プレスリリース
サイバーセキュリティ月間に合わせ、 Wi-Fi領域のリスク可視化に向けた常時監視の取り組みを開始
サイバー攻撃の高度化やシャドーITの拡大により、Wi-Fi領域のセキュリティ対策が企業にとって重要な課題となっています。政府が定める「サイバーセキュリティ月間」(2月1日~3月18日)に合わせ、クラウド型Wi-Fiセキュリティ・ソリューション「WiSAS」を展開する株式会社スプライン・ネットワーク(本社:東京都渋谷区、代表取締役:雪野 洋一)は、Wi-Fi環境の可視化と安全性向上を目的とした常時監視サービスのモニター企業募集を開始します。
■ WiSAS概要専用サイト : https://wisas.jp

WiSASロゴ&概要
■ WiSASNORA : 常時監視モニター企業募集要項
◆対象製品 : WiSAS NORA
◆募集数 限定5社 : WiSAS未導入の企業に限ります。
◆モニター特別価格: 1フロア 月額5万円(初期費用は無料)
◆契約期間 : 1年間(2年目以降はご相談ください)
◆募集期間 : 2026年2月1日~2026年3月18 日に意思表示
◆導入条件 : モニター企業名の公表などのプロモーション協力
◆モニター企業には、使用前/使用後の簡単なアンケートにお答えいただきます。
※お申し込み前の相談やDEMOなど、お気軽にご一報ください。
■ お申し込み方法
ご希望の方は、メール件名に<WiSAS NORAモニター希望>と明記頂き、本文中にご連絡先をご記入の上、 wisas-sales@spline-network.co.jp までお申し込みください。
■ WiSAS概要
WiSAS (ワイサス) は、マルチベンダー対応のクラウド型Wi-Fiセキュリティ・ソリューションです。監視したいエリアにセンサーを置くだけの簡単導入や監視要員の必要がないフルマネージドを実現した、Wi-Fi領域の安全を確保するために開発された24時間365日の常時監視ソリューションです。WiSASには、診断分析ソリューション2種(スポットサービス)と常時監視ソリューション3種(年間契約サービス)が用意されています。
常に変化するWi-Fi環境に存在するすべてのWi-Fiデバイス間の通信を常にモニタリングし、Wi-Fi領域の脅威や脆弱性、シャドーIT、不正な通信などの情報漏洩の種をリアルタイムに検知し、リアルタイムに対処することにより、正規に認可された安全なWi-Fiデバイスだけに通信を許可する安全なWi-Fi環境を維持します。
※モニター対象製品に限らず、他のサービスに関しましてもサイバーセキュリティ月間内は、お得なプランをご用意しております。お気軽にお問い合わせください。
■ WiSAS導入実績
官公庁/独立行政法人JICA/国立研究開発法人JAXA/データセンター/
三井住友カード/外資系保険会社/デジタル放送配信会社/大手製造業/
医療機器メーカー//SES企業/システムインテグレーター/
大手施設管理企業電子決済関連企業/金融システム開発会社/
ビジネスプロセスアウトソーシング企業など
■ 株式会社スプライン・ネットワークについて
2002年1月設立。長年プリンティング分野において、様々なソフトウェア製品を開発・販売してきたものの、2018年、Wi-Fiネットワーク領域の脆弱性が放置されている状況を憂い、Wi-Fiセキュリティ分野にリソースを集中し、マルチベンダー対応のクラウド型フルマネージドWi-Fiセキュリティソリューション:WiSASを開発、2020年1月から本格的に販売を開始いたしました。今後は、さらに快適で安全なネットワーク社会の実現を目的に事業展開してまいります。
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社スプライン・ネットワーク WiSAS(ワイサス)事業部
〒150-0034 東京都渋谷区代官山町1-8 Syla Daikanyama 6階
TEL : 03-5464-5468
FAX : 03-5464-5458
Email: wisas-sales@spline-network.co.jp
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WiSAS紹介動画 : https://www.youtube.com/@wisas
Wi-Fi領域に潜む脅威と事件: https://www.docswell.com/user/spline-network
WiSASホワイトペーパー : https://www.docswell.com/c/01bfca10-f016-429f-9fed-372d8c23f736