報道関係者各位
    プレスリリース
    2026年1月23日 10:30
    株式会社シー・モア

    照れくさくて言えない「ありがとう」を、1月31日に。 ― 愛妻の日に贈る「言葉の贈り物」―

    愛妻の日は、夫から妻へ感謝と愛情を伝えるために生まれた記念日。この日をきっかけに電報という形で言葉を残し、想いを記憶に残る贈り物として届けてみませんか。

    株式会社シー・モア(所在地:大阪市北区大淀中、代表:佐合 曜)が運営するインターネットの電報屋さん「電報屋のエクスメール(https://www.exmail.co.jp/)」では、2026年1月31日の「愛妻の日」に向けて、大切な想いを言葉として届ける電報の活用方法を紹介します。

    本リリースでは、祝電台紙やギフト、文例などを通して、感謝や愛情を形に残すためのヒントをお伝えします。
    愛妻の日をより心に残る記念日として過ごすための情報として、ぜひご活用ください。

     


    ■ 愛妻の日とは? 現代に受け継がれる想いと、言葉を贈る文化

    「愛妻の日」は、夫が妻へ日頃の感謝と愛情を伝える記念日として、毎年1月31日に設けられています。群馬県の日本愛妻家協会が、「1(I:アイ)31(SAI:サイ)」の語呂合わせから制定し、「妻という最も身近な他人を大切にすることで、世界は平和になる」という理念のもと、花束などのプレゼントを贈る文化を広めてきました。

    本来は「夫から妻へ」感謝を伝える日として生まれた愛妻の日ですが、その根底にあるのは、日常の中でつい当たり前になりがちな存在に、あらためて向き合い、言葉で想いを伝えることの大切さです。近年ではこの理念に共感し、夫婦をはじめ、恋人や人生のパートナーなど、最も身近で大切な人との関係を見つめ直すきっかけとして、愛妻の日を捉える人も増えています。

    電報やギフトを取り扱う「電報屋のエクスメール」では、愛妻の日の本来の意味を大切にしながら、普段は照れくさくて伝えられない「ありがとう」や「これからもよろしく」という気持ちを、言葉として丁寧に届ける手段としての電報を提案します。花やギフトにメッセージを添えるだけでなく、言葉そのものを主役にすることで、愛妻の日をより記憶に残る一日にすることができます。

     


    ■ 愛妻の日におすすめの祝電台紙 ― 想いの伝え方で選ぶ3つのタイプ

    愛妻の日に贈る電報は、どのような言葉を届けたいかによって、選ぶ台紙も変わってきます。華やかさで気持ちを伝えたい方、言葉そのものを大切にしたい方、そして「ありがとう」という想いをそのまま届けたい方――。
    電報屋のエクスメールでは、愛妻の日の想いをより伝えやすくするため、祝電台紙を「想いの伝え方」に合わせて3つのタイプに分けてご紹介します。

    ◎デザインや華やかさで印象に残すタイプ
    ◎言葉を主役にできるシンプルなタイプ
    ◎「ありがとう」の気持ちが表現されたタイプ

    贈る相手や伝えたい想いに合わせて選ぶことで、愛妻の日の電報は、より心に残る贈り物になります。

    ここで紹介した祝電台紙は一例となります。このほかにも、エクスメールでは愛妻の日にふさわしい祝電台紙を多数ご用意しています。
    素材感やデザイン、カラーバリエーションも豊富にございますので、贈る相手や伝えたい想いに合わせて、ぜひお気に入りの一枚を見つけてみてください。


    ■ 愛妻の日におすすめのギフト ― 言葉と一緒に想いを届ける贈り物

    愛妻の日の電報は、言葉だけでも十分に気持ちが伝わりますが、そこにギフトを添えることで、より印象深い贈り物になります。形に残るもの、時間を共有できるもの、気持ちが視覚的に伝わるものなど、贈る相手や伝えたい想いに合わせて選ぶことが大切です。
    電報屋のエクスメールでは、愛妻の日の感謝の気持ちを引き立てるギフトを取り揃えています。

    ◎フラワーアレンジメント

    今月のアレンジ・デラックス

    ― 感謝の気持ちを、華やかに伝える定番ギフト

    花は、言葉にしきれない想いを自然に表現してくれる贈り物です。
    華やかで季節感のある生花のフラワーアレンジメントは、愛妻の日の特別感を演出し、電報のメッセージとともに感謝の気持ちを印象的に届けます。

    商品詳細:https://www.exmail.co.jp/option_list/ffa003/

    ◎夫婦箸

    桐箱 箸置付 夫婦箸 ブリーズ

    ― これからの時間を“二人で使う”実用的な贈り物

    夫婦箸は、毎日の食卓で使うたびに、贈られた日のことを思い出せるギフトです。「これからも一緒に」という想いを自然に伝えられるため、長く寄り添うパートナーへの愛妻の日の贈り物として選ばれています。

    今回ご紹介する夫婦箸は、2025年12月より新たに取り扱いを開始した商品で、愛妻の日の贈り物としても選びやすいデザインが特長です。

    商品詳細:https://www.exmail.co.jp/option_list/ishida-031/

    ◎オルゴール付きぬいぐるみ&バルーンセット

    【バルーン電報】ミュージカルベア ピンク

    ― 音楽とともに「ありがとう」を届ける、記憶に残るギフト

    オルゴールには、いきものがかりの楽曲、「ありがとう」を使用。ぬいぐるみのやさしい存在感と、音楽が流れる演出が、感謝の気持ちをより深く印象づけます。
    バルーンは「For you」や「ありがとう」のメッセージ性のあるデザインやハートリボン型などがおすすめで、開封した瞬間の華やかさも魅力です。

    商品詳細:https://www.exmail.co.jp/option_list/nuig_85b_bln/

    エクスメールでは、このほかにも、プリザーブドフラワーやソープフラワー、ハーバリウム、カタログギフトなど、電報と一緒に贈れるアイテムを多数ご用意しています。
    伝えたい言葉や想いに寄り添う贈り物を選ぶことで、愛妻の日はより心に残る一日になります。ご自身の言葉に合うギフトをぜひ探してみてください。


    ■ 愛妻の日におすすめのメッセージ文例

    愛妻の日の電報は、長い文章でなくても、ひと言でも、気持ちが込められていれば十分に想いは伝わります。大切なのは、自分の言葉で感謝や愛情を表現することです。
    ここでは、想いの伝え方に合わせて選べるよう、愛妻の日に使いやすいメッセージ文例を長さ別にご紹介します。

    ◎短くシンプルに伝えたい方へ

    ― ひと言で想いが伝わるメッセージ

    いつも支えてくれてありがとう。これからもよろしくね。

    あなたがいてくれるから、毎日が幸せです。

    大切なあなたに、心からの感謝と愛を込めて。

    ◎気持ちをもう少し言葉にしたい方へ

    ― 想いが自然に伝わるメッセージ

    ・優しい笑顔に、いつも助けられています。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。これからもずっと隣で笑っていてください。

    ・いつも変わらずそばで支えてくれて、本当にありがとう。照れくさくて普段は言えないけれど、あなたの存在が私の毎日を明るくしてくれていることに、心から感謝しています。

    ◎記念日としてしっかり残したい方へ

    ― 愛妻の日にふさわしいロングメッセージ

    ・いつも家族のために頑張ってくれて本当にありがとう。毎日あなたの笑顔や優しい言葉に支えられていること、心から感謝しています。どんな時もそばにいてくれるあなたの存在が、私にとって何よりも大切です。これからもお互いを支え合いながら、笑顔でいっぱいの毎日を一緒に過ごしていきましょう。

    ・1月31日の愛妻の日を迎え、改めてあなたへの感謝の気持ちを伝えたく、この電報を贈ります。これまで一緒に過ごしてきた時間も、これから重ねていく未来も、私にとってかけがえのない宝物です。これからも変わらず、あなたを大切に想い続けます。いつも本当にありがとう。

     

    文例を使ってもいいですし、自分の気持ちにあわせてアレンジして贈るのもおすすめです。
    コラムでは、愛妻の日の意味とあわせて、シーン別のメッセージ文例も掲載していますので、言葉に迷った際の参考にしてください。


    ■ 愛妻の日をもっと深く知る ― 想いを言葉にするためのコラム紹介

    電報屋のエクスメールのコラムでは、愛妻の日が生まれた背景や現代的な捉え方をはじめ、夫婦・パートナーとの関係を見つめ直す記念日としての愛妻の日の魅力を解説しています。

    また、
    ・なぜ電報で想いを伝えるとよいのか
    ・電報台紙を選ぶポイント
    ・実際に使えるメッセージ文例
    ・おすすめギフト
    など、電報で想いを届ける視点からの実用的なヒントも紹介しています。

    「何を書けばいいかわからない」「自分の気持ちをどう表現すればいいか迷う」そんな方にこそ、参考にしていただきたい内容です。

    コラムページ:https://www.exmail.co.jp/column/column-240375/


    ■ 記念日を通じて、想いを言葉で届ける文化へ

    「愛妻の日」は、夫が妻へ感謝と愛情を伝えるために生まれた記念日です。その原点を大切にしながら、日常の中で言葉にする機会を失いがちな想いを、あらためて伝えるきっかけとして、この日を迎えてみてはいかがでしょうか。
    夫婦はもちろん、恋人や人生のパートナーなど、最も身近な存在だからこそ伝えたい気持ちがあります。電報という形で言葉を残すことで、その想いは一過性のものではなく、記憶に残る贈り物になります。

    電報屋のエクスメールでは、愛妻の日をはじめとしたさまざまな記念日をきっかけに、「想いを言葉にして、かたちとして届ける文化」を今後も提案してまいります。
    日常の中では伝えそびれてしまいがちな感謝や愛情を、記念日という節目に託し、言葉を通じて想いが丁寧に届くコミュニケーションの在り方を大切にしてまいります。


    ■ 会社概要

    企業名: 株式会社シー・モア
    代表者: 佐合 曜
    所在地: 大阪市北区大淀中1-12-10 新梅田KSビル4F
    設立: 2001年6月
    事業内容: メールの作成代行、通信販売、広告代理業
    資本金: 10,000,000円
    URL: https://www.exmail.co.jp/

     

    ■ 「電報屋のエクスメール」について

    「電報屋のエクスメール」は、2002年にサービスを開始したインターネット専用の電報サービスです。日本国内だけでなく、世界120カ国以上に電報をお届けできるのが最大の特徴。さらに、文字数に関係なく一律料金のわかりやすい価格設定を採用しており、初めての方でも安心してご利用いただけます。
    選べる電報台紙は、フォーマルなデザインから個性的なものまで豊富に取り揃え、ぬいぐるみやフラワーなどのギフト商品と自由に組み合わせることで、唯一無二のオリジナルメッセージギフトを送ることができます。結婚式や誕生日、卒業・入学のお祝いや、葬儀といった大切な場面で、心を込めたメッセージを世界中へお届けするサービスとして、お客様から多くの支持を集めています。  

    <参考URL>
    愛妻の日 電報コラム
    (本店)https://www.exmail.co.jp/column/column-240375/

    電報屋のエクスメール 本店
    https://www.exmail.co.jp/

    電報屋のエクスメール 楽天市場店
    https://www.rakuten.co.jp/exmail/