報道関係者各位
    プレスリリース
    2011年9月1日 13:30
    Alchemy Institute of Japan

    末期がんの原因を深層心理から発見する アルケミカルヒプノセラピー公開セッションのお知らせ

    ~ 病気を作る生き方からの脱却と新しい人生の発見 ~

    催眠療法先進国アメリカのヒプノセラピスト養成団体Alchemy Institute of Hypnosis(アルケミー インスティテュート ヒプノシス)の日本支部は、この度、アメリカより創始者のDavid Quigley(デイビッド・クィグリー)氏をお招きし、アルケミカルヒプノセラピーを用いた末期がん患者への公開ライブデモンストレーションセッションを2011年9月22日19:00より名古屋中小企業振興会館にて開催いたします。

    アルケミカルヒプノセラピーとは、創始者であるディビッド・クィグリー氏が自らのリュウマチ性関節炎や薬物依存、うつを自分自身で癒した経験を元に発展させたヒプノセラピーの手法。どんな問題も心の中に原因があります。当催眠療法では自分自身の潜在意識を擬人化したガイドを用いて本当の自分を発見し、問題の原因と向き合い、人生の目的のために生きられるように後押ししていきます。

    今回のセッションの被験者は、50代、前立腺がんの患者さんです。被験者の潜在意識と対話しながら、これまでの生き方を検証していき、前立腺がんに至らしめた原因を発見します。そして、その原因を解消することで、被験者自ら新しい生き方を見いだせるよう誘導していきます。

    今回は「アルケミカルヒプノセラピーでは何をするのか?」、「一般的なヒプノセラピーと何が違うのか?」を知っていただくために、セッションの様子を公開します。個別でセッションをするのが一般的ですので、ディビッド・クィグリー氏と被験者の対話の様子、被験者の心境が変化していく様子をライブで見ることのできるまたとない機会です。


    <イベント概要>
    【イベント名】ディビッド・クィグリーによる 公開ライブデモセッション
    【内容】   アルケミカルヒプノセラピーのがんの方への利用
    【会場】   名古屋中小企業振興会館 第7会議室
           (名古屋市千種区吹上2丁目6番3号)
    【開催日時】 2011年9月22日 19:00~


    <団体概要>
    【代表者】 大野 敏子(オオノ トシコ)
    【設立】  2010年11月23日
    【事業内容】ヒプノセラピスト養成他
    【URL】   http://www.alchemy-institute-jp.com