報道関係者各位
    プレスリリース
    2026年8月5日 10:00
    ディグル株式会社

    株式会社神戸デジタル・ラボ、経営資源の戦略的な投資判断を支える経営管理プラットフォーム「Diggle」の導入で、データの一元管理とリアルタイムな情報反映によるスピーディな経営判断の実現を目指す

    ディグル株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山本 清貴)は、関西を拠点にさまざまな企業・大学・研究機関等のDX支援を手掛ける株式会社神戸デジタル・ラボ(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長:玉置 慎一)が、経営資源の戦略的な投資判断を支えるエンタープライズ企業向け経営管理プラットフォーム「Diggle」を2026年8月より本格導入したことをお知らせします。この導入により、複数システムからのデータ一元管理と属人化・メンテナンス工数の軽減を実現し、見込運用や実績反映のサイクルを高速化することで、スピーディーな経営判断に貢献します。

    ■株式会社神戸デジタル・ラボについて

    阪神・淡路大震災での経験をきっかけに1995年に創業以来、テクノロジーとアイデアを駆使して社会の未来に貢献することを使命に歩み続けてきました。AI・クラウド・データ活用・サイバーセキュリティなどの先端技術を活用し、システムやアプリケーションの開発に加え、お客様のDX推進や新たなデジタル事業の創出を支援しています。私たちは単なるシステム開発会社ではなく、お客様や社会の課題に向き合い、共に成長する「Growth Partner」です。「未来のX(クロス)を共に創る」をスローガンに、お客様や社会と新たな価値を共創し、より豊かな未来の実現に挑戦し続けています。

    【会社概要】
    会社名:株式会社神戸デジタル・ラボ
    本社:兵庫県神戸市中央区京町72番地 新クレセントビル
    代表者:代表取締役社長 玉置 慎一
    事業内容:ITコンサルティング、システムおよびアプリ開発・運用・保守、Webプロモーション、情報セキュリティサービス
    設立:1995年10月11日
    URL:https://www.kdl.co.jp/

    ■「Diggle」について

    Diggleは、ヒト・モノ・カネの最適配分を支えるプロダクトシリーズと、企業の経営ステージを進化させる伴走型経営コンサルティングサービスを提供しています。 プロダクトは予実管理を中核に、人員や設備投資など全社領域から、売上予実・リベートなど業界特有の管理領域まで幅広く網羅しており、「FP&Aエージェント®※」をはじめとするAIを通じて経営の意思決定を高度化します。経営と現場が同じデータをもとに意思決定できる環境を実現しており、上場企業やエンタープライズ企業を中心に導入されています。
    https://diggle.jp

    ※「FP&Aエージェント®」はディグル株式会社の登録商標です

    ■ディグル株式会社について

    ディグル株式会社は、「Dig the Potential テクノロジーで、企業の成長可能性を掘り起こす。」をMissionに、ヒト・モノ・カネの最適配分を支えるプロダクトシリーズと、企業の経営ステージを進化させる伴走型の経営コンサルティングサービスを提供しています。「経営の動脈になる。組織に数字と意思を張り巡らせ、未来を動かす循環をつくる。」をCorporate Visionに、今後成長が見込まれる経営管理市場を牽引する会社として、企業成長に貢献します。
    https://corp.diggle.jp

    【会社概要】
    会社名:ディグル株式会社
    所在地:東京都渋谷区恵比寿1-19-19恵比寿ビジネスタワー 12F
    代表者:代表取締役 山本 清貴
    設立日:2016年6月9日
    事業内容:経営管理プラットフォーム「Diggle」の開発・提供
    URL:https://corp.diggle.jp

    【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
    ディグル株式会社 広報担当宛
    pr@diggle.team
    080-4740-7189(上砂かみさご)/070-1306-6893(嶋田)