報道関係者各位
    プレスリリース
    2026年4月16日 10:30
    有限会社マルニャ物産

    カメラがまだ知らない、東京の48時間  ~東京・目黒通りの歩道に48時間限定で約100軒の マーケットが並ぶ「第15回目黒マルシェ」5月2日・3日開催~

    東京・目黒通りの石畳に、まるでヨーロッパの市場のような風景「マルシェ通り」が出現します。出店者と来場者が一体となってつくるこの「目黒マルシェ」は今回で15回目を迎えます。


    「目黒マルシェ」詳細ページ: https://meguromarche.com


    大賑わいの昼時

    大賑わいの昼時


    【48時間だけ現れる「マルシェ通り」】

    目黒マルシェには「会場」がありません。あるのは、普段は静かな目黒通りの歩道だけ。

    決まった日にちに、出店者も来場者もみんなで集まり、その歩道をまるごと賑やかな「マルシェ通り」に変えます。約100店舗が軒先を開放し、飲食店のオープンテラス、蚤の市、作家の手仕事、焼き菓子やクラフトビールのマーケットが並びます。

    そして日曜の夕方、全てが撤収され、月曜の朝には何もない、いつもの目黒通りに戻ります。



    【地域の口コミで15回、2万人】

    目黒通りの店主たちが手づくりで始めたこのイベントは、チラシ、ポスター、SNS、口コミで少しずつ広がり、ピーク時には約2万人(ボランティアによる実測)が来場するまでに成長しました。

    全国規模での報道はまだありません。



    【第15回テーマ「集合祭!」】

    今回は西小山のクラフトビレッジ西小山との初の同日開催が実現。目黒通りではマルシェ、西小山ではステージイベントを開催します。

    目黒マルシェはこれまで目黒通りの1カ所でつくってきた「マルシェ通り」を、今回を皮切りに他の場所にも広げていきます。



    【原点】

    主催者の山本 威史は、パリの街中に突如現れたマルシェの景観に衝撃を受け、それを東京で再現したいと目黒マルシェを始めました。最初はたった2店舗。コロナ禍で一度消滅しましたが、近所からの声で復活し今回で15回目を迎えます。


    たくさんの笑顔に出会う時

    たくさんの笑顔に出会う時

    目黒通りの石畳とパラソル映え

    目黒通りの石畳とパラソル映え

    外国の方も絶賛

    外国の方も絶賛


    《第15回目黒マルシェ 概要》

    名称   : 第15回目黒マルシェ「集合祭!」

    日時   : 2026年5月2日(土)、3日(祝・日) 11時~17時

          ※雨天予備日:5月4日(祝・月)

    場所   : 目黒通り歩道

          大鳥神社交差点~清水交差点 各店舗前歩道

    アクセス : 東京都目黒区下目黒5-1-11(イベント本部)

    HP    : https://meguromarche.com

    Instagram: https://www.instagram.com/meguromarche



    【会社概要】

    会社名 : 有限会社マルニャ物産

    代表  : 山本 威史

    本社  : 〒153-0064 東京都目黒区下目黒5-1-11

    事業内容: イベント事業、アパレル事業

    URL   : https://www.analoglighting.com/