FRITZ HANSEN × White Mountaineering コラボーレション商品を発表

ストラスブルゴ銀座店にて8月1日(土)より予約販売開始

キートンやラルディーニなどの日本国内におけるオフィシャルエージェントやセレクトショップ、ストラスブルゴの運営を手がけるリデアカンパニーは、2020年8月1日(土)より、ストラスブルゴ銀座店において、フリッツハンセンとホワイトマウンテニアリングのコラボレーション商品を発表する。

商品は、アルネ・ヤコブセンのマスターピースであるグランプリチェア。
この木脚を持つチェアに、ホワイトマウンテニアリングの代表でありデザイナーの相澤陽介氏が、ブランドのショップインテリアのモチーフとして使い続けている寄木細工柄をデザインに採用、張り地ファブリックに使用している。177年の歴史を持つ京都の織物メーカー、川島織物セルコンが参画しジャガード織物で制作、北欧のチェアに和のテイストを見事に融和させた。
アジア限定300脚の希少なチェアは、2020年9月よりアジアのフリッツハンセン正規代理店にて発売開始となるが、それに先駆けて、7月から予約販売を開始。ストラスブルゴ銀座店では8月1日(土)~8月15日(土)まで特別展示し、オーダーの受付を開始をする。シリアルナンバーを刻印した限定プレート付き。1脚13万円(税抜)

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