プレスリリース
対症療法にとどまらない、根本から整える習慣へ 電子生体医学と最新の栄養学が融合した、 『Dr.リバイブ』プログラム始動 究極の専門設計にこだわった全8種のサプリメントシリーズ、誕生
一般社団法人日本医療(本社:大阪市、代表:山本周平 医師)は、現代人の疲弊した細胞を根本から蘇らせるウェルネスプログラム「Dr.リバイブ(Dr. Revive)」の立ち上げに伴い、500商品以上の商品供給実績のある株式会社アンチエイジング・プロ(東京都新宿区)のプロデュースにて、独自開発のオリジナルサプリメント6種を2026年7月1日に発売しました。(アンチエイジング・プロプロデュース製品以外を合わせると合計8種)
本製品は、一般的な「不足した栄養を補うだけ」のサプリメントとは異なるコンセプトで開発しました。

【生命の絶対的な土台と機能美】8つのオリジナルラインナップ
山本医師の栄養学的知見『OEM理論(電子代謝最適栄養学)※独自の栄養学的アプローチ』をもとに、細胞のエネルギー産生に関わるミトコンドリアの働きに着目して設計。毎日の健康維持をサポートすることを目的とした、こだわりの栄養補助食品です。
■ 開発コンセプト:【細胞再起動の究極のバランス】~日本から世界へ~
西洋医学の「足すだけの対症療法」に限界を感じる現代人へ向けて、日本の叡智をネーミングと処方に込めました。
宇宙のエネルギー(天・氣)と大地のエネルギー(丹・礎)を繋ぐ「天地人」の壮大なスケールで、細胞レベルから生命力を目覚めさせる「8つの柱」を展開します。
■ 【生命の絶対的な土台と機能美】8つのオリジナルラインナップ
(※価格はすべて店頭にてお問い合わせください)
『氣(KI)』/ ミトコンドリアブースト
万物を生み出す宇宙のエネルギー。
吸収率に優れたマグネシウムと亜鉛を中核とし、生命エネルギーの産生を根底から支えます。
『丹(TAN)』/ フェリチン鉄サプリメント
大地の奥深くに根を下ろすエネルギー。
「第三の鉄」と呼ばれる胃に優しい(気持ち悪くなりにくい、吸収率の高い)フェリチン鉄を採用。細胞の根本に必須な鉄を満たし、ブレない身体の芯を創り出します。
『天(TEN)』/ ビタミンD3サプリメント
天(太陽)からの絶対的な贈り物。
日光を浴びることで生成されるビタミンD3を高純度で配合し、大いなる力でまもり抜きます。
『礎(ISHIZUE)』/ Dr.フローラ(腸内環境サポート)
毎日の健康的な体づくりを支える基盤。
乳酸菌とビフィズス菌に加え、善玉菌のエサとなるビール酵母を独自のバランスで配合し、栄養吸収の基盤を強固に構築します。
『奏(KANADE)』/ ビタミンB群コンプレックス
8種のビタミンB群がオーケストラのようにシナジーを生み、乱れたサイクルを整え、美しいエネルギーの循環を奏でる機能美を追求しました。
『輝(KAGAYAKI)』/ リポソームビタミンCサポート
内側から発光する生命のエネルギー。
独自製法により高濃度化のリポソームビタミンCが、なめらかに体内に届きやすい設計。内側から満ちるような毎日の輝きをサポートします。
『艶(TSUYA)』/内側からの美容サポート
希少な黒マカ、ヤムイモ由来のジオスゲニン、エゾウコギを独自配合。年齢とともに気になる変化が増えるアクティブな女性の、毎日の健康と美容維持をサポートするために設計されたサプリメントです。
『盃(SAKAZUKI)』/ 飲酒用米糠麹グミ
人生の祝祭と歓びに優しく寄り添う、和の成分(米ぬか・ウコン)を配合したスマートなケアアイテムです。飲酒を楽しむ時間に寄り添う、和素材をグミサプリメント。
■ Dr.リバイブ サプリメントにおける「3つの絶対原則」
私たちは、嘘偽りのない「誠実なサプリメントブランド」を目指し、以下の原則を徹底しています。
1.細胞の負荷ゼロ設計(引き算の美学)
製造効率のみを目的とし、「ステアリン酸マグネシウム」や、着色目的の「二酸化チタン」などの賦形剤・添加物を極限まで排除しました。
ピュアな成分そのものの色を見ていただくため、透明カプセルを採用しています。
2.人体システムを無視しない、医学的エビデンスに基づく設計
「たくさん入っていればいい」「すべてをリポソーム化すればいい」という商業的な配合は行いません。
負担をかけず、最も効率よく吸収される形態と黄金比率を厳密に設計しています。
3.一生モノの細胞を育てる「長期継続設計」
気になるときだけでなく、毎日続けて摂ることを前提に設計。長期的な日常摂取を想定した素材選びと配合設計にこだわっています。
すべての原料の由来を開示できる高品質のものだけを厳選し、生涯にわたってサポートします。
本サプリメントは医薬品ではなく、疾病の治療・予防を目的とするものではありません。
【代表 山本周平医師 プロフィール】
国立神戸大学医学部卒業。
形成外科、皮膚科、内科、美容医療と多岐にわたる臨床経験を経て、複数の有名クリニックにて院長を歴任。
2019年8月 KOBE美容皮膚科を開業。
2020年8月 医療法人康徳会理事長に就任。
現在、表面的な美容医療の限界を打ち破るべく、細胞レベルの根本治療「OEM理論(細胞再起動プログラム)」を提唱し、次世代の予防医療を牽引している。