報道関係者各位
    プレスリリース
    2026年9月17日 10:00
    Japan Top Trade

    【国内外クラウドファンディング支援総額3,000万円超】Makuakeでも大ヒットした「YECHAN音浴シンギングボウル」に手のひらサイズのXXS・XSが初登場。1日15分、忙しい毎日に『音浴』でひと息つく時間を。9月22日(火)9:00よりCAMPFIREで先行販売開始

    Makuake公開初日に「今日のランキング」総合1位を獲得したS・M・Lサイズも再登場。サウンドセラピストの資格を持つYECHAN代表が、ネパール各地の工房で音色と品質を確認して選定。新登場の手のひらサイズXXS・XSは、デスクや寝室にも気軽に置ける大きさ。豊かな倍音に耳を澄ませる時間を、日常のすぐそばに。

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    Japan Top Tradeは、韓国発のウェルネスブランド「YECHAN(イェチャン)」の日本販売代理店として、同ブランドの音浴シンギングボウルを2026年9月22日(火)9:00から10月31日(土)23:59まで、CAMPFIREで先行販売します。

    今回は、手のひらサイズのXXS(直径約10cm)・XS(約12cm)を初めてラインアップに加え、S・M・Lと合わせた全5サイズを展開します。

    YECHAN音浴シンギングボウルのXXS・XS・S・M・L、全5サイズ高画質版を開く
    YECHAN音浴シンギングボウルのXXS・XS・S・M・L、全5サイズ

    情報が絶えず流れ込む時代だからこそ、自分と向き合う「音浴習慣」を

    寝室でシンギングボウルを鳴らし、1日の終わりに音浴習慣を楽しむイメージ
    寝室でシンギングボウルを鳴らし、1日の終わりに音浴習慣を楽しむイメージ

    AI、SNS、ニュース、仕事の連絡。

    便利になるほど、私たちの頭には休む間もなく情報が流れ込んできます。

    仕事や家事、人間関係に追われる日々のなかでは、自分の気持ちや呼吸に意識を向ける時間も後回しになりがちです。

    忙しい日常を過ごす現代の日本人にとって、意識的に「自分と向き合う時間」を持つことは、いまこそ必要だとJapan Top Tradeは考えています。

    その時間をより豊かにする道具として、YECHAN音浴シンギングボウルを提案します。

    シンギングボウルとは

    YECHAN音浴シンギングボウルと付属のクッション、マレット
    YECHAN音浴シンギングボウルと付属のクッション、マレット

    シンギングボウルは、金属製の器をマレットやスティックで鳴らし、音の立ち上がりから余韻までを味わう道具です。

    シンギングボウルを鳴らすと、ひとつの音に複数の響きが重なり、長い余韻となってゆっくりと消えていきます。主となる音に重なって響く音を「倍音」と呼びます。

    音の重なりや余韻に耳を澄ますことで、画面や仕事の連絡から離れ、いま鳴っている音と自分の呼吸に意識を向ける時間をつくります。

    YECHANでは、シンギングボウルの倍音と余韻に耳を澄ませ、音に身をゆだねる時間を「音浴」と表現しています。

    特別な場所へ出かけたり、長い準備をしたりする必要はありません。

    1日の終わりに15分、自分のためにボウルを鳴らし、倍音耳を澄ます。その小さな行動を「音浴習慣」として、仕事や家事の後のデスクや寝室で始めることを提案します。

    YECHANブランド誕生の背景

    ネパールのシンギングボウル専門店で、YECHAN代表(左)と現地関係者がブランドバナーを掲げる様子
    ネパールのシンギングボウル専門店で、YECHAN代表(左)と現地関係者がブランドバナーを掲げる様子

    YECHANは「音で、自分を取り戻す時間をつくる」という思いから生まれたウェルネスブランドです。

    YECHAN代表のLEE氏は、法律事務所で10年以上にわたり成果を求められる環境に身を置き、緊張や複雑な人間関係に向き合い続けるなかで、次第に自分自身を見失う感覚を抱くようになりました。

    当時の自分を「燃え尽きた法律家」と振り返るLEE氏が、すべてを手放すようにして向かった先がネパールでした。そこで偶然耳にしたのが、シンギングボウルの響きです。

    言葉を介さない響きに耳を澄ますなかで、LEE氏は「初めて何もしなくていい時間を取り戻せた」と語っています。

    この体験がYECHANの原点です。

    手のひらサイズのXXS・XSをCAMPFIREで初販売

    YECHAN音浴シンギングボウルXSサイズ(直径約12cm)
    YECHAN音浴シンギングボウルXSサイズ(直径約12cm)

    今回新たに加わるXXS・XSは、直径約10cm・約12cmの手のひらサイズです。

    デスクや寝室など、限られたスペースにも置きやすく、日常のすぐそばで音浴習慣を始めやすいサイズとして提案します。

    同時に、Makuake第1弾で支援を集めたS・M・Lサイズも再登場します。

    手のひらサイズのXXS・XSから、より大きな響きを楽しめるLサイズまで、5サイズをCAMPFIREで展開します。

    クラウドファンディングで累計支援総額3,000万円超

    Makuake第1弾とWadiz 3プロジェクトの支援実績画像
    Makuake第1弾とWadiz 3プロジェクトの支援実績画像

    YECHANは、これまで国内外のクラウドファンディングサービスで複数のプロジェクトを実施してきました。

    Wadiz 3回分とMakuake第1弾を合わせた4プロジェクトの支援総額は、3,000万円を超えています。

    Makuake第1弾ではS・M・Lサイズを展開し、応援購入総額11,647,125円、支援者316人、428個の販売を記録しました。

    公開初日にはMakuake「今日のランキング」総合1位を獲得しています。

    さらに、Makuake第2弾ではXL・2XL・3XLを展開し、応援購入総額7,375,375円、支援者101人を記録。

    公開初日は同ランキング総合3位となり、2026年8月30日に終了しました。

    職人の手打ち鍛造製法から生まれる、一点物の響き

    金属を熱し、職人が手作業で叩きながら形を整える鍛造製法
    金属を熱し、職人が手作業で叩きながら形を整える鍛造製法

    『YECHAN音浴シンギングボウル』は、職人による手打ち鍛造製法で、一点ずつ手作業で仕上げられています。

    金属を何度も叩き、整えながら形をつくることで、ボウルごとに異なる表情と、深い響き、長い余韻が生まれます。

    工業製品のような均一性ではなく、一つひとつ異なる「一点物の響き」を楽しめることが、本商品の特徴です。

    YECHAN代表が一点ずつ響きを確認し、選定

    YECHANでは、ネパールで製作されたシンギングボウルをそのまま商品化するのではなく、YECHAN代表であり、サウンドセラピストの資格を持つLEE氏が現地で一点ずつ、音の深さ、余韻、響きの重なりを確認し、基準を満たしたものだけを選定しています。

    そのため、同じサイズでも一つひとつ音色や余韻が異なります。CAMPFIREページの音源は、各サイズの響きの傾向をご覧いただくための参考音源です。選定を経た一つひとつの響きを、自分のための音としてお楽しみいただけます。

    プロジェクト概要

    プロジェクト名

    思考を手放す、1日15分の「音浴習慣」|YECHAN音浴シンギングボウル

    お届け予定

    2026年12月

    販売方式

    CAMPFIREでの先行販売(All-in方式/目標金額未達でもリターンをお届け)

    販売期間

    2026年9月22日(火)9:00〜10月31日(土)23:59

    目標金額

    100,000円

    商品

    YECHAN音浴シンギングボウル XXS・XS・S・M・L

    販売代理店・実行者

    Japan Top Trade(YECHAN日本国内正規販売代理店/CAMPFIREプロジェクト実行者)

    メーカー

    YECHAN

    リターン価格、割引率、数量限定の早割・CAMPFIRE割などの最新情報は、CAMPFIREプロジェクトページをご確認ください。