プレスリリース
ホノルルコーヒー×ハワイ大学フットボール選手 松澤寛政 日米をつなぐ限定コラボコーヒー 「Tokyo Toe Blend」日本発売決定!
ハワイ発のコーヒーブランド、ホノルルコーヒー(運営:ホノルルコーヒージャパン株式会社、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:萩原 利貴)は、ハワイ大学フットボールチームで活躍する日本出身キッカー・松澤寛政選手とのコラボレーションによる限定コーヒー豆「Tokyo Toe Blend」を、日本国内にて数量限定で発売することをお知らせいたします。

松澤寛政選手(ホノルルコーヒー ハワイにて開催された「Tokyo Toe Blend」キックオフイベントにて撮影)
本商品は、ホノルルコーヒーがハワイで企画・開発した特別なブレンドです。
2026年2月23日(月・祝)から3月2日(月)までの期間、日本国内のホノルルコーヒー店舗(原宿店、銀座店、麻布十番店)及びホノルルコーヒージャパン公式ECサイトにて販売いたします。
海を越えて夢を追い続ける松澤寛政選手の挑戦のストーリーと、ハワイと日本をつなぐホノルルコーヒーのブランド背景が重なり合う、日米を象徴するコラボレーションです。
また、日本国内で販売される本商品の売り上げの一部は、松澤寛政選手の競技活動を支援するための活動資金として寄付されます。一杯のコーヒーが、夢に挑み続ける歩みを後押しする、そんな想いも込められています。
【海を越えて夢を追い続ける挑戦のストーリー】
松澤寛政選手は、日本でサッカーに打ち込む少年時代を過ごし、2018年のアメリカ一人旅で初めてNFLの試合を観戦したことをきっかけに、アメリカンフットボールのキッカーという新たな夢に出会いました。
独学でキック技術を学び、トレーニングを重ね、太平洋を越えてハワイへ渡航。現在はハワイ大学フットボールチームのキッカーとして活躍し、その正確なキックと日本にルーツを持つ存在から「Tokyo Toe」の愛称で親しまれています。
【Tokyo Toe Blendについて】
Tokyo Toe Blendは、「バランス」と「集中」をテーマに仕上げた特別なブレンドです。
ハワイ島コナ地区にある自社農園で育てたコナコーヒーを10%使用し、ドライアップル、ブラジルナッツ、ブラウンシュガーを思わせる、やさしく奥行きのある味わいが特徴です。

Tokyo Toe Blend
【販売情報】
商品名 「Tokyo Toe Blend(トーキョー・トゥ・ブレンド)」
内容量 283g
販売価格 4,800円(税込み)
※この一部が選手の活動費として寄付されます。
販売期間 2026年2月23日(月・祝)~3月2日(月)
販売場所 日本国内のホノルルコーヒー店舗(原宿店、銀座店、麻布十番店)、
ホノルルコーヒージャパン公式ECサイト
【ホノルルコーヒーについて】
ホノルルコーヒーは1992年に創業し、「Farm to Cup」を掲げるハワイ発のコーヒーブランドです。ハワイ島マウナロア山の斜面に広がる自社農園で育てたコーヒー豆を、丁寧に焙煎し、ハワイ、日本、カナダ、グアムなど世界各地で提供しています。
ハワイの自然とアロハスピリットを、一杯のコーヒーに込めて届け続けています。
◆会社概要
商号 ホノルルコーヒージャパン株式会社
代表者 代表取締役社長兼CEO 萩原 利貴
所在地 〒150-0044 東京都渋谷区円山町3-6 E・スペースタワー5F
事業内容 コーヒーショップの経営、コーヒー豆等の販売他