プレスリリース
駅舎カフェ「大雄山線駅舎カフェ1の1」に春の訪れ 小田原名産の片浦レモンと春野菜が彩る季節メニューが登場
株式会社相州村の駅が運営する「大雄山線駅舎カフェ1の1」(神奈川県小田原市)では、春の訪れを感じる春季限定メニューが登場。
今回、登場する春メニューは、旬の春野菜や桜えび、神奈川県小田原市片浦地区で育った片浦レモンを使用し、彩り・香り・季節感を大切に仕上げた期間限定のラインアップです。
駅舎カフェというレトロな特別な空間で、“春のごちそう”をお楽しみいただけます。

大雄山線駅舎カフェ1の1 春メニュー
■片浦レモンについて
片浦レモンは、神奈川県小田原市片浦地区で太陽の光をたっぷり浴びて育った国産レモンです。
防腐剤やワックスを使用せず、皮まで食べられることが特徴で、香り高く、料理のアクセントとしても優れています。
【商品概要】
春野菜と桜えびの片浦レモンクリームオムバーグ
※ドリンク付き(紅茶 または コーヒー)
価格:2,200円(税込2,420円)
アレルギー:乳成分・えび・卵・小麦・牛肉・大豆・鶏肉・りんご

春野菜と桜えびの片浦レモンクリームオムバーグ
駅舎カフェで人気の「贅沢オムバーグ」に桜えびの旨みが広がる特製レモンクリームソースをたっぷりとかけ、菜の花やスナップエンドウなどの春野菜のほろ苦さと、片浦レモンの爽やかな香りが調和する、春限定の一皿です。
サーモンと春野菜の和風ペペロンチーノ〜片浦レモンの香り〜
※ドリンク付き(紅茶 または コーヒー)
価格:1,600円(税込1,760円)
アレルギー:小麦・乳成分・さけ・大豆

サーモンと春野菜の和風ペペロンチーノ
春キャベツや菜の花など旬の野菜と、ほどよく脂ののったサーモンを合わせた和風ペペロンチーノ。
仕上げに添えた片浦レモンが、にんにくの旨みを引き立てながら、後味は爽やかに。春らしい軽やかな味わいに仕上げました。
■地域とともにある駅舎カフェ
大雄山線駅舎カフェ1の1では、地元食材や季節感を大切にしながら、観光で訪れる方にも、地元の方にも親しんでいただける商品づくりを続けています。
本春メニューも、小田原の魅力を“味”を通して伝える取り組みのひとつです。
◆店舗概要
・店舗名 : 大雄山線駅舎カフェ1の1
・所在地 : 神奈川県小田原市栄町1丁目1-1
・アクセス : 小田原駅東口より徒歩1分
・TEL : 0465-20-7330
・営業時間 : 10:00~17:00(L.O:フード・デザート16:00/ドリンク16:30)
・定休日 : 不定休
・席数 : 40席
・公式サイト: https://www.ekisyacafe.com
◆会社概要
・会社名 : 株式会社相州村の駅
・所在地 : 〒250-0021 神奈川県小田原市早川1-15-12
・代表者 : 瀬上 恭寛
・設立 : 令和2年3月26日
・事業内容: 道の駅の運営/観光土産品の企画、開発、卸販、販売
・資本金 : 1,000万円