報道関係者各位
    プレスリリース
    2026年3月4日 12:05
    衛星劇場

    「舞台『私立探偵 濱マイク』放送記念・佐藤流司特集」3月14日(土)テレビ初放送!CS衛星劇場

    CS衛星劇場では、「舞台『私立探偵 濱マイク』放送記念・佐藤流司特集」と題して、舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』などを3月14日(土)午後8時よりテレビ初放送します。

    CS放送「衛星劇場」では、「舞台『私立探偵 濱マイク』放送記念・佐藤流司特集」を、3月14日(土)午後8時よりテレビ初放送いたします。

    ミュージカル『刀剣乱舞』加州清光役やライブ・スペクタクル『NARUTO』うちはサスケ役などで圧倒的な人気を確立してきた佐藤流司。俳優・アーティスト・作詞家・プロデューサーと活躍の幅を広げる佐藤流司の多彩な魅力を凝縮した特集が衛星劇場で実現!ハードボイルドな男の美学を体現した舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を-』、佐藤流司が結成したバンドプロジェクト・The Brow Beatのライブ『The Brow Beat Live Tour 2025「生き死に、死に生き」 』、佐藤流司、福澤 侑、spiの音楽パフォーマンスユニット・ZIPANG OPERAのミュージックビデオ制作ドキュメンタリーの3作品を一挙テレビ初放送します。ぜひご覧ください!

    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』

    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』

    ★CS衛星劇場にて、3月14日(土)午後8:00~ テレビ初放送! 

    2025年2月 東京・サンシャイン劇場にて収録
    [原作]林海象
    [脚本・演出]西田大輔
    [出演]佐藤流司、長田光平、矢部昌暉(DISH//)、小泉萌香、七木奏音、井澤巧麻、八木ましろ、なだぎ武、大浦龍宇一、凰稀かなめ

    佐藤流司主演!映画「私立探偵 濱マイク」シリーズの舞台化第2弾!

    原作・林海象、主演・永瀬正敏で人気を博した映画シリーズ『私立探偵 濱マイク』。2021年には朗読劇、2022年には舞台第1弾が上演されており、映画公開30年となる2025年に『私立探偵 濱マイク-遥かな時代の階段を-』として上演された舞台第2弾をお届けする。

    【あらすじ】
    横浜・黄金町のとある映画館の2階に探偵・濱マイクの事務所はある。彼のところに来る依頼は冴えないものばかりだった。そんな折、幼いマイクと茜の兄妹を捨てて姿をくらました母親・リリーが、この町に戻って来たという噂をキャッチしたマイクは、茜に内緒で母親に会いに行く。母としての名乗りを茜にしたいと言うリリーにマイクは憤慨した。一方、町では“川”の利権を巡る抗争が勃発していた。川は警察もヤクザも手を出すことの出来ない“白い男”によって仕切られており、それを侵そうとする者はその一味によって消されてしまうのだった。

    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』
    舞台『私立探偵 濱マイク -遥かな時代の階段を- 』

    The Brow Beat Live Tour 2025「生き死に、死に生き」

    ★CS衛星劇場にて、3月14日(土)午後10:30~ テレビ初放送! 

    2025年4月 東京・LINE CUBE SHIBUYAにて
    [出演] Ryuji(佐藤流司)、HAKUEI(PENICILLIN)

    2025年に発売されたアルバム、略称「生き死に、死に生き」を引っ提げたThe Brow Beat Live Tour 2025「生き死に、死に生き」。そのツアーファイナルとなった渋谷でのライブ映像をお届け!
    ※LIVE本編までの放送です。アンコール部分はございません。
    (2025年4月 東京・LINE CUBE SHIBUYAにて)

    【PROFILE】
    The Brow Beatは俳優・佐藤流司がアーティストRyujiとして、結成したバンドプロジェクトで、PENICILLIN「HAKUEI」のトータルプロデュース&ツインボーカルにより、ヘヴィ、オルタナティブで骨太なサウンドから軽快なロックまで、多種多様なRyujiの世界を表現し続けている。2026年6月には四都市をまわるライブツアーを予定している。

    The Brow Beat Live Tour 2025「生き死に、死に生き」
    The Brow Beat Live Tour 2025「生き死に、死に生き」

    ZIPANG OPERA「Ambition -Music Video Behind The Scenes-」

    ★CS衛星劇場にて、3月14日(土)深夜0:00~ テレビ初放送!

    2025年
    [出演]佐藤流司、福澤 侑、spi

    新体制となり進化を続けるZIPANG OPERA。2025年11月にリリースされたEPリード曲「Ambition」ミュージックビデオ制作の裏側に密着した映像「Ambition -Music Video Behind The Scenes-」。EP通常盤に収録された貴重な映像を、衛星劇場にて完全放送!制作過程の熱気とこだわりを余すことなくお届けします。

    【PROFILE】
    「ZIPANG OPERA」は、ライブ・スペクタクル『NARUTO ナルト』でうちはサスケ、舞台「呪術廻戦」では虎杖悠仁を演じ、ミュージカル『刀剣乱舞』加州清光としてはソロライブ公演のアジアツアーを行う等、ワールドワイドに活躍をしている佐藤流司。「進撃の巨人」-the Musical-、『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stageなどに出演し、演出・振付家としても活躍している福澤 侑。ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』、『シュレック・ザ・ミュージカル』、ブロードウェイ・ミュージカル『ドリームガールズ』『プリティ・ウーマン』等の数々の大型ミュージカル作品に出演し、圧倒的な歌唱力で定評のあるspiの3人による、これまでの伝統的な日本カルチャーとは一線を画す、全く新しいジャパニーズポップを世界に向けて発信する音楽パフォーマンスユニット。 アーティスト名「ZIPANG OPERA」は一曲一曲が歌劇になっているようなパフォーマンスを行うことから命名された。EDM、エレクトロ・ポップ、ミクスチャー、ラップ、ポップなど様々な音楽アプローチで独特の日本(和)の世界観を表現する。 楽曲によってそれぞれのメンバーの特性を生かして世界観が変化する所も見どころである。 アーティストプロデューサーは演出家としても活躍するPaniCrewの植木 豪が務める。

    ZIPANG OPERA「Ambition -Music Video Behind The Scenes-」
    ZIPANG OPERA「Ambition -Music Video Behind The Scenes-」

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