報道関係者各位
    プレスリリース
    2006年6月8日 09:30
    合資会社対馬新聞社 / 対馬逸品屋

    国境の島・対馬の挑戦!浜ゆで天然あわびステーキ新発売。

    報道関係各位
    プレスリリース                      2006年6月6日
                              合資会社 対馬新聞社
                                  対馬逸品屋
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            国境の島・対馬の相手は韓国だけではない。
    対馬の情報を全国に発信しながら、生産者が直送するシステムを作りました。
        だから格安、新鮮。魚貝類は活きたままお届けしています。
               http://www.tsushimaya.com/
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    先だってから、各メディアが対馬について報道しております。
    某週刊誌は、韓国に対する対馬市民のプラス・マイナスの感情を
    いとも簡単に書き立てました。
    現実対馬では、5月は日露対馬沖海戦101周年を記念して東郷平八郎提督のひ孫
    保坂宗子さんとロシアのロジェストウエンスキー提督のひ孫が来島。
    対馬で友好の握手を交わし、101年前の感動のシーンを再現しました。

    http://www.tsushimanews.com/

    またアメリカからは、世界平和の使者「青い目の人形」がやってきました。
    もちろん韓国との交流も盛んです。
    日韓学生つしま会議があり、日韓学生総勢316人が、漂着ゴミの回収に
    取り組みました。

    http://www.tsushimanews.com/index.php?%C2%D0%C7%CF%A4%CE%BA%C7%BF%B7%A5%CB%A5%E5%A1%BC%A5%B9%2F2006%C7%AF6%B7%EE2%C6%FC

    ■そんな中、対馬には森を育て、資源を確保しながら素潜りで天然あわびを
    獲る漁師、ツシマヤマネコとの共生をめざして無農薬栽培に取り組む
    エコファーマーなど地道な努力をして頑張っている生産者がいます。
    対馬新聞社ではそんな情報を全国に流しながら、生産者の応援をするべくサイト
    を立ち上げ現在運営しております。
    今回はその取り組みを紹介します。

    ■対馬の天然あわび
    対馬は日本で3番目に大きな島です。四方を海に囲まれた島の90%は山々です。
    その山々から海に流れ込んだ養分は海藻を育て、海藻は稚魚、稚貝を育て、
    豊かな漁場を作り出します。
    対馬の漁師は森を作るために植林し、厳しい禁漁期間、禁漁サイズを忠実に
    守り、資源確保に努めながら、毎日素潜りで漁に出かけます。
    その天然あわびを海水に固形酸素を入れて活きたまま
    全国の対馬ファンにお届けしています。

    http://www.tsushimaya.com/index.php/cPath/22_54

    ■浜ゆで天然あわびのステーキ(送料込み)
    また浜ゆでした天然あわびに薄く味付けした天然あわびステーキの
    商品開発にも成功しました。
    アワビの肝も一緒にワサビ醤油でお召し上がりください。
    絶品です。

    http://www.tsushimaya.com/product_info.php/cPath/199/products_id/234


    ■対馬産にこだわったぜいたく海の幸重箱
    漁師が獲ってきた天然あわびやサザエを浜湯でし、
    対馬地酒、対馬の天然海塩、対馬しょうゆだけで味付けした
    海の幸や、いか飯、対馬どんこしいたけをぜいたくに重箱に詰め合わせました。

    http://www.tsushimaya.com/index.php/cPath/187

    すべて人気上昇中です。

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    TEL0920-52-1234/FAX0920-52-7580

    ■対馬新聞社
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