プレスリリース
【東京メガネ リヴィン田無店】 「上質を、もっと日常へ」をコンセプトに 7月3日(金)リニューアルオープン
~技術とサービスはそのままに、地域密着型のハイブリッド店舗へ進化~
株式会社東京メガネ(本社:東京都世田谷区/代表取締役社長 白山 聡一)は、2026年7月3日(金)、西東京市の「リヴィン田無」4階にて「東京メガネ リヴィン田無店」をリニューアルオープンいたします。
これまでの「高級専門店」として培ってきた信頼と技術力を維持しながら、30代~50代の働く世代やファミリー層がより気軽に、日常的に利用できる「普段使いの上質店」へと生まれ変わります。
「東京メガネ リヴィン田無店」特設サイト https://www.tokyomegane.co.jp/shop/tanashi/renewal/

リニューアルビジュアル
■リニューアルのコンセプト:~上質を、もっと日常へ~
従来の田無店は、百貨店メガネサロンをご利用されていたシニア層や富裕層のお客様を中心にご支持いただいてきました。今回のリニューアルでは、「技術は妥協せず、接客は親身に、価格は安心」を掲げた「ハイブリッド店舗」を目指します。確かな視力測定やフィッティング技術はそのままに、ファミリーで通えるアットホームな空間と、手に取りやすい価格帯の導入により、地域の皆様の「日常の質」を向上させる店舗へと進化します。
■リニューアル後の特徴
1.東京メガネ初、フレームとレンズを組み合わせた「オールインワンプライス」と30代~50代の感性に響く「新ブランド」の導入。
従来のフレームとレンズが別々の価格設定から、分かりやすく安心して選べる「オールインワンプライス」を東京メガネで初めて導入いたします。
(エントリープライスは、メガネ一式価格24,200円(税込)~ご用意しております。)
これに伴い、30代~50代の働く世代やファミリー層に響くラインナップを展開いたします。日常を豊かにする上質なアイウエアを幅広く取りそろえます。
・URM(ウルム):洗練されたシンプルさと軽量なかけごこちを両立。ビジネスから日常まで、主張しすぎない上質さを提供します。
ウルム公式サイト: https://www.urm-unreadymade.com/

URM(ウルム)
・tonysame:(トニーセイム):日本人の骨格に合わせた設計でストレスフリーなかけごこちを実現。ファッション性の高いカラー展開も魅力です。
トニーセイム公式サイト: https://www.tonysame.jp/

tonysame:(トニーセイム)
・GLASSES HOUSE+(グラスハウスプラス):音楽や通話が楽しめるスマートグラス。
メガネを「エンタメデバイス」としても楽しめます。
グラスハウスプラス公式サイト: https://e-mic.co.jp/brand-list/glasses-house-plus/

グラスハウスプラス
2.「AirFly(エアフライ)」パートナーショップとしてフルラインナップの品揃え。
鼻パッドがなく、ズレにくい・曇りにくいことでスポーツ愛好家に絶大な支持を得ている
サングラス「AirFly」。直営店に次ぐフルラインナップを取りそろえ、さらに「度付きサングラス」の作製や、自分好みにカスタマイズできる「セミオーダー作製」にも対応。アクティブな地域住民のニーズに応えます。
エアフライ公式サイト: https://netshop.zygospec.com/

エアフライ
3.「聴こえのサポート」を強化、最新の集音器も取り扱い開始。
メガネだけでなく、地域の皆様の「聴こえ」の悩みにも寄り添うサポート体制を整えました。専門知識を持つ「認定補聴器技能者」による丁寧なカウンセリングや補聴器のご相談はもちろん、今回のリニューアルを機に、新たに「集音器」の取り扱いも開始いたします。
スマートフォンと連動するデザイン性に優れた最新の聴覚サポートデバイスなど、従来の補聴器の枠にとらわれない、新しい選択肢をご提案いたします。
【東京メガネ リヴィン田無店】
郵便番号 : 188-0011
所在地 : 東京都西東京市田無町2-1-1 リヴィン田無店4階
リニューアルオープン日: 2026年7月3日(金)
営業時間 : 10:00~19:00
電話番号 : 042-466-1556
URL : https://www.tokyomegane.co.jp/shop/tanashi/
【東京メガネ国内店舗一覧】

店舗一覧
■企業概要 *2026年6月1日現在
社名 : 株式会社東京メガネ
所在地 : 〒154-8503 東京都世田谷区若林1-20-11
代表者 : 代表取締役社長 白山 聡一
店舗数 : 全20店
ホームページ: https://www.tokyomegane.co.jp
設立 : 1883年(明治16年)8月
メガネを「ファッションアイテム」ととらえる人がまだあまりいなかった1950年代から、メガネは視力補正に限らず美容にかかわる機能も持つアイテムととらえ、1972年から「メガネは顔の一部です」のキャッチフレーズでメガネのファッションとしての重要性も提案してまいりました。2008年からは「視る力。魅せる力。」をコーポレートメッセージに掲げ、メガネが人々の快適な生活を支えるアイテムとなるよう、お客様に視覚機能向上とファッション性の両方面から提案するメガネ専門店として事業を行い、2020年からは再び「メガネは顔の一部です」をコーポレートメッセージに掲げ、フレーズに馴染みのある世代のみならず、新しい世代にも快適な視覚(Quality of Vision)のサービスを提供してまいります。