ、ポイントを贈られたユーザ(利用者)はANA国内線チケットや ANAのショッピングサイトastyle商品の中からお好みのものと交換することが できるため、どなたからも喜ばれるプレゼントを実現することができます。 その他にも、社員への福利厚生サービスとして結婚祝い、出産祝い、永年勤続祝い などを提供するシーンや、お世話になった方への感謝の気持ちをプレゼントとして 送る際に、Change a Go Go ! は導入企業様、ユーザ(利用者)双方のニーズを 満たすサービスとしてお役に立ちます。 ◇手間とコストの削減につながります。 販促キャンペーンなどを行う際の賞品手配などに無駄な手間がかかってしまうことは 多く見受けられます。 Change a Go Go ! を賞品のプレゼント方法としてご利用頂くことによって、 導入企業様は必要な数だけの賞品を購入し、そのオーダーから発送までの管理を 一元管理し、効率化をはかることができます。 ◇複数のサービスを同時に進行することが可能です。\