報道関係者各位
    プレスリリース
    2026年8月7日 17:00
    株式会社スポーツワン

    千葉真子氏・鄭大世氏・安田理大氏ら豪華ゲスト  ロケット型完走メダル授与、ロケット風船を飛ばせ! 「ロケットマラソン2026」開催

    株式会社スポーツワン(所在地:神奈川県横浜市、代表:武田利也)は、2026年10月10日(土)・11日(日)に東京、10月24日(土)・25日(日)に大阪で開催される、マラソンシーズン始めの大会として自己ベストを目指すランナーのための“記録を狙えるマラソン”を実現する革新的な大型マラソン大会「ロケットマラソン2026」を運営します。

    本大会では、国内最多級となる総勢153人のペーサー体制を整え、挑戦を強力にサポートします。

    通常エントリーの締切は2026年9月23日(水・祝)に迫っています。


    鄭大世様

    鄭大世様

    宮崎紗衣様

    宮崎紗衣様

    千葉真子様

    千葉真子様

    安田理大様

    安田理大様


    ■本大会の主な特徴・注目ポイント

    ・【豪華ゲスト陣による全力応援】元マラソンランナーの千葉真子氏、元プロサッカー選手の鄭大世氏、安田理大氏、Nike Official Trainerの宮崎紗衣氏が登壇。


    ・【開会式で一斉打ち上げ!「ロケット風船」で圧巻のオープニング】開会式では、ランナー全員で一斉にロケット風船を空へ打ち上げ、大会のスタートと自己ベスト更新への挑戦を華やかに盛り上げます!


    ・【総勢153名のペーサー陣】細分化された目標タイムごとに実績豊富なペーサーを多数配置。東京・大阪あわせて153名の充実した体制で目標達成を強力アシスト。


    ・【特製ロケット型フィニッシャーメダル】完走者全員に重厚感あふれるゴールドのロケット型立体メダルを進呈(※ファミリーランを除く)。


    ・【走ることが未来の宇宙へつながる!「宇宙産業への寄付」を実施】本大会の収益の一部を日本の宇宙産業の発展・支援のために寄付いたします。ランナーの挑戦が、未来の宇宙開拓への一歩を応援します。

    ※東京大会を除く


    ・【公式オリジナルTシャツ】赤地のボディに宇宙とロケットを描いたシックなエンブレムロゴをあしらった限定デザインです。



    ■東京・大阪 各大会の豪華ゲスト陣

    【東京大会ゲスト】

    ●鄭大世(チョン・テセ)氏

    元プロサッカー選手(2010年W杯北朝鮮代表)。「人間重戦車」の異名を持つストライカー。熱い魂でランナーの限界突破を応援!

    ●宮崎紗衣(みやざき さえ)氏

    Nike Official Trainer / フィットネストレーナー。明るいエネルギーと抜群の指導力でランナーの「過去最高の走り」をサポート!


    【大阪大会ゲスト】

    ●千葉真子(ちば まさこ)氏

    元マラソンランナー・スポーツコメンテーター。アトランタ五輪5位入賞&世界陸上銅メダリスト。温かい応援で大会を盛り上げます!

    ●安田理大(やすだ みちひろ)氏

    元サッカー日本代表。ガンバ大阪等で活躍した地元・大阪出身のアスリート。圧倒的な熱量と明るいキャラクターでパワーを注入!



    ■完走の証&公式オリジナルグッズ

    1. 完走の勲章「ロケット型特製フィニッシャーメダル」

    完走者全員に、大会アイコンであるロケットを立体的に表現したゴールドの特製メダルをお渡しします。ペーサーとともに掴み取った完走の達成感を一層引き立てます。


    ロケットメダル

    ロケットメダル

    *デザインは変更になる可能性がございます。


    2. 着るだけで気分が高まる「ロケットマラソン2026 公式Tシャツ」

    オプションで大会公式Tシャツを販売!

    「公式Tシャツを着て、一緒に宇宙へ!」をテーマに、情熱的なレッドボディと背面のシックなエンブレムロゴでランナーの一体感を高めます。


    ロケットTシャツ

    ロケットTシャツ

    *デザインは変更になる可能性がございます。



    【会社概要】

    社名  :株式会社スポーツワン

    所在地 :神奈川県横浜市港北区新横浜1-14-20 光正第2ビル305

    設立  :2001年7月6日

    会社概要:年間150以上のスポーツイベント企画制作を手がける、スポーツマーケティング&ヘルスケアカンパニー。日本最大級の企業対抗駅伝をはじめ、ランニング、フットサル、バスケ、ヨガなど様々なスポーツイベントを年間通じて開催している。また、法人向けヘルスケアサービスや社内スポーツ大会の制作、「バブルラン」や「ウォーリーラン」など若年層向け「ファンラン」も多数開催。さらにスポーツポータルサイト「SPORTSONE」を運営し、スポーツマーケティングの視点から人々の健康づくりとスポーツライフを多角的に支援している。