報道関係者各位
    プレスリリース
    2026年1月29日 16:30
    ホテル一望

    筑波山温泉 ホテル一望が提案する「冬の絶景おこもりステイ」梅まつりや旬の「いちご狩り」を楽しむ、冬の筑波旅

    筑波山の中腹に位置し、関東平野を一望できる「筑波山温泉 ホテル一望」(所在地:茨城県つくば市、代表取締役:小勝 健太)は、空気が澄み渡る冬ならではの筑波山の魅力を最大限に楽しむ「冬の絶景おこもりステイ」を提案いたします。

    冬は寒さで出不精になりがちな季節ですが、実は筑波山にとって、都心のスカイツリーや富士山まで見渡せる「最も眺望が美しいシーズン」です。当館では、この時期だけの絶景と、旬を迎える茨城の「いちご」、そして由緒ある「筑波山神社」への参拝を組み合わせた、心身を整える旅をご案内します。

    公式サイト:https://www.ichibou.com/

    ■1月・2月の筑波山が「穴場」である3つの理由

    ・湿度が低く空気が澄む冬は、夜景が「宝石箱」の輝きに
    夏の夜景とは異なり、冬の冷たく乾いた空気は、光の屈折を抑え、遠くの街明かりまで鮮明に映し出します。当館のロビーや客室、露天風呂から見下ろす関東平野の夜景は、まさに地上の星空。

    ・生産量全国トップクラス!旬の「いちご狩り」シーズン到来
    茨城県は全国有数のいちごの産地です。1月〜2月は、果実がじっくりと熟し、甘みが最も強くなるベストシーズン。当館周辺には提携農園を含め多数のいちご農園が点在しており、チェックアウト後に「採れたて・完熟」のいちご狩りを楽しんでから帰路につくコースが大変好評です。

    ・新年の誓いを立てる「筑波山神社」での静かな祈り
    初詣の混雑が落ち着いた1月下旬から2月は、ゆっくりと参拝ができる狙い目の時期です。当館から徒歩圏内にある「筑波山神社」は、縁結びや夫婦円満、家内安全のパワースポットとして知られています。凛とした冬の空気の中で手を合わせ、温泉で温まる。そんな「整う」休日をご提供します。

    ■冬の滞在におすすめの過ごし方(モデルコース)

    【15:00】チェックイン〜夕暮れの「マジックアワー」
    少し早めにチェックインし、刻一刻と空の色が変わる夕暮れ時をロビーで鑑賞。茜色から群青色へ、そして煌めく夜景へと変わるグラデーションは必見です。

    【18:00】茨城の味覚で温まる夕食
    ご夕食には、地元食材をふんだんに使った会席料理をご用意。温かいお鍋料理や、地酒とのマリアージュが、冷えた体に染み渡ります。

    【21:00】満天の星空と露天風呂
    標高が高い当館周辺は街明かりの影響を受けにくく、冬は星座観察にも最適です。露天風呂に浸かりながら、星空と夜景の競演をお楽しみください。

    【翌10:00】チェックアウト〜いちご狩りへ
    朝食を楽しんだ後は、車で数分の農園へ。甘い香りに包まれて、旬のいちごをお腹いっぱい味わっていただきます。

    ■2月中旬からは「梅まつり」も開催

    2026年2月7日(土)からは、春の訪れを告げる「第53回 筑波山梅まつり」が開催されます。ホテル一望では、期間限定の宿泊プラン『筑波山梅まつり満喫プラン』をご提供しております。

    ■ホテル一望について

    一望は関東有数の霊峰筑波山と関東平野を眺望できるホテルです。カップル・ファミリーに嬉しい、自然と味覚を満喫する癒しの宿。四季折々に表情を変える、筑波山や関東平野の絶景を楽しむことができます。また一望には旅の思い出を彩る様々な「遊び処」がございます。温泉卓球、カラオケルーム、無料貸出ゲーム、全自動麻雀、漫画コーナーなど、多彩なエンターテイメントをご用意しております。隣接しております日帰り温浴施設つくば湯は、露天風呂や大浴場、バブル湯にサウナも完備。

    施設名 : 筑波山温泉 ホテル一望
    所在地 : 〒300-4352 茨城県つくば市筑波64-2
    アクセス: つくばエクスプレス「つくば駅」よりシャトルバス利用可(要予約)
    URL   : https://www.ichibou.com/
    Instagram:https://www.instagram.com/ichibou2983/?hl=ja

    ■会社概要
    商号: 株式会社TSUKUBAリゾート
    代表者: 代表取締役 小勝 健太
    所在地: 〒300-4352 茨城県つくば市筑波64-9
    設立: 2012年3月
    事業内容: 温泉旅館、公衆浴場、飲食店運営
    資本金: 200万円
    URL: https://www.ichibou.com/