報道関係者各位
    プレスリリース
    2026年6月29日 09:00
    株式会社Ebbinghaus Stationery

    ライフハッカー・ジャパンにて『エビングハウスフセン』開発者・樫原優衣のインタビューが公開!

    医大生とビジネスを両立させる「超・効率的タイムマネジメント術」とは

    株式会社Ebbinghaus Stationery(本社:兵庫県神戸市)は、脳科学(エビングハウスの忘却曲線)に基づき効果的な復習タイミングを管理する学習用ふせん『エビングハウスフセン』の開発者・樫原優衣(現・医大生)のインタビュー記事が、ビジネスパーソン向けメディア「ライフハッカー・ジャパン」にて公開されたことをお知らせいたします。
    記事内では、高校生での製品開発の裏側から、現在の「医大生としての学業」と「ビジネス」を両立させる彼女ならではのタイムマネジメント術が語られています。学生の受験勉強のみならず、社会人の「リスキリング(学び直し)」ツールとしても注目を集める本製品の開発ストーリーをぜひご覧ください。

    ■ライフハッカー・ジャパン掲載について

    ビジネスパーソンの生産性を高める「ライフハック術」を発信するメディア『ライフハッカー・ジャパン』にて、エビングハウスフセンの開発者である樫原優衣のインタビュー記事が掲載されました。

    ▼記事URLはこちら(ライフハッカー・ジャパン)

    本記事では、高校2年生の時に製品の企画からパッケージデザイン、中国工場との商談・英訳をこなした開発秘話をはじめ、現在は医大生として多忙な日々を送るなかで実践している「きた仕事をその場で片付ける(翌日に持ち越さない)」という効率的な仕事術が紹介されています。
    学生のみならず、限られた時間で成果を出したいビジネスパーソンの皆様にとっても、興味深い内容となっております。

    ■社会人の「リスキリング(学び直し)」ツールとしても注目

    エビングハウスフセンはこれまで、受験やテスト勉強に励む多くの学生の皆様にご愛用いただいてまいりましたが、近年は社会人の方々のご利用も急増しております。
    資格取得や語学学習など、社会人の「リスキリング」が推進される昨今において、「働きながら効率よく記憶を定着させたい」というビジネスパーソンの強力なサポートツールとして高い評価をいただいております。

    ■エビングハウスフセンとは

    ドイツの心理学者ヘルマン・エビングハウスが提唱した「忘却曲線」の理論を応用し、効果的なタイミング(翌日・1週間後・4週間後など)での復習を自動的に管理できる復習用ふせんです。
    「いつ復習すればいいかわからない」「せっかく覚えたのに忘れてしまう」という学習者の悩みを解決し、脳の仕組みに沿った効率的な記憶の定着をサポートします。

    ■今後の展望

    現在は医大生としての学業を最優先としておりますが、大学の長期休みなどを活用し、夏休み期間中には直接皆様に製品の魅力をお伝えできる機会を企画・検討しております。

    ■会社概要

    会社名:株式会社Ebbinghaus Stationery
    代表/担当者:樫原 亜希
    所在地:〒650-0027 兵庫県神戸市中央区中町通3丁目1-16 サンビル502
    TEL:070-8538-2365
    E-mail:ebbinghausstationery@gmail.com
    HP:https://xn--gckdy1bk1j0au9xg.com/