プレスリリース
上司が好きな部下にとる態度は?職場で好意を感じた人の3割は誘われも告白もされず、男性の勘違いは女性の2.7倍|脈ありサイン12選を公開
探偵・興信所選びをサポートする情報サービスを提供する株式会社cielo azul(本社:福岡県福岡市中央区、代表取締役:大泉 聡)が運営する『興信所探偵ナビ』では、上司が好きな部下にとる態度と職場の脈ありサインをまとめた記事を公開しました。

探偵・興信所選びをサポートする情報サービスを提供する株式会社cielo azul(本社:福岡県福岡市中央区、代表取締役:大泉 聡)が運営する『興信所探偵ナビ』では、上司が好きな部下にとる態度と職場の脈ありサインをまとめた記事を公開しました。
今回の記事では、当編集部が実施した職場の好意に関する男女200人の調査結果をもとに、上司が好意を持つ部下に見せやすい行動を12項目に整理しています。
あわせて、好意と上司としての気配りの見分け方、既婚上司から好意を向けられたときの受け止め方、女性部下の好意サインと勘違いしやすい理由を掲載しました。
掲載ページ
上司が好きな部下にとる態度は、二人だけの食事の誘いや私生活への質問など、仕事の範囲を超えた行動に表れます。職場で好意を感じた男女200人の回答をもとに、脈ありサイン12個と、上司としての気配りとの見分け方、女性部下の好意サインをまとめています。
公開ページのポイント
ポイント1:男女200人の回答から脈ありサイン12個を整理
職場で好意を向けられたと感じた男女200人に、どんな行動から好意を感じたかを尋ねたところ、1位は「自分にだけ接し方が違った」41.5%、2位は「食事や飲みに誘われた」35.5%、3位は「視線が合うことが多かった」30.0%でした。
好意を向けてきた相手が上司だった38人に限ると、差し入れや贈り物が全体の18.0%に対して26.3%と高くなっています。12項目それぞれの割合と、上司だった場合の割合は記事内に掲載しています。

ポイント2:好意を感じても3割は誘われも告白もされず
上司の態度から好意を感じても、実際に好意を伝えられるとは限りません。好意を感じた200人のうち、その後「誘われも告白もされなかった」は31.0%で、関係が「何もなかった」人も32.0%いました。
褒める、ミスをフォローするといった行動は、上司が部下を育てる仕事の一部でもあります。記事では、気配りでも起こりやすい行動と、好意の可能性が高い行動を表で比べています。
ポイント3:男性の勘違いは女性の2.7倍、既婚上司との関係にも注意
好意が勘違いだったことがあると答えたのは男性24.0%、女性9.0%で、男性は女性の2.7倍でした。女性部下の態度だけで好意と決めつけて誘うと、ハラスメントと受け取られるおそれがあります。
また、好意を向けてきた相手が上司だった38人のうち、47.4%はその上司に交際相手や配偶者がいたと答えています。記事では、既婚上司から好意を向けられたときの受け止め方もあわせて解説しています。
興信所探偵ナビについて
興信所探偵ナビは、探偵・興信所選びで迷う人に向けて、料金・調査体制・口コミ・対応エリアをもとに事務所を比較・整理する情報サイトです。公式サイトと公安委員会への届出で確認できる情報をもとに、各事務所を比較しています。
サービス名:興信所探偵ナビ
URL:https://detective.cieloazul.co.jp/
株式会社cielo azulの会社概要
会社名:株式会社cielo azul
代表者:代表取締役 大泉 聡
所在地:〒810-0004 福岡市中央区渡辺通5丁目14番12号 南天神ビル3F
設立:2014年2月
事業内容:情報提供事業
コーポレートサイト:https://www.cieloazul.co.jp/