報道関係者各位
    プレスリリース
    2026年9月2日 10:00
    ハイセンスジャパン株式会社

    中日ドラゴンズ戦で「ハイセンス 大画面テレビ DAY」を開催  相川七瀬が始球式に登場!惜しくも2年連続のノーバン投球ならず

    8月29日(土) 横浜DeNAベイスターズ vs 中日ドラゴンズ ハイセンス冠試合「ハイセンス 大画面テレビ DAY」

    総合家電メーカーハイセンスジャパン株式会社(所在地:神奈川県川崎市、代表取締役社長:張 喜峰(以下、当社))は、8月29日(土)の中日ドラゴンズ戦で「ハイセンス 大画面テレビ DAY」を開催いたしました。始球式には、自身も大のベイスターズファンとして知られ、現在はハイセンスジャパンのプロジェクトリーダーを務める、歌手の相川七瀬さんが登板しました。相川さんは当社冠試合においてこれまで3度の始球式を務めており、今年で4度目の登板となりました。


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    ■相川七瀬さんによる始球式の様子

    Hisenseロゴとご自身の名前がプリントされた特別ユニフォームを着用して室内練習場にやってきた相川さんは、投球練習に向けて入念に肩と腕のストレッチを行い、「今年もノーバウンドで頑張りたいと思います!」と気合い十分の様子。早速、始球式前の最終調整のため室内練習場でピッチングを始めると、一球目から勢いのあるボールを投げ、始球式に向けて上々な仕上がりを見せていました。

    そして、いよいよ始球式本番となり、場内アナウンスによって相川さんの名前がコールされると、球場全体から大きな拍手と歓声が送られ相川さんが登場。捕手は横浜DeNAベイスターズの松尾汐恩選手が務めました。昨年、自身初のノーバン投球を成功させた相川さんは、今年もダイナミックなフォームで勢いよくボールを投じましたが、惜しくも捕手の前でワンバウンドとなり、2年連続のノーバン投球とはなりませんでした。相川さんは悔しそうな表情を見せるも、ファンに見守られながら笑顔でマウンドを降りました。相川さんは「60点です。修正が足りなかった」と自身の投球を振り返りました。


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    ■ハマスタ名物企画「Hisense ハマスタバトル」の様子

    4回裏終了時に行われるハマスタ恒例企画「Hisense ハマスタバトル」では、相川さんのご友人を代表して、第1走者に當間ローズさん(歌手・俳優)、第2走者に浅岡雄也さん(歌手)、第3走者に森川智之さん(声優)、そしてアンカーには相川七瀬さんというチーム構成による“相川七瀬軍団”が、オフィシャルパフォーマンスチーム「diana」メンバーとガチリレー対決を行いました。スタートは両者接戦を繰り広げるも、「diana」の見事な連携によるバトンパスで徐々に差を離されると、最後はアンカーの相川さんの全力疾走も力及ばず、惜しくも敗れる結果となりました。“相川七瀬軍団”を代表して相川さんは「こんなはずじゃなかった、またすぐにでもリベンジしたい!」と振り返り、悔しさを露わにしました。


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    ■相川七瀬さんインタビュー

    【始球式前】

    Q:今日のコンディションはいかがですか?

    あまり練習できていないのでどうかなと思ったのですが、何年かやってきた経験が少し身体に残っていたので、割とイメージ通りに投げられました。そのまま本番もやれたらいいなと思います。


    Q:昨年はノーバン投球でしたが、今年の目標を教えてください。

    去年は山崎康晃選手にもらったグラブで挑戦したのですが、それを家に忘れてきてしまい…(笑)ゲンを担ごうと思ったのですが、忘れてしまって違うグラブなのですが、三浦大輔さんのサインが入っているので頑張ります!


    Q:今年はハマスタバトルもありますが、そちらの仕上がりはいかがですか?

    肉離れしないように、転ばないように気をつけて臨みます。走るイメージも出来ています。毎日電車に乗り遅れそうになって走っているので、その走りをここで見せたいなと思います(笑)


    Q:走るのは得意ですか?

    あまり得意じゃないのですが、短い距離だったら割と走っているのでやれるんじゃないかとは思いますが…。終わった後にまた答え合わせをしたいです。


    Q:最後に、始球式に対しての意気込みをお願いします。

    4回目の「ハイセンス 大画面テレビ DAY」ということで、今年もノーバウンドで頑張りたいと思います!


    【始球式後】

    Q:始球式、惜しかったですね。

    いいところに行ったんですけどね…。もう一押しが足りなかったです。今回は悔しい結果でした。

    試合前に相川監督から『頑張ってね』と言葉をかけていただいて、私も『試合頑張って』と伝えました。ダブル相川としてお互い頑張ろうと言い合いました。


    Q:今日の投球を振り返って、ズバリ何点ですか?

    今日は60点ですかね…。室内練習場では結構出来が良かったのですが、今回は私がデビュー30周年で忙しくてなかなか練習できなかったこともあり、悔しい結果となりました。自分の反省としては、もう1歩前に出れば良かったかなと。私の修正が足りなかったです。



    ■Hisense ハマスタバトル

    ハマスタで大人気!dianaにチャレンジャーのファンクラブ会員が挑むリレー対決!ファンクラブ会員チームが勝てば、ご来場の皆さまにもうれしいことがあるかも!?全力で応援しよう!


    ・実施時間: 4回裏終了時

    ・参加対象: オフィシャルファンクラブ BlueMatesメンバー

    ※参加者は当日抽選にて決定いたします。詳細は球団公式ホームページにてご確認ください。



    ■ハイセンスグループについて

    ハイセンスグループは、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコンなどを世界各国・地域で展開する総合家電メーカーです。ハイセンスジャパン株式会社は、日本市場において、映像・生活家電を通じて、より豊かで快適な暮らしの実現に貢献してまいります。



    【会社概要】

    社名  : ハイセンスジャパン株式会社

    本社  : 〒212-0013 神奈川県川崎市幸区堀川町66-2 興和川崎西口ビル

    設立日 : 2010年11月4日

    代表者 : 代表取締役社長 張 喜峰

    事業内容: 家電の輸入・販売等

    URL   : https://www.hisense.co.jp



    【本件に関するお問い合わせ先】

    ハイセンスジャパン株式会社

    担当 : マーケティング部長 家倉 宏太郎

    E-mail: k.iekura@hisense.com

    URL  : https://www.hisense.co.jp